しずさと診療所 訪問リハビリテーション
シズサトシンリョウジョホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: しずさと診療所 通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 岐阜県大垣市久徳町153-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0584-93-1179 |
| FAX番号 | 0584-93-0345 |
| 運営法人 | 西濃医療生活協同組合 法人番号: 7200005005389 |
| 公式サイト | http://www.seinou.coop/shizusato/ |
| 事業所番号 | 2112102989 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 平日 日曜日、祭日、年末年始(12月30日~1月3日)、盆休業日(8月の3日間)は休みとなります。 |
| 通所リハビリテーション しずさと診療所 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 1)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるとともに、利用者及びその家族の希望を的確に捉え、個別にリハビリテーション計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを計画的に提供します。 2)利用者及び家族の心身の特性を踏まえ、日常生活動作の維持・回復を図るとともに、生活の質の確保を重視した在宅療養が継続できるよう支援します。 3)従事者は親切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対し、サービスの提供方法について理解しやすいように説明を行います。 4)サービスの提供に当たっては、関係自治体、地域の保健・医療・福祉サービス及び居宅サービス事業所、地域包括支援センターなどと綿密な連携を図り、総合的サービスの提供を行います。 5)常に介護支援専門員が作成する計画と医師の指示を持って、サービス提供を行います。 6)サービス提供の終了に際しては、利用者またはその家族に対して適切な指導を行い、訪問リハビリテーションの指示を行った主治医、居宅介護支援事業所、地域包括支援センターなどに対して情報提供を行います。 7)事業者は自ら提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善に努め、利用者にふさわしいサービスの提供を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/10/1 |
| サービス提供地域 | 事業所を中心とする半径10㎞の範囲内:大垣市(上石津町を除く)および周辺町村 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 (時分~時分) |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始(12月30日~1月3日)、盆休業日(8月の3日間)は休みとなります。 |
| 定休日 | 日曜日 祝祭日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 内科、外科、整形外科、リハビリテーション科、訪問診療、検診、予防接種 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 『外来リハビリテーション = 訪問リハビリテーション = 通所リハビリテーション』3つのリハビリサービスを提供しています。 個々の利用者の状態に合わせ、その人に最も適した場所でサービス提供を行います。また、ケアマネージャーをはじめ、通所介護や訪問看護、ヘルパーなどのサービスとも連携を取りながら、包括的なリハビリテーションの提供にあたります。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事業所から片道10㎞以上~15㎞未満 300円 事業所から片道15㎞以上~20㎞未満 400円 事業所から片道20㎞以上 500円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 92.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 113人<24.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 15人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-93-1170 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/28 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1)利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるとともに、利用者及びその家族の希望を的確に捉え、各職種共同で通所リハビリテーション実施計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを計画的に提供します。 2)利用者及び家族の心身の特性を踏まえ、日常生活動作の維持、回復を図るとともに、生活の質の確保を重視した在宅療養が継続できるよう支援します。 3)従事者は親切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対し、サービスの提供方法について、理解しやすいように説明を行います。 4)サービスの提供に当たっては、関係自治体、地域の保健・医療・福祉サービス及び居宅サービス事業所、地域包括支援センターなどと綿密な連携を図り、総合的サービスの提供を行います。 5)常に介護支援専門員が作成する計画と医師の指示を持って、サービス提供を行います。 6)サービス提供の終了に際しては、利用者またはその家族に対して適切な指導を行い、通所リハの指示を行った主治医、居宅介護支援事業所、地域包括支援センターなどに対して情報提供を行います。 7)事業者は自ら提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善に努め、利用者にふさわしいサービスの提供を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/2/1 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 定休日 | 日曜、祝祭日、年末年始(12月30日から1月3日)、盆休業日(8月の3日間) |
| 送迎サービスの提供地域 | 大垣市及び周辺の町の一部(事業所を中心とする半径5Kmの範囲内) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 外来リハビリテーション』『通所リハビリテーション』『訪問リハビリテーション』3つのリハサービスを提供しています。 通所リハビリテーションでは個別に身体機能を定期的に評価し、個々の生活状況や希望なども踏まえ、様々な機器を使用しながら必要な運動やトレーニングを行って行きます。また、主治医をはじめ、ケアマネージャーやその他介護サービス事業所とも連携をとりながら、包括的なリハビリテーションの提供にあたります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域(診療所より直線距離でおおむね5km程度)を越える片道1㎞につき100円を基準として徴収します。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 76.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0584-93-1170 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/29 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
大垣市の通所リハビリテーション(7件)
大垣市の通所リハビリテーションは7件。老人保健施設セイ・ウインド大垣、介護老人保健施設 サットヴァの園をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
大垣市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の2.1件と比べるとやや少ないです。
大垣市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。