介護老人保健施設 ピア観音
カイゴロウジンホケンシセツ ピアカンオン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設ピア観音
基本情報
| 所在地 | 広島市西区観音新町一丁目7番40号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-503-7772 |
| FAX番号 | 082-503-7774 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 慈楽福祉会 法人番号: 5240005001626 |
| 公式サイト | http://www.jiraku.or.jp |
| 事業所番号 | 3450280122 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,祝日 敬老の日など祝日は営業あり |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設ピア観音 | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設ピア観音 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「目的」 通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)は、要介護者の家庭等での生活を継続させる為に立案された居宅介護サービス計画に基づき、当施設を御利用して頂き、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図るために提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/04/01 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 敬老の日など祝日は営業あり |
| 定休日 | 土、日、祝 年末年始 12月31日~1月2日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 広島市西区、中区の一部(元安川以西かつ平和大通り以南) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 生活リハビリを中心としたスケジュールのもとリハビリ体操、個別リハビリ(介護予防の利用者も含む)を行い身体の活性化を図っています。 レクリエーション、アロマセラピー(足浴付き)、お楽しみランチを取り入れお客様に喜んでいただいています。 利用日外でも、施設の行事への参加希望があれば便宜を図ります。コロナ禍以前では、野球観戦にも出かけ、ピアまつりにもご参加いただきました。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 設定なし。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用の額は設定しておりません。 |
| 食費とその算定方法 | 食費(1日につき) 670円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 28.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 30人(2025-12-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<36.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ピア観音通所リハビリ事業部ではリハビリを主とした生活リハビリを実施しています。時短利用希望のご利用者も受け入れ、利用時は塗り絵・貼り絵・習字などご利用者が好まれることを聞き提供しています。カラオケが好きな方には昔の懐かしい歌を感情込めて歌われ、時にはスタッフがピアノやギターを弾き皆様と合唱をしています。 毎週木曜日は書道、毎週金曜日は足浴、毎月、昼食時にお楽しみランチを開催し、大好評を頂いております。 個別リハビリは常勤の作業・理学療法士や言語聴覚士が対応しています。月に一度、体力測定で自身の身体機能評価を見える化しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人外の委員を含む「サービス総合評価委員会」が事業所を定期的にラウンドし、結果や改善策を公表しています。 施設内外の研修等に積極的に参加し、利用者へのサービスの質の向上につなげております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎日のミーティングで確認 |
| 併設されているサービス | ・介護老人保健施設(超強化型)、短期入所療養介護 ・居宅介護支援事業所ピア観音 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 様々な年齢層のスタッフがおり、菓子作りや音楽好き・塗り絵や習字が得意なスタッフがいます。絶えず笑顔でご利用者と接することを心掛けています。 通所リハビリテーションの介護職員6名のうち5名は介護福祉士で、うち2名は介護支援専門員の有資格者。介護福祉士実習指導者も1名います。認知症実践者研修、リーダー研修修了者もいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 基本的にリハビリを主目的として利用されている方が大半です。要支援の方も多数利用され、入浴もあります。 デイケア内で他のご利用者様と仲良くなり皆様と談笑する為に利用されているご利用者もおられます。 皆様、それぞれ趣味を通じた手作業等を実施されています。 |
| 勤務時間 | 8:30-17:30 土日・祝日は休み。ただしシフトにより事務出勤あり。 |
| 賃金体系 | 基本給・・・・・・・勤続年数や年齢を考慮した「経験ベース」と、技術・技能、能力を考慮した「職能ベース」で構成する 役職手当・・・・・・管理職に対する手当 資格手当・・・・・・保有資格に基づく手当 介護職員処遇改善加算、特定職員処遇改善加算、ベースアップ等支援加算・・介護報酬に基づく手当で、介護職以外にも支給 夜勤手当、看取り対応手当あり その他・・・・・・・扶養手当、通勤手当など ※人事考課に基づく昇給・昇格、賞与査定があります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 【年間休日】118日。(+有休義務5日) 【特別休暇】冠婚葬祭、健康診断、産前産後 【育児・介護休業】 【子の看護休暇】 【勤務時間の短縮措置】 |
| 福利厚生の状況 | 【各種社会保険等】完備です。(健康・厚生・雇用・労災) 【退職金】の積み立て金(福祉医療機構・広島県社会福祉協議会従事者互助会)、ソウェルクラブ(社会福祉法人福利厚生センター)の会費は全て法人負担です。 広島県福祉・介護人材確保等総合支援協議会による【魅力ある福祉・介護の職場宣言ひろしま】認定事業所(平成27年10月)です。 |
