訪問看護ステーション 天の星
ホウモンカンゴステーション テンノホシ
基本情報
| 所在地 | 岐阜県養老郡養老町船附1354-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0584-35-3618 |
| FAX番号 | 0584-36-0155 |
| 運営法人 | 医療法人社団崇仁会 法人番号: 2200005004222 |
| 公式サイト | http://www.funacli.jp/kango_tennohoshi/ |
| 事業所番号 | 2162390047 |
| 定員 | 最大 5人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問看護 | 平日 電話等により、24時間常時連絡が可能な体制とする。 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 適正な運営を確保するために、人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の看護師等は在宅生活が継続できるように支援する。関係市町村 医療 福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| サービス提供地域 | 養老町 大垣市 海津市 安八郡 垂井町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(留意事項) | 電話等により、24時間常時連絡が可能な体制とする。 |
| 定休日 | 土曜 日曜 祭日 お盆 年末年始 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医療依存度の高い方も積極的に受け入れ、サポートし対応していきたいと考えています。又 高齢化社会に伴い 在宅で最期まで過ごせるよう支援したいと考えます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
| 緊急時の対応の有無 | あり |
| 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携 | なし |
特別な医療処置への対応
| 経管栄養法(胃ろうを含む) | あり |
|---|---|
| 在宅中心静脈栄養法(IVH) | あり |
| 点滴・静脈注射 | あり |
| 膀胱留置カテーテル | あり |
| 腎ろう・膀胱ろう | あり |
| 在宅酸素療法(HOT) | あり |
| 人工呼吸療法(レスピレーター、ベンチレーター) | あり |
| 人工肛門(ストマ) | あり |
| 吸引 | あり |
| 麻薬を用いた疼痛管理 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 保健師数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師・准看護師の数 > 常勤 | 2人 |
| 看護師・准看護師の数 > 非常勤 | 4人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2026-04-27 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 51人<41.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ☆医療依存度の高い方も積極的に受け入れ、終末期ケアにも力をいれています。 ☆誕生日会や外出支援など個別ケアを大切に行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営規定・重要事項説明書において、一部抜粋して下記のように対応を行っています。 〈業務継続計画の策定等〉 1.感染症や非常災害が発生時において、利用者に対する事業の提供を継続的に実施するための及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための業務継続計画を策定し、次に掲げる措置を講じる 2.従業者に対し、業務継続計画について周知するとともに、必要な研修及び訓練を定期的に実施する。 3.定期的に業務継続計画の見直しを行い、必要に応じて業務継続計画の変更を行う。 〈身体拘束等の禁止〉 1.事業所は、サービスの提供に当たっては、利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護するため緊急やむ得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という)を行わない。 2.事業所は、前項の身体拘束等をやむを得ず行う場合は、その態様及び時間、その際の利用者の心身状況並びに緊急やむを得ない理由その他必要な事項を記録する。 〈虐待防止に関する事項〉 1.事業所は、虐待の発生又はその再発を防止のため次の措置を講ずるものとする。 ①虐待の防止のための対策を検討する委員会を定期的に開催するとともに、その結果について、従業者に周知徹底を図る。 ②虐待の防止のための指針を整備する。 ③従業者に対し、虐待の防止のための研修を定期的に実施する。 ④前3号に掲げる措置を適切に実施するための担当者を置く。 2.事業所は、サービスの提供中に、当該事業所従業者又は養護者(利用者の家族等高齢者を現に養護する者)による虐待を受けたと思われる利用者を発見した場合は、速やかに市町村に通報するものとする。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | MCSを利用して、関係各所と情報の共有を図り、日々の記録や計画書等に記載を実施しています。 |
| 併設されているサービス | 母体が医療法人であり、クリニック 通所リハビリ 通所サービス 居宅 グループホーム 有料老人ホームを併設しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 通常実施地域外の方は、交通費として1回200円です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 訪問看護経験が豊富なスタッフなので安心してご利用ください。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 小児から高齢者まで、又 予防から障害のある方など様々です。 |
| その他 | ☆見える化について (1)ホームページへの掲載 ・「介護サービス情報公表システム」への掲載 (2)その他の方法による掲示等 ・事業所・施設の建物で、外部から見える場所への掲示 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-35-3618 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/29 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
訪問看護とは?
訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。
養老町の訪問看護(3件)
養老町の訪問看護は3件。養老整形外科クリニック 訪問看護、訪問看護ステーション ようろうなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
養老町の訪問看護は、65歳以上1万人あたりでは3.2件。全国の5.1件と比べるとかなり少ないです。
- 定員5人は、養老町の訪問看護3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
養老町のほかの訪問看護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。