福島県厚生農業協同組合連合会鹿島厚生病院併設介護老人保健施設厚寿苑
フクシマケンコウセイノウギョウキョウドウクミアイレンゴウカイカシマコウセイビョウインヘイセツカイゴロウジンホケンシセツコウジュエン
基本情報
| 所在地 | 福島県南相馬市鹿島区横手字八郎内3番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0244-46-1113 |
| FAX番号 | 0244-46-1174 |
| 運営法人 | 福島県厚生農業協同組合連合会 法人番号: 5380005000515 |
| 公式サイト | http://kashima-koujuen.net/ |
| 事業所番号 | 0753385012 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,土曜日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 20人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の基本理念に基づき、家庭から通いながらリハビリテーション、入浴、食事を含む日常生活援助、レクリエーションなどを行い、介護予防と家庭での介護負担軽減を目的とする。当施設は医療と福祉の向上を図るため、地域に於ける他機関との連携を深める。職員は思いやりと聴く心を持ち、奉仕の心で医療と介護を提供するよう努める。職員は、利用者の適切な医療と介護を受ける権利、人格を尊重される権利、情報を得る権利を大切にする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 |
| 営業時間(日曜) | 00時00分~00時00分 |
| 営業時間(祝日) | 00時00分~00時00分 |
| 定休日 | 第1・3土曜日・日曜日(振替休日含む)及び祝日、年末年始(12月30日から1月3日)、8月16日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 相馬市 南相馬市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ○併設病院と連携した医療と介護サービスの提供 ○リハビリテーション設備の活用による介護サービスの提供 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 算定なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間につき、200円算定。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食540円算定 材料費・調理費及び消費税増税に伴う国の試算に合せ設定。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 25人 / 最大 30人(2025-01-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<32.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 施 設 内 併 設:厚寿苑長期入所、厚寿苑(予)短期入所 敷地内併設施設:鹿島厚生病院、訪問看護ステーション万葉、鹿島厚生病院居宅介護支援事業所 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 外部委託業者より配置(栄養士3、調理師4、洗浄員2 入所・通所) 外部委託業者より派遣(運転手4 通所利用者送迎) |
| その他 | 介護職員等処遇改善に関する取組み内容 ➀ 階層別研修として中堅職員研修会の開催及び受講支援 ➁ 子育てとの両立を目指す者のため、育児休業制度等の充実 ➂ 各フロアでの朝礼としてミーテイング等を行い、職場内コミュニケーションの円滑化を図り、個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善を行う。 ➃ 事故・トラブルへの対応マニュアルとして、医療安全対策マニュアルを作成による責任の所在の明確化を行い、事故・ヒアリハット事例の検討を行い、再発防止に努めている。 ➄ 年2回の健康診断(年齢によって生活習慣病予防健診や人間ドックを年1回、定期健康診断を1回施行)と年1回のストレスチェックを施行。職員休憩室・分煙スペース等の整備。 ➅ 介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ➆ 非正規職員から正規職員への転換 ➇ 職員の増員による業務負担の軽減 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0244-46-1113 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-11-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の基本理念に基づき、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援し、家庭復帰を目指すことを目的とする。当施設は、医療と福祉の向上を図るため、地域に於ける他の機関との連携を深める。職員は思いやりと聴く心を持ち、奉仕の心で医療と介護を提供するよう努める。職員は利用者の適切な医療と介護を受ける権利、人格を尊重される権利、情報を得る権利を大切にする。職員は常に人間性と医療・介護技術の向上に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/01 |
| 協力医療機関 | 鹿島厚生病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | (1)認知症等により、無断外出や自傷行為があり、生命に危険性がある方 |
|---|---|
| サービスの特色 | ○病院併設の医療と福祉が連携した介護サービスの提供 〇リハビリテーション設備を活用した介護サービスの提供 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食410円・昼食540円・夕食495円 材料費・調理費等を試算し設定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日当り 多床室437円・従来型個室1728円(光熱水費・修繕費及び消費税増税に伴う国の試算に合せ設定) |
職員の状況
| 総従業者数 | 54人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 15人 / 最大 20人(2025-11-17 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 55人<24.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.3日<11.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.53㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.33㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.53㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 施 設 内 併 設:厚寿苑長期入所、厚寿苑(予)通所リハビリテーション 敷地内併設施設:鹿島厚生病院、訪問看護ステーション万葉、鹿島厚生病院居宅介護支援事業所 |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 外部委託業者より配置(栄養士2、調理師2、調理員3、洗浄員2) |
| その他 | 介護職員等処遇改善に関する取組み内容 ➀ 階層別研修として中堅職員研修会の開催及び受講支援 ➁ 子育てとの両立を目指す者のため、育児休業制度等の充実 ➂ 各フロアでの朝礼としてミーテイング等を行い、職場内コミュニケーションの円滑化を図り、個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善を行う。 ➃ 事故・トラブルへの対応マニュアルとして、医療安全対策マニュアルを作成による責任の所在の明確化を行い、事故・ヒアリハット事例の検討を行い、再発防止に努めている。 ➄ 年2回の健康診断(年齢によって生活習慣病予防健診や人間ドックを年1回、定期健康診断を1回施行)と年1回のストレスチェックを施行。職員休憩室・分煙スペース等の整備。 ➅ 介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ➆ 非正規職員から正規職員への転換 ➇ 職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0244-46-1113 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-11-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の基本理念に基づき、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援し、家庭復帰を目指すことを目的とする。当施設は、医療と福祉の向上を図るため、地域に於ける他の機関との連携を深める。職員は思いやりと聴く心を持ち、奉仕の心で医療と介護を提供するよう努める。職員は利用者の適切な医療と介護を受ける権利、人格を尊重される権利、情報を得る権利を大切にする。職員は常に人間性と医療・介護技術の向上に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/04/01 |
| 協力医療機関 | 鹿島厚生病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ○病院併設の医療と福祉が連携した介護サービスの提供 〇リハビリテーション設備を活用した介護サービスの提供 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日当り1,445円 朝食410円・昼食540円・夕食495円(国で定めた基準費用額) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日当り 多床室437円・従来型個室1,728円(国で定めた基準費用額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 54人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 57.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 100人(2025-01-20 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<85.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 14人 |
| 3か月間の退所者数 | 23人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 204.8日<426.0日> |
| 待機者数 | 33人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.53㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.33㎡ 18室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.5㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/100人 定員100人中、現在の空き数3人です。 (2025年01月20日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 施 設 内 併 設:厚寿苑(予)短期入所療養介護、厚寿苑(予)通所リハビリテーシヨン 敷地内併設施設:鹿島厚生病院、訪問看護ステーション万葉、鹿島厚生病院居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 外部委託業者より配置(栄養士1、調理師2、調理員4、洗浄員2) |
| その他 | 介護職員処遇改善・介護職員等特定処遇改善に関する取組み内容 ➀ 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 ➁ 階層別研修として中堅職員研修会の開催及び受講支援 ➂ 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための育児休業制度等の充実 ➃ 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施 ➄ 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 ➅ 業務手順書の作成等による情報共有や作業負担の軽減 ➆ ミーテイング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ➇ 非正規職員から正規職員への転換 ⑨ 職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0244-46-1113 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-11-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
南相馬市の介護老人保健施設(3件)
南相馬市の介護老人保健施設は3件あります。介護老人保健施設 長生院や介護老人保健施設ヨッシーランド 通所リハビリテーションなど、いくつかの候補のなかから選べます。
南相馬市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 定員100人は、南相馬市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
南相馬市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。