| 離職率 | 離職率0%(通所リハビリテーション事業部令和6年度実績)。ただし事業所内・事業所間の配置転換はあります。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-503-7772 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2025-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護老人保健施設ピア観音は、利用者の能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことが出来るように支援するとともに、家庭生活への復帰を目指したサービス提供を目的としています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/04/01 |
| 協力医療機関 | 荒木脳神経外科病院、吉島病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | (1)正当な理由無く費用を滞納した時、(2)利用者の行動が他の利用者の生命・健康に重大な影響を及ぼし、それを防止できないとき、(3)利用者の自傷行為・自殺の可能性を防止できないとき、(4)故意に秩序破壊行為をなし改善の見込みがないとき。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 季節に合わせたレクリエーション行事をはじめ、毎月、音楽療法を実施しております。また、地域とのつながりも大事にし、盆踊りや秋祭り、とんどにも参加し、敬老祝賀会やピア祭りを開催しております。 毎年9月には家族懇談会を実施し、双方向コミュニケーションに努めています。 介護福祉士・社会福祉士・管理栄養士・理学療法士・作業療法士、看護師等の実習生を積極的に受入れ、サービスのあり方にもフィードバックしています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 自己負担額は市町村民税等により区分されます。 第1段階:300円、第2段階:600円、第3段階①:1,000円、第3段階②:1,300円、第4段階:1,640円。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 自己負担額は市町村民税等により区分されます。 (個室) 第1段階:550円、第2段階:550円、第3段階:1,370円、第4段階:3,090円。 (多床室)第1段階: 0円、第2段階:370円、第3段階: 430円、第4段階:1,440円。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 96人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 32.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<17.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.2日<7.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.44㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 23.52㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 37.08㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 各種会議や委員会など細かく設置されており、サービスの質の向上に努めています。 個別のニーズに対応した施設サービスの計画を作成し、自立支援に向けたケアを展開します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービス改善会議をはじめサービスの質の向上に努めた会議を定期的に開催している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 認知症カフェの運営 |
| 併設されているサービス | ・通所リハビリテーション(定員30人) ・居宅介護支援事業所ピア観音 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 毎年、実習生を積極的に受け入れており、実習経験者が就職している。 産休や病休後でも安心して働ける環境です。 施設外研修にも多く参加させ、自己研鑽の場を提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅復帰を目指す方、看取りを希望される方、低所得者の方、一人暮らしの方、さまざまなニーズに応えられるよう地域に根差した、開かれた老健です。 在宅復帰後もショートステイを利用される方が多い。 |
| 勤務時間 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| 賃金体系 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| 福利厚生の状況 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| 離職率 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| その他 | 介護老人保健施設ピア観音を参照願いします。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-503-7772 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2004/01/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2025-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護老人保健施設ピア観音は、利用者の能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営むことが出来るように支援するとともに、在宅生活への復帰を目指したサービス提供を目的としています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/04/01 |
