グループホーム ひだまり
グループホーム ヒダマリ
基本情報
| 所在地 | 糟屋郡篠栗町大字金出3279-1 泯江堂介護センター 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-652-2755 |
| FAX番号 | 092-652-2758 |
| 運営法人 | 医療法人 泯江堂 三野原病院 法人番号: 1290005006236 |
| 公式サイト | https://minkodo-minohara.com |
| 事業所番号 | 4073900138 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症により自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより尊厳のある生活を営むことが出来るよう適切なサービスを提供することを目的とする。 事業所の運営にあたっては、利用者の人格を尊重し、利用者の立場に立ったサービス提供に努めると共に利用者がその能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことを目指し、住み慣れた地域で暮らしていく支援に取り組む。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人 泯江堂 三野原病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上の認定を受け、介護保険保険者が福岡県介護保険広域連合であること (1)少人数による共同生活介護を営むのに支障がないこと(2)自傷、他害の恐れが無いこと(3)常時医療機関において治療をする必要がないこと(4)医師による認知症の診断を受ているもの者 |
| 退居条件 | (1)要支援2以下(非該当、要支援1)の認定を受けた場合 (2)上欄の「利用に当たっての条件」に該当しなくなった場合 (3)長期入院等にてグループホームへの再入所が困難と判断される場合 |
| サービスの特色 | 廃用症候群、寝たきりの予防、及び身体機能維持、活性化を目的とした歩行訓練及び臥位運動等を取り入れている。 各訓練内容等は個人毎の身体状況等特性に応じて計画を作成、実行に努めている。 建物内に機能訓練室及びリハビリ設備あり。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 概ね2ヶ月に1回程度開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | (1)行事、レクリエーション活動報告(2)入退去者報告(3)その他情報交換等 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時の居室修繕費。差額は返金 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 16.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2026-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.4歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2026年09月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医療法人が運営しているので、身体的な能力の維持には力をいれています。 法人全体で、医療も介護も地域に密着した施設と設備をご提案できます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ご入居者のみならず、ご家族とのコミュニケーションを深め信頼関係構築に努めています。 ご家族の面会や、施設行事の参加も多いです。 |
| 併設されているサービス | 介護付有料老人ホーム |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 休みの希望もとりやすく、残業も月平均 0~3時間程度です。ご入居者と過ごす時間と言葉遣いを大切にし、誇りをもって業務を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ユニットを遮るものがないので、両ユニット同士の交流が盛んな施設です。 居室も広いので、家財道具などたくさん持ち込まれてる方もいます。 |
| 勤務時間 | ①早出7:30~16:00 ②日勤8:30~17:00 ③遅出10:30~19:00 ④夜勤16:30~翌9:00 ①~③休憩45分 ④休憩120分 |
| 賃金体系 | 夏冬賞与(夏1.7 冬2.3) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月8~9日 *30日と31日月で変わります。 夏冬特別休暇有り 有給休暇あり |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-652-2755 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/12 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-18、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
篠栗町の認知症対応型共同生活介護(1件)
篠栗町の認知症対応型共同生活介護として見つかるのはグループホーム ひだまりの1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。
篠栗町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月20日/最終更新 2026年9月18日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。