グループホーム 天の花
グループホーム テンノハナ
基本情報
| 所在地 | 岐阜県海津市平田町仏師川461 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0584-66-5055 |
| FAX番号 | 0584-66-5056 |
| 運営法人 | 医療法人社団崇仁会 法人番号: 2200005004222 |
| 公式サイト | http://www.funacli.jp |
| 事業所番号 | 2172200343 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 天の花の理念 想い出深いあなたの町で、あなたらしく、大切な時間を、あたたかい輪で支えてゆきたい 方針 ・個々の「生活習慣」や「生活リズム」を大切にし、穏やかで自由な暮らし ・家庭的な雰囲気で生活することによる安心で平穏のある暮らし ・主体的に活動できる喜びと達成感を感じることのできる暮らし ・自分らしく活き生きとした暮らし |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/05/09 |
| 協力医療機関 | 船戸クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 海津市在住の方で、介護保険にて要支援2以上の認定を受けられ、医師より認知症の診断を受けられている方。又、小集団での生活が可能な方が対象となります。 |
| 退居条件 | 在宅生活が安心して行える環境が整えば、いつでも可能です。 |
| サービスの特色 | 在宅医療の専門医師が入居者の方の健康管理を定期的に行います。常駐する看護師が体調に変化があればすぐにドクターへ連絡し、すみやかに対応します。医療との連携が蜜に図れ、常駐の看護師がいることにより、医療処置を受けておられる方も、安心して暮して頂けます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 偶数月の最終日曜日に開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 12人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 施設内外の状況報告や参加者による意見交換、ご家族や地域の方からの要望や質疑応答、議題を掲げ検討会等を開催している。 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 82.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:5人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 14人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 天の花では、医療と介護の専門職員が皆様の笑顔を見られることを喜びとして働いております。 理念:「想い出深いあなたの町で、あなたらしく大切な時間を、あたたかい輪で支えてゆきたい」 天の花は、認知症によって自立した生活が困難になった方々に対して、安心と尊厳のある生活を営むことを支援させて頂きます。 家庭的な馴染みのある環境、少人数の親しみのある人間関係、あるがままを受け入れる温かい雰囲気、それまで慣れ親しんできた生活の継続と残された能力をできるだけ活かした生活の組み立てによってもたらされます。 天の花で大切にしている生活支援 1)個々の「生活習慣」や「生活リズム」を大切にし、穏やかで自由な暮らし 2)家庭的な雰囲気で生活することによる安心で平穏のある暮らし 3)主体的に活動できる喜びと達成感を感じることのできる暮らし 4)自分らしく活き生きとできる暮らし 5)地域との交流を大切にし、地域の一員としての暮らして |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営規定・重要事項説明書において、一部抜粋して下記のように対応を行っています。 〈衛生管理等〉 1.事業所において感染症が発生し、又はまん延しないように次に掲げる措置を講じるものとする。 2.事業所における感染症の予防及びまん延防止のための対策を検討する委員会(テレビ電話装置等を活用して行うことができるものとする。)を概ね6月に1回以上開催するとともに、その結果について、従業者に周知徹底を図る。 3.事業所における感染症の予防及びまん延防止のための指針を整備する。 4.事業所において、従業者に対し、感染症の予防及びまん延防止のための研修及び訓練を定期的に実施する。 〈業務継続計画の策定等〉 1.感染症や非常災害が発生時において、利用者に対する事業の提供を継続的に実施するための及び非常時の体制で早期の業務再開を図るための業務継続計画を策定し、次に掲げる措置を講じる 2.従業者に対し、業務継続計画について周知するとともに、必要な研修及び訓練を定期的に実施する。 3.定期的に業務継続計画の見直しを行い、必要に応じて業務継続計画の変更を行う。 〈身体拘束等の禁止〉 1.事業所は、サービスの提供に当たっては、利用者又は他の利用者の生命又は身体を保護するため緊急やむ得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という)を行わない。 2.事業所は、前項の身体拘束等をやむを得ず行う場合は、その態様及び時間、その際の利用者の心身状況並びに緊急やむを得ない理由その他必要な事項を記録する。 3.事業所は、身体拘束等の適正化を図る為、次に掲げる措置を講ずる。 ①身体拘束等の適正化を図るための対策を検討する委員会(テレビ電話装置等を活用して行う事が出来るものとする)を定期的に開催するとともに、その結果について従業者に周知徹底を図る。 ②身体拘束の適正化の為の指針を整備する。 ③従業者に対し、身体拘束等の適正化のための研修を定期的に実施する。 〈虐待防止に関する事項〉 1.事業所は、虐待の発生又はその再発を防止のため次の措置を講ずるものとする。 ①虐待の防止のための対策を検討する委員会を定期的に開催するとともに、その結果について、従業者に周知徹底を図る。 ②虐待の防止のための指針を整備する。 ③従業者に対し、虐待の防止のための研修を定期的に実施する。 ④前3号に掲げる措置を適切に実施するための担当者を置く。 2.事業所は、サービスの提供中に、当該事業所従業者又は養護者(利用者の家族等高齢者を現に養護する者)による虐待を受けたと思われる利用者を発見した場合は、速やかに市町村に通報するものとする。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実 |
| 併設されているサービス | 「天の花」では、グループホーム(2ユニット:定員18名)・共用型デイサービス(定員:6名)・住宅型有料老人ホーム(定員:4名)が併設されている福祉施設です。 「住み慣れた我が家や地域で、自分らしく暮らす」ことをサポートさせて頂くために、地域社会や医療・福祉との連携を図りながら、より良い生活と安心のサポートをお手伝いさせて頂きます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 天の花では、住み慣れた地域の中で自分らしく生活して頂くために、介護職員を始め、介護支援専門員や看護師などにより、支援させて頂いております。 とくに医療との連携が強く、在宅医療の専門医師が入居者の方の定期的な健康チェックし、常駐する看護師が体調に変化があれば、すぐにドクターに連絡。速やかに対応します。 医療処置を受けておられる方も安心して暮らしていただけます。 各専門職種が細やかな連携を図り、利用者様が「穏やかで笑顔のある生活」が送れるように、日々一丸となり取り組んでいます。 天の花では、利用者様と職員の笑顔の溢れる施設をめざしております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 天の花では、介護度の軽度の方から中重度(医療処置を受けられている方)の方まで、安心して暮らして頂けることができます。 また、ご希望に応じて、施設での「看取り」を支援させて頂くことも可能です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇取得率 35.3% 2025年9月15日時点 |
| 離職率 | (離職率)15.8% (内訳)1年間の離職者が3名、1年前の在籍者数が19名 (計算式)15.8%=3÷19×100 2025年4月1日時点 |
| その他 | 介護職員等、特定処遇改善加算の取組 ⓵職場環境等について (1)資質の向上 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む) (2)労働環境・処遇の改善 ・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入 ・雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る監修受講等による雇用管理改善対策の充実 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 (3)その他 ・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ・非正規職員から正規職員への転換 ・職員の増員による業務負担の軽減 ⓶見える化について (1)ホームページへの掲載 ・「介護サービス情報公表システム」への掲載 (2)その他の方法による掲示等 ・事業所・施設の建物で、外部から見える場所への掲示 ➂介護福祉士の割合 52.9% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-66-5055 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/5/12 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
海津市の認知症対応型共同生活介護(5件)
海津市の認知症対応型共同生活介護は5件あります。グループホーム南濃「福寿苑」やグループホーム千本松「福寿苑」など、いくつかの候補のなかから選べます。
海津市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、海津市の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
海津市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。