朝倉医師会介護老人保健施設アスピア
アサクライシカイカイゴロウジンホケンシセツアスピア
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 一般社団法人朝倉医師会介護老人保健施設アスピア
基本情報
| 所在地 | 福岡県朝倉市三奈木2420-15 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0946-23-2200 |
| FAX番号 | 0946-23-2264 |
| 公式サイト | http://www.asakura-med.or.jp/aspia/ |
| 事業所番号 | 4052480102 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 天災及び祝祭日の移動等で多くの利用者に通常のサービス計画による不利益が生じる場合、祝祭日に通所リハビリテーションを実施することがある。この場合、各居宅介護支援事業所に通知する。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 一般社団法人朝倉医師会介護老人保健施設アスピア | 100人 | — |
| 介護老人保健施設 一般社団法人朝倉医師会介護老人保健施設アスピア | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、通所リハビリテーション計画を立て実施し、利用者の心身の機能の維持回復を図ることを目的とする。通所リハビリテーション計画書に基づき個々の状態像に応じ多職種によるチームケアを行い、利用者が可能な限り居宅において自立した生活を営むことができるよう在宅ケアの支援に努める。人間尊重の基本理念のもと利用者の自立支援を図る。明るく家庭的雰囲気を重視し、「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことが出来るようサービス提供に努めます。地域の中核施設として他機関、市町村と連携し総合的なサービスを行う。家族の介護負担軽減を図る。 原則身体拘束を行なわない。個人情報保護は個人情報保護法に基づき厚生省のガイドラインに則って行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/07/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 天災及び祝祭日の移動等で多くの利用者に通常のサービス計画による不利益が生じる場合、祝祭日に通所リハビリテーションを実施することがある。この場合、各居宅介護支援事業所に通知する。 |
| 定休日 | 日曜、年末年始(12月29日から1月3日までの内適当日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 朝倉市、朝倉郡、うきは市(妹川、新川、田篭、小塩、姫治を除く)、三井郡、久留米市田主丸町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様に関わるあらゆる職種の職員の協議により介護予防通所リハビリテーション計画が作成されますが、利用者様、扶養者(ご家族様)の希望を十分取り入れて行ないます。また、計画書の内容には同意を頂き、契約いたします。当施設はやむ終えない場合を除き身体拘束を行ないません。ご希望により短期集中リハビリ等も計画書に基づき実施いたします。 食事は栄養と嗜好の両面を配慮すると共に、行事ごとのメーニューやバイキング料理などの利用者の期待に応えている。クラブ活動には書道、水彩画、手芸、大正琴があり充実した活動が出来ます。また、様々な趣味活動もに取組むことが出来ます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 行なっていない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 行なっていない。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 1食 630円、おやつはサービス。 1日~月末締めで利用料請求書に計上している。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 50人(2023-09-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 5か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 朝倉医師会介護老人保健施設アスピアのサービス内容 入所療養介護(定員100名)、短期入所(介護予防短期入所)療養介護(入所空きベット利用) 通所(介護予防通所)リハビリテーション(定員50名) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 急変時の対応として、朝倉医師会病院にて行われる研修(レッツ蘇生 BLS研修)への参加 |
| 併設されているサービス | 入所療養介護(定員100名)、短期入所(介護予防短期入所)療養介護(入所空きベット利用) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の有資格者(介護福祉士)が多い。 理学療法士(PT・OT)、看護師もデイケアに常勤配属。 平成28年4月より、朝倉医師会病院から言語聴覚士(ST)に来て頂き、食事についての評価を行っている。 職員研修等には積極的に参加し、職員のレベルアップを図っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 医学的管理の必要な方(胃瘻、留置カテーテル、在宅酸素)の受け入れをしている。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 勤務表による |
| 福利厚生の状況 | 国内・海外旅行(旅行休暇・旅費半額補助支給)・施設内レクレーション(観桜会・忘年会)・夏季休暇あり・誕生日休暇あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0946-23-2200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、短期入所療養介護計画に基づき利用者の意思及び人格を尊重し、個々の状態像に応じ医学的管理の下、看護、介護、リハビリテーションその他の日常生活上の世話を行う。他職種によるチームケアを行い身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的、精神的負担の軽減を図り利用者が1日でも長く在宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 地域の中核施設として他機関、市町村と連携し総合的なサービスを行なう。 明るく家庭的雰囲気重視し、「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるサービス提供に努めます。 利用者に対し拘束を行なわない。また、個人情報の保護は個人情報保護法に基づく厚生省のガイドラインに則って行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/07/01 |
| 協力医療機関 | 朝倉医師会病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状が安定していない者、自傷多害の者、支払い困難な者。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 書道、水彩画、手芸、大正琴等のクラブ活動が充実しており、様々な趣味活動に取組むことが出来る。 また、介護サービスで介護度が高い利用者の受入を行なっている。(胃瘻、在宅酸素等) リハビリ強化を行い短期入所者の身体機能の維持向上に努めている。 食事は栄養と嗜好の両面を配慮すると共に、行事ごとのメニューやバイキング料理などの利用者の期待に応えている。 ご家族にも年間行事の際に参加を呼びかけたり、いつでも気軽に相談や見学が出来るように配慮している。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 短期入所療養介護 1日全食食事されて1,680円となります。 1食 朝食 440円、 昼食 630円、 夕食 610円 食事された食事分を計算し利用料に計上請求しています。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 短期入所療養介護 入所1日当たり 従来型個室 1728円 多床室 437円 居住された日分のみ計算して利用料に計上請求している。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 73人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 56.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 100人(2023-09-21 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.4日<7.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所療養介護(定員100名) 通所(介護予防通所)リハビリテーション(定員50名) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 積極的に様々な研修に参加し、意識向上に努めている。 ・急変時対応に対する研修(レッツ蘇生 BLS研修) |
