医療法人泯江堂三野原病院 介護老人保健施設 ささぐり泯江苑
イリョウホウジンミンコウドウミノハラビョウイン カイゴロウジンホケンシセツササグリミンコウエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人泯江堂三野原病院介護老人保健施設 ささぐり泯江苑
基本情報
| 所在地 | 福岡県糟屋郡篠栗町大字金出宮ノ前3558-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-947-0350 |
| FAX番号 | 092-947-3380 |
| 運営法人 | 医療法人泯江堂三野原病院 法人番号: 1290005006236 |
| 公式サイト | http://www.minkodo-minohara.com/ |
| 事業所番号 | 4050480096 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 医療法人泯江堂三野原病院介護老人保健施設 ささぐり泯江苑 | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 医療法人泯江堂三野原病院介護老人保健施設 ささぐり泯江苑 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、利用者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立ってサービスを提供するように努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、12/31、1/1、1/2、1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 福岡市東区(青葉小学校区、多々良小学校区)・糟屋郡・飯塚市(八木山、内住)とする。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 相談に応じ、どの時間区分についても対応が可能となるような体制作りを行っています。また、送迎は依頼があればベットまでの対応も行っています。自主的に運動ができ、身体機能の維持につながるよう、利用者全員に歩行運動をしていただいています。可能な限り車椅子利用をさけ、歩行していただくための歩行器も各種準備し、利用していただいています。認知症の有無にかかわらず、“普通の生活”を送っていただくにはどうすればよいか、何が必要かを考えるよう心がけてケアしています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護保険枠以外であれば、30分550円、1時間1100円 |
| 食費とその算定方法 | 昼食(おやつ含む):700円 夕食:640円 ※夕食は希望者のみ |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 50人 / 最大 50人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ささぐり泯江苑では、個別リハビリテーション、皆様で行うリハビリテーションのほかにも、認知症の予防・遅延に効果的な運動「コグニサイズ」も行っています。歩くことで筋力や体力を低下させない、また脳が活動する機会を増やし低下した機能を取り戻せるような支援を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に法人や苑内での研修を行い、サービスの質の向上に取り組んでいます。 近年ではコロナ禍後、感染症対策の研修も積極的に行い、職員の知識の習得に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者・地域のかたからの感謝のお手紙等は、職員掲示板に掲示し喜びを共有している。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設(入所)・短期入所療養介護(予防) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 要介護の方については、保険外での利用も可能。10:30~16:00の利用で5,500円/1日(送迎・食事含、入浴は500円/1回で別料金) その他時間延長も30分単位で設定しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富なスタッフが多数在籍し、明るく楽しく利用者様と接しています。 利用者様が「元気になる」スタッフばかりです。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様どうしでもよく話され、明るい話声や笑い声が施設に響いています。 介護スタッフだけでなく、事務スタッフや送迎スタッフへも話しかけて頂いています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-947-0350 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-17、事業所の記入日は 2025-09-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることと共に、居宅における生活への支援を目指すものとする。 他二項目 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 協力医療機関 | 三野原病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療度の高い方 急性疾患と慢性疾患の一部。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 一般棟、認知症専門棟各50床を有し『年をとっても、認知症になっても安心して生活できる』ことを大切にサポートしています。一切の身体拘束をせず、残存機能を活かすケアを、利用者を中心に各職種、ご家族と情報を共有する為に施設独自のADL表(日常生活動作)を作成し、ベッドサイドに掲示しています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 入苑 日額300円~1760円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室490円~1668円 多床室0円~377円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 84人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 63.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 5人(2026-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0日<7.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.32㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.36㎡ 22室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.52㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活のリズムを整えるために離床して午前中のレクレーションや、認知症専門棟においては夕方にレクレーションを行っている。出来るだけ本人の能力を生かし、歩行器(前腕支持型)で歩いていただき食堂(ホール)~トイレ・廊下等、生活範囲が拡大していけば、少しでも在宅生活の継続も延長可能になると信じ継続している。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修は勿論、法人内研修への参加も促進。職員への評価においても、研修参加は必須となっており年2回の賞与支給前の人事考課と個別面談を行い評価を行っている。また法人内で接遇委員会・教育委員会等様々な委員会活動にも職員の参加を促進。言葉遣い・身だしなみ・4S活動(整理・整頓・清潔・掃除)等、基本から繰り返し教育を行い職員の質の向上に努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 年賀状や暑中お見舞い等、利用者様からの謝意は、職員誰もが見れる掲示板に張り出し共有を行っている。特に看取りを行われたご家族は、ご逝去後にお手紙を頂くことがあり随時部署へ掲示している。 |
