帯広けいせい苑グループホームはるか

オビヒロケイセイエングループホームハルカ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 帯広けいせい苑小規模多機能ホームはるか

基本情報
所在地北海道帯広市西18条南2丁目6番地4
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電話番号0155-35-3033
FAX番号0155-35-3016
運営法人社会福祉法人慧誠会
法人番号: 1460105000451
公式サイトhttp://www.keisei-kai.jp
事業所番号0194600094
定員最大 18人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
帯広けいせい苑小規模多機能ホームはるか
—共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護18人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針小規模多機能居宅介護の提供にあたっては、要支援者の心身の特性、要望を踏まえて、住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせて適切なサービスを提供します。
事業開始年月日2008/01/01
サービス提供地域帯広市
営業時間(通いサービス)10時00分~17時00分
営業時間(宿泊サービス)17時00分~10時00分
協力医療機関大江病院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件通所、宿泊については一日の利用定員がありますので、日程を調整させて頂く場合もあります。
体験利用の内容随時受け付け致します。 希望の方は食事やレクレーションの体験も行っております。
サービスの特色小規模での一連のサービスを受ける環境や職員が変わらない安心感を持ちながら、住み慣れた自宅や地域で生きがいを持って生活していけるように通い・訪問・泊まりを組み合わせたサービス支援を致します。 特に退院後、自宅での生活に不安のある要介護者を積極的に受け入れ、自宅での生活が円滑に進められる様支援する取り組みを行っています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数72人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業計画・報告、サービス評価の状況、防災訓練、利用者の状況、行事の参加、在宅支援サービス利用についてなど。
※第5回 第6回については、コロナ過での開催を見合せ、書面会議に切り替えています。
利用料
食費あり
・朝食:395円
・昼食:525円
・夕食:525円
・おやつ:0円
宿泊費2,350円
職員の状況
総従業者数20人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤4人
看護職員数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-17 時点)
登録定員26人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均27人<20.9人>
登録者の平均年齢85.1歳
登録者の男女別人数男性:4人
女性:23人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援22人
要介護度別登録者数 > 要介護110人
要介護度別登録者数 > 要介護211人
要介護度別登録者数 > 要介護34人
要介護度別登録者数 > 要介護40人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数5室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述「家で楽しく暮らしていくためのサービス」を考えたときに長い歴史の中で培われた「こだわり」であったり「特別な日」の過ごし方であったりと、人が生きていく中では身体・生活援助だけではまかなえきれない事が沢山あります。その部分こそ大事に出来るようなサービスを大切にし、小規模多機能だからこそ出来る事を探りながら実施しています。
併設されているサービス認知症対応型共同生活介護
従業員の特色に関する自由記述当事業所では、利用者が自宅にて1日でも長く生活をしたいという気持ちを汲み取り、サービス内容についても、自分でやりたいと思っている事、やってみたいと思っている事を実現できるように工夫・提供を行っています。 そのため、職員は「どうやったら出来るだろう」という前向きな思考で物事に取り組めるよう、日々様々なアイディアを出し合いながら生活の支援を行っています。
そのほか
苦情相談窓口0155-35-3033
第三者評価の実施あり
2024/3/1
http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=0194600094&SVC=0001093&OC=01
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症により自立した生活に支障があるお年寄りに対して、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、食事・入浴・排泄などの介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るように努めます。
事業開始年月日2008/01/01
協力医療機関北斗病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件原則帯広市の住民であって、医師による「認知症の診断」を有し、要支援2または、要介護状態の方。
退居条件・契約締結時に利用者の心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合・サービス利用料金が支払われない場合・他の利用者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけた場合・定める期間を超えて病院又は診療所に入院すると見込まれる場合もしくは入院した場合・介護保険施設等に入所した場合。
サービスの特色(1) 1日1日、充実していたと感じられる活動(家事や買い物、散歩や外出など)を大切にします。(2) ご家族と協力をしながら、ここでの生活においてもご家族を感じる事が出来る生活を大切にします。(3) 利用者との関係作りを大事にしています。(4) 一人一人の思いを尊重し、実現していくことに努めます。(5) お年寄りの豊富な知識や、経験の中で得てきた個人の得意とすることを、日常生活の中で発揮できる機会を沢山作り行っています。(6)地域の方との交流及び地域活動(町内会、サロンなど)に参加をしています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数90人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業計画・報告、サービス評価の状況、防災訓練、利用者の生活ぶり、行事の参加、在宅支援サービス利用についてなど
利用料
家賃(月額)46,500円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数20人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合52.9%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2019-10-02 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.2人>
入居率94.4%
入居者の平均年齢87.1歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護17人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数7人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2019年10月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述本人の生きてきた背景やこだわり、興味のある事や好きな食べ物の聞き取りなど生活に関わる情報をしっかり把握したうえで、認知症により自分の事を表現できなくても、本人の楽しみ提供や不安の軽減に努めています。その方の心が動くことを大切にしながらケアに努めています。
サービスの質の向上に向けた取組外部研修への積極的な参加。ケースカンファレンスの開催。 自己評価やご家族からのサービスに対しての希望聴取などを行い、自分たちが行っているサービスを客観的に振り返る場面を作っています。また、運営推進会議の中で、サービスについて委員メンバーに評価を頂きながら改善につとめています。
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢の職員が働いています。新人育成システムにそって、1年目の職員には担当の先輩職員が教えてくれるシステムが整っています。法人内で新人職員研修や、全職員の勉強会などがあり、情報共有や知識習得の場があります。全職員、認知症サポーター講座を受けています。
利用者の特色に関する自由記述要介護度1~5の方までがそれぞれの状況に合わせて、支援を受けながら生活を送っています。 内容も活動支援から身体介助までと受けられている支援は様々です。その中で、地域のサロンに定期的に参加したり、外出などを楽しまれている方もいます。 また、要介護が高く身体機能の低下が見られる方でも、可能な限り「歩く」ことや「食べる」事を生活の中で取り戻せるよう支援を行い「自分もまだできるんだ」と元気になった方もいらっしゃいます。
そのほか
苦情相談窓口0155-35-3033
第三者評価の実施あり
2024/1/9
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

帯広市の認知症対応型共同生活介護(37件)

帯広市には認知症対応型共同生活介護が37件あります。愛の家グループホーム帯広西11条やグループホームくつろぎの家のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

帯広市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、帯広市の認知症対応型共同生活介護37件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。帯広市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.27種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。