| 併設されているサービス | 入所療養介護(定員100名)、短期入所(介護予防短期入所)療養介護(入所空きベッド利用) 通所(介護予防通所)リハビリテーション(定員50名) ※平成28年3月より介護老人保健施設を利用した医療型(障害者・障害児)短期入所を開始(1~2名) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の有資格者(介護福祉士)が多い。 リハビリ技師、看護師も施設人員基準数より多く、協力病院での研修等に積極的に参加し、レベルアップを行っている。 平成28年4月より、朝倉医師会病院より言語聴覚士(ST)に来て頂き、食事に対する評価を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 医学的管理の必要な方(胃瘻、留置カテーテル、在宅酸素)の入所、通所受け入れをしている。 短期入所療養介護、通所リハビリテーションは在宅酸素の方の受入もしている。 |
| 勤務時間 | 看護・介護職員勤務時間 ①日勤 8:30~17:00 ②早出 7:00~15:30 ③遅出 11:00~19:30 ④夜勤 16:30~9:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休二日制(勤務表による4週6休)・夏季休暇7月~9月の間(3日あり) |
| 福利厚生の状況 | 国内・海外旅行(特別休暇・半額旅費支給)・施設内レクレーション(観桜会・忘年会)・研修参加、旅費について補助あり 平成30年度より誕生日休暇(年休にて)あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0946-23-2200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、施設サービス計画に基づき利用者の意思及び人格を尊重し、個々の状態像に応じ医学的管理の下、看護、介護、リハビリテーションを他職種によりチームケアを行い身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的、精神的負担の軽減を図る。 地域の中核施設として他機関、市町村と連携し総合的なサービスを行なう。 明るく家庭的雰囲気重視し、「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるサービス提供に努めます。 利用者に対し拘束を行なわない。また、個人情報の保護は個人情報保護法に基づく厚生省のガイドラインに則って行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/07/01 |
| 協力医療機関 | 朝倉医師会病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設では、書道、水彩画、手芸、大正琴等のクラブ活動が充実しており、様々な趣味活動に取り組むことができる。また、介護サービスで介護度が高い利用者の受入を行なっている(胃瘻、在宅酸素等)。短期集中リハビリを行い入所者の身体機能の維持向上に努めている。食事は栄養と嗜好の両面を配慮すると共に、行事ごとのメニューやバイキング料理などの利用者の期待に応えている。ご家族にも年間行事の際に参加を呼びかけたり、いつでも気軽に相談や見学が出来るように配慮している。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 入所1日当たり 1,680円 食事された日分のみ計算し利用料に計上請求しています。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 入所1日当たり 従来型個室 1,728円 多床室 437円 居住された日分のみ計算し利用料に計上請求しています。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 73人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 56.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 100人(2023-09-21 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<85.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 3か月間の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 293.41日<435.7日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 10/100人 定員100人中、現在の空き数10人です。 (2023年09月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 朝倉医師会介護老人保健施設アスピアのサービス内容 入所療養介護(定員100名)、短期入所(介護予防短期入所)療養介護(空きベット利用) 通所(介護予防通所)リハビリテーション(定員50名) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 積極的に様々な研修に参加し、知識向上に努めている。 ・急変時の対応研修(レッツ蘇生 BLS研修)医師会病院と連携し開催。 |
| 併設されているサービス | (入所定員100名)、短期入所(介護予防短期入所)療養介護(入所空きベット利用) 通所(介護予防通所)リハビリテーション(定員50名) ※平成28年3月より介護老人保健施設を利用した医療型(障害者)短期入所を開始(1~2名) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員の有資格者(介護福祉士)が多い。 リハビリ技師、看護師も施設人員基準数より多く、協力病院での研修等に積極的に参加し、レベルアップを図っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 医学的管理の必要な方(胃瘻は5~6人、留置カテーテル、在宅酸素)の入所受け入れをしている。 短期入所療養介護、通所リハビリテーションは在宅酸素の方の受け入れもしている。 |
| 勤務時間 | 看護・介護職員勤務時間 ①日勤8:30~17:00 ②早出7:00~15:30 ③遅出11:00~19:30 ④夜勤16:30~9:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休二日制(勤務表による4週6休)・夏季休暇あり・誕生日休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 国内・海外旅行(特別休暇、半額旅費支給)・施設内レクレーション(観桜会・忘年会)・研修研究参加について補助あり 平成30年4月より誕生日休暇(年休にて)あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0946-23-2200 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-24、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
朝倉市の介護老人保健施設(3件)
朝倉市で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設 ラ・パスや介護老人保健施設 アルファ俊聖を含め、条件を並べて絞り込めます。
朝倉市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員100人は、朝倉市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
朝倉市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。