| 併設されているサービス | ・通所リハビリテーションサービス ・介護老人保健施設(入所) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 働き方は個人・家庭の事情に配慮し要望に応じた多様な働き方がある。介護福祉士の有資格者は勿論だが、介護保険制度に関する研修や個人希望の外部研修等勤務として取扱い、働きながら集合研修・オンライン研修の受講者も多い。資格取得や個人のスキルアップの為の研修参加を推奨し、法人からの福利厚生で研修費一部免除で資格取得者もいる。特定技能外国人・技能実習生で介護の資格取得のために来日している外国人へも、日本人同様資格取得の為の指導・育成を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一般棟50床 認知症専門棟50床があり、立って歩くことを大切にし、利用者の能力に応じて歩行補助具を活用して歩行を基本に食事・入浴・トイレへの移動もリハビリと考え日々自立支援の手助けを行っている。病院でオムツ使用の方でも排泄はトイレに行っていただいている。また利用者の能力や生活歴により生活リハやケアを実施。寄り添うケアを重視している。重度の認知症の受入も行っており、転倒のリスクの高い利用者もいるが、身体拘束をせず付き添い、見守りで対応をおこなっている。(認知症専門棟) |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-947-0350 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-17、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることと共に、居宅における生活への復帰を目指すものとする。 他二項目 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/04/01 |
| 協力医療機関 | 三野原病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 一般棟、認知症専門棟各50床を有し『年をとっても、認知症になっても安心して生活できる』ことを大切にサポートしています。一切の身体拘束をせず、残存機能を活かすケアを、利用者を中心に各職種、ご家族と情報を共有する為に施設独自のADL表(日常生活動作)を作成し、ベッドサイドに掲示しています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 入苑 日額300円~1,760円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室550円~1,728円 多床室0円~437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 84人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 63.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 16人 / 最大 100人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<85.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
| 3か月間の退所者数 | 19人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 447日<435.7日> |
| 待機者数 | 2人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.32㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.36㎡ 22室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.52㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 16/100人 定員100人中、現在の空き数16人です。 (2026年09月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活のリズムを整えるために、離床して午前中のレクレーションや専門棟は夕方にもレクレーションを行っている。出来るだけ本人の能力を生かし、歩行器(前腕支持型)で歩いていただいき食堂(ホール)からトイレ・廊下等、生活範囲が拡大していけば、在宅を視野に入れサービスの見直し評価を担当介護職が3カ月ごとに行っている。 食事はリハビリの協力で姿勢やいす、高さなど本人の状態に合わせた食事形態など他職種とも相談連携しやすい。認知症専門棟においては、少しでも楽しい時間が持てるよう様々な企画・行事を考えて参加していただいている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部研修は勿論、法人内研修への参加も促進。職員への評価においても、研修参加は必須となっており年2回の賞与支給前の人事考課と個人面談を行い評価している。また法人内で接遇委員会・教育委員会等様々な委員会活動にも職員の参加を促進。言葉遣い・身だしなみ・4S活動(整理・整頓・清潔・掃除)等、基本から繰り返し教育を行い職員の質の向上に努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 年賀状や暑中お見舞いなど、利用者様からの謝意は、職員誰もが見れる掲示板に張り出し共有を行っている。 特に看取りを行われたご家族はご逝去後にお手紙をいただくことがあり随時部署へ掲示している。 |
| 併設されているサービス | ・短期入所療養介護サービス ・通所リハビリテーションサービス |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 働き方は個人・家庭の事情に配慮し要望に応じた多様な働き方がある。介護福祉士の有資格者は勿論だが、介護保険制度に関する研修や個人希望の外部研修など勤務として取り扱い、働きながら集合研修・オンラインの受講者も多い。 資格取得や個人のスキルアップの為の研修参加を推奨し、法人からの福利厚生で研修費一部免除での資格取得者もいる。 特定技能外国人・技能実習生で介護の資格取得のために来日している外国人へも、日本人同様資格所得の為の指導・育成を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一般棟50床 認知症専門棟50床があり、立って歩くことを大切にし、利用者の能力に応じた歩行補助具を活用して歩行を基本に食事・入浴・トイレへの移動もリハビリと考え日々自立支援を手助けを行っている。病院でおむつ仕様の方でも排せつはトイレへ行っていただく。 重度認知症の受け入れを行っており、転倒のリスクも髙い方もいるが身体拘束せず付添い見守りで対応を行っている。 また利用者の能力や生活歴より生活リハやケアを実施、寄り添うケアを重要視している。 |
| 賃金体系 | 令和6年度の処遇改善より、今まで介護職にのみに支給していた処遇改善金を他職種(正職・パート含む)へも毎月支給を開始。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-947-0350 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-17、事業所の記入日は 2025-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
篠栗町の介護老人保健施設(2件)
篠栗町の介護老人保健施設は医療法人泯江堂三野原病院 介護老人保健施設 ささぐり泯江苑と医療法人井上会 介護老人保健施設サンライフ陽光苑の2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。
篠栗町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
篠栗町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。