| 協力医療機関 | 荒木脳神経外科病院、吉島病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 各フロアのレクリエーション・グループワーク・リハビリ体操以外に、毎月の定期的行事として、ヨーガセラピー・お話しボランティア・生花クラブ・編み物クラブ、料理アクティビティ・音楽療法・学習療法・散歩レクがあります。 施設全体での外出行事にも力を入れ(初詣、花見、地域の盆踊り等)、町内会の行事に参加したり、当施設の行事に参加していただいたりもしています。 また、折々の写真を各フロアに掲示し、面会にいらしたご家族にもお渡ししております。 毎年9月には家族懇談会を実施し、双方向コミュニケーションに努めています。 新規利用者のご家族には食事を提供し、試食していただいてます。 介護福祉士・社会福祉士・管理栄養士・理学療法士・作業療法士等の実習生を積極的に受入れ、サービスのあり方にもフィードバックしています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 自己負担額は市町村民税等により区分されます。 第1段階:300円、第2段階:390円、第3段階①:650円、第3段階②:1,360円、第4段階:1,640円。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 自己負担額は市町村民税等により区分されます。 (個室) 第1段階:550円円、第2段階:550円、第3段階:1,370円、第4段階:3,090円。 (多床室)第1段階:0円、第2段階:430円、第3段階:430円、第4段階:1,440円。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 93人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 100人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<81.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 27人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 396日<461.6日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.44㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 23.52㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 37.08㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/100人 定員100人中、現在の空き数2人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 実習生等は例年50人~100人と積極的に受け入れています。(介護福祉士、看護師、作業療法士、理学療法士、栄養士、職場体験、介護等体験等) 地元の観音新町町内会自主防災会と災害相互応援協力協定を平成24年12月5日に締結。 育児休業取得実績:女性=18名、男性=4名。 初詣、夏祭り、盆踊りなどの外出行事や敬老会、クリスマス会などの施設内行事を開催しています。 地域のボランティアの皆さまが、生け花クラブ、歌唱クラブ、編み物クラブなどを開催してくださってます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 事業所内に「サービス改善会議」、法人に第三者を含めた「サービス総合評価委員会」があり、サービスの向上・改善などについてラウンド実施しています。 新入職員研修・管理職研修は毎年実施。施設外研修にも積極的に出張させています。 職員が自由に閲覧できる専門図書も備え、新刊が入ればその旨をアナウンスしています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ピアk祭りの開催(年1回) |
| 併設されているサービス | ・短期入所療養介護 ・通所リハビリテーション(定員30人) ・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士実習指導者=7名 社会福祉士実習指導者=1名 医療的ケア第1号=7名 医療的ケア教員看護師=5名 キャリア段位制度アセッサー=5名 認知症介護実践研修=12名 認知症介護実践リーダー=7名 地域リハ基礎・専門研修=10名 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 胃瘻・気管切開などの医療ニーズのある方も受け入れ、「看取り」にも積極的に対応しています。 平成26年度より「在宅復帰強化型老健」、平成30年度より「在宅復帰強化型老健(在宅復帰・療養支援加算あり)」となりました。 現在、「超強化型老健」で運営。 |
| 勤務時間 | 早出= 7:00-16:15(介護職) 通常= 8:30-17:30(看護職、リハ職、事務職) 遅出= 9:30-18:30(介護職) 夜勤=16:00-10:00(介護職、看護職) 夜勤専従= 22:00-7:00(介護職・看護職) |
| 賃金体系 | 基本給・・・・・・・勤続年数や年齢を考慮した「経験ベース」と、技術・技能、能力を考慮した「職能ベース」で構成する 役職手当・・・・・・管理職に対する手当 資格手当・・・・・・保有資格に基づく手当 介護職員処遇改善加算、特定職員処遇改善加算、ベースアップ等支援加算・・介護報酬に基づく手当で、介護職以外にも支給 夜勤手当、看取り対応手当あり その他・・・・・・・扶養手当、通勤手当など ※人事考課に基づく昇給・昇格、賞与査定があります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 【年間休日】118日。(+有休義務5日) 【特別休暇】冠婚葬祭、健康診断、産前産後 【育児・介護休業】 【子の看護休暇】 【勤務時間の短縮措置】 |
| 福利厚生の状況 | 【各種社会保険等】完備です。(健康・厚生・雇用・労災) 【退職金】の積み立て金(福祉医療機構・広島県社会福祉協議会従事者互助会)、ソウェルクラブ(社会福祉法人福利厚生センター)の会費は全て法人負担です。 広島県福祉・介護人材確保等総合支援協議会による【魅力ある福祉・介護の職場宣言ひろしま】認定事業所(平成27年10月)です。 |
| 離職率 | 観音事業所の離職率=4.7%です。(令和6年度実績) |
| その他 | 平成29年3月にピア観音が広島県から地域リハビリサポートセンターの指定を受け、リハビリ職員や管理栄養士が地域への支援事業を行っている。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-503-7772 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2004/01/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
広島市西区の介護老人保健施設(3件)
広島市西区で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。西広島幸楽苑や介護老人保健施設 三滝ひまわりを含め、条件を並べて絞り込めます。
広島市西区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。広島市西区の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、広島市西区の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
広島市西区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。