在宅リハビリセンター天の星

ザイタクリハビリセンターテンノホシ

基本情報
所在地岐阜県養老郡養老町船附字中代1344番地
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電話番号0584-35-3331
FAX番号0584-35-3330
運営法人医療法人社団崇仁会
法人番号: 2200005004222
公式サイトhttp://www.funacli.jp/
事業所番号2172300259
定員最大 20人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針主治医指示により、利用者に必要なリハビリテーションを行うことにより、心身の機能の維持回復を図ります。
事業開始年月日2007/01/01
営業時間(平日)8時00分~18時00分
営業時間(土曜)8時00分~18時00分
営業時間(祝日)8時00分~18時00分
定休日日曜、年末年始(12/30~1/3)
送迎サービスの提供地域大垣市、養老郡養老町、安八郡輪之内町、海津市、安八郡安八町
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色「天の星」は、できる限り我が家で自分らしく暮らしていけるよう支援させていただくという思いを持って、介護の専門職員が皆様の笑顔を拝見できることを喜びとして働いております。職員の合言葉は「誠実」、目指すは「生き甲斐のある暮らしの創造」であります。クリニックに併設されている為、医療との連携を密にし、利用者様にも安心してご利用いただけます。医師の指示の下、理学療法士、言語聴覚士より一人一人に合った適切なリハビリテーションを受けていただけます。また、日常生活すべてをリハビリと捉え、在宅生活においても継続して取り組んでいただけるように、質の高いサービス提供を行います。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施地域以外の利用者様に対しての送迎は要相談
延長料金とその算定方法介護保険における延長サービス時間を超えてのサービス提供はありません
食費とその算定方法昼食代(自費):800円(おやつ代含む)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数24人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤2人
介護職員の数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 20人(2025-10-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<35.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援16人
要介護度別利用者数 > 要支援216人
要介護度別利用者数 > 要介護113人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述天の星は、医療と介護の専門職員が、皆様の笑顔を見られることを喜びとして働いております。クリニックに併設されているため、医療との連携を密にし安心してご利用いただけます。医師の指示のもと、理学療法士、作業療法士など各専門スタッフにより、一人ひとりに合った適切なリハビリテーションを受けていただけます。また、日常生活全てをリハビリと捉え、個別のリハビリ時間だけではなく、施設利用中や在宅生活においても継続して取り組んでいただける様に、質の高いサービス提供を行います。
サービスの質の向上に向けた取組運営規定・重要事項説明書において、一部抜粋して下記のように対応を行っています。
〈衛生管理等〉
1.事業所において感染症が発生し、又はまん延しないように次に掲げる措置を講じるものとする。
2.事業所における感染症の予防及びまん延防止のための対策を検討する委員会(テレビ電話装置等を活用して行うことができるものとする。)を概ね6月に1回以上開催するとともに、その結果について、従業者に周知徹底を図る。
3.事業所における感染症の予防及びまん延防止のための指針を整備する。
4.事業所において、従業者に対し、感染症の予防及びまん延防止のための研修及び訓練を定期的に実施する。
〈業務継続計画の策定等〉
1.感染症や非常災害が発生時において、利用者に対する事業の提供を継続的に実施するための及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための業務継続計画を策定し、次に掲げる措置を講じる
2.従業者に対し、業務継続計画について周知するとともに、必要な研修及び訓練を定期的に実施する。
3.定期的に業務継続計画の見直しを行い、必要に応じて業務継続計画の変更を行う。
〈身体拘束等の禁止〉
1.事業所は、サービスの提供に当たっては、利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護するため緊急やむ得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という)を行わない。
2.事業所は、前項の身体拘束等をやむを得ず行う場合は、その態様及び時間、その際の利用者の心身状況並びに緊急やむを得ない理由その他必要な事項を記録する。
3.事業所は、身体拘束等の適正化を図るため、次に掲げる措置を講ずる。
①身体拘束等の適正化を図るための対策を検討する委員会(テレビ電話装置等を活用して行う事ができるものとする)を定期的に開催するとともに、その結果について従業者に周知徹底を図る。
②身体拘束等の適正化のための指針を整備する。
③従業者に対し、身体拘束等の適正化のための研修を定期的に実施する。
〈虐待防止に関する事項〉
1.事業所は、虐待の発生又はその再発を防止のため次の措置を講ずるものとする。
①虐待の防止のための対策を検討する委員会を定期的に開催するとともに、その結果について、従業者に周知徹底を図る。
②虐待の防止のための指針を整備する。
③従業者に対し、虐待の防止のための研修を定期的に実施する。
④前3号に掲げる措置を適切に実施するための担当者を置く。
2.事業所は、サービスの提供中に、当該事業所従業者又は養護者(利用者の家族等高齢者を現に養護する者)による虐待を受けたと思われる利用者を発見した場合は、速やかに市町村に通報するものとする。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容毎日の朝礼、反省会、定例カンファレンス等にて定期的に学ぶ機会を提供している。
併設されているサービス当法人では、「住み慣れた我が家で自分らしく暮らす」ことをサポートさせていただくために、船戸クリニックを中心として、往診、居宅介護支援事業所、訪問看護ステーション、訪問リハビリ、通所リハビリ、通所介護、グループホームなど様々な医療・福祉・社会との連携を密に図ることにより、より良い生活と安心のサポートをお手伝いさせていただいております。
フナクリ理念:「私たちは、患者様・利用者様の命を守り、患者様・利用者様の人生をサポートする全人的医療を目指します」
フナクリ信条:「誠実」「親切」「勤勉」「仁術」「笑顔」
天の星理念:「できる限り我が家で自分らしく暮らしていただく」 天の星合言葉:「一人一人の想いを大切に」
従業員の特色に関する自由記述天の星では、できる限り我が家で自分らしく暮らしていただくためのリハビリテーションを、理学療法士、作業療法士によって支援させていただいております。また、体調管理や生活支援もさせていただいております。
特にリハビリにおいては、理学療法士・作業療法士によって自宅の環境を意識した体の使い方や転倒の予防など、日常生活に即したリハビリ内容を展開しております。
各専門職種が細やかな連携を図り、利用者様の「想い」の実現に向けて、日々一丸となり取り組んでおります。天の星では、利用者様と職員の笑顔あふれる施設を目指しております。
「賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容」の追加項目
・子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実を図っている。
・有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている。
・現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している。
・介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入を行っている。
・業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行っている。
利用者の特色に関する自由記述天の星では、要支援の方から要介護中度の方まで幅広くご利用いただいております。
近隣の顔なじみの方たちとのふれあい、生きがいの創造と笑顔あふれる支援の下に地域で生活されております。また、医療ニーズと介護ニーズを併せ持つ利用者様もご利用いただいております。「笑いあり、輪があり、こころあり」~昨日できたことは今日も行い、明日も行えるように支援して行く~という理念を掲げて支援させていただいております。
勤務時間常勤:週40時間(4週8休)、非常勤:週30時間以上40時間未満、パート(社会保険有)週20時間以上30時間未満、パート(社会保険無)週20時間以下
離職率(離職率):15.7%(内訳):1年間の離職者が3人、1年前の在籍者数が19人
(計算式):15.7%=3人÷19人×100
2025年10月時点
その他1.職場環境等要件について
(1)資質の向上
・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
(2)労働環境・処遇の改善
・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入
・雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
(3)その他
・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化
・非正規職員から正規職員への転換
・職員の増員による業務負担の軽減
2.見えるか要件について
(1)ホームページへの掲載
・「介護サービス情報公表システム」への掲載
(2)その他の方法による掲示等
・事業所・施設の建物で、外部から見える場所への提示
※有給取得率(年間) ・・・41%
※介護福祉士の割合(年間)・・・52%
2025年10月現在
そのほか
苦情相談窓口0584-35-3331
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

養老町の通所リハビリテーション(3件)

養老町の通所リハビリテーションは3件。養老整形外科クリニック 訪問看護、在宅リハビリセンター 天音の里などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

養老町の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.2件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。養老町の通所リハビリテーション3件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員20人は、養老町の通所リハビリテーション3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは35人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。