介護老人保健施設 アンビションうちこ園
カイゴロウジンホケンシセツ アンビションウチコエン
基本情報
| 所在地 | 愛媛県喜多郡内子町内子3683番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0893-59-2211 |
| FAX番号 | 0893-44-6350 |
| 運営法人 | 医療法人大志会 法人番号: 6500005003628 |
| 公式サイト | https://www.uchiko.taishikai.com |
| 事業所番号 | 3857780559 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,祝日 特にありません。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者の自立支援と家庭復帰を目指し、「まごころ」と「思いやり」を信条とし、通所リハの利用者に幅広いサービスの提供を目指します。また多様なサービスの提供を行うことにより、個々のニーズにあったサービスに取り組み、介護予防に向けたリハビリ等にも取り組みます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/10/18 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特にありません。 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日 12/31~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 喜多郡内子町、大洲市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 白壁の町並みと内子座、歴史が漂う町、内子町を見下ろす高台に位置し、閑静で自然のやさしい息づかいが漂う環境の中で、「安心して、健やかに」をキャッチフレーズに、 1.自分で食べることを大切にした食事ケア 2.いつでも、必要なときに行える排泄ケア 3.ゆっくり、ゆったりの入浴ケア を積極的に支援し、医師の管理下、機能回復訓練を重視し、日常生活の能力を可能な限り維持、回復できるよう看護、介護サービスを提供します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎代(通常の事業の実施地域を越えた地点から起算して)片道1キロメートルにつき50円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 基本時間外施設利用料 1時間当たり1000円 (介護予防) |
| 食費とその算定方法 | 食費:昼食 580円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-10 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 48人<37.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内外の研修参加による知識、技術の習得を積極的に促しています。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期開催のミーティングや管理者会議の際に、好事例や謝意の報告を行っています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設アンビションうちこ園、居宅介護支援事業所うちこ園、グループホームうちこ園 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 入職してから10年を超える介護職員が多数在籍しています。更に働きやすい環境を目指していきたいと思います。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-59-2211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者の自立支援と家庭復帰を目指し、「まごころ」と「思いやり」を信条とし、総合的介護の提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/10/18 |
| 協力医療機関 | 加戸病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所希望者の病状を勘案し、必要なサービスの提供が困難であると認めた場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 白壁の町並みと内子座、歴史が漂う町、内子町を見下ろす高台に位置し、閑静で自然のやさしい息づかいが漂う環境の中で、「安心して、健やかに」をキャッチフレーズに、自分で食べることを大切にした食事ケア、いつでも、必要なときに行える排泄ケア、ゆっくり、ゆったりの入浴ケアを積極的に支援します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 400円 昼食 580円 夕食 560円とします。 (ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費/1日(療養室の利用料) 多床室 437円 従来型個室 1,728円 (ただし、滞在費について負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている滞在費の負担限度額が1日にお支払いいただく滞在費の上限になります。) |
職員の状況
| 総従業者数 | 66人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 53.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-21 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7人<16.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2.6日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.1㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.5㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.00㎡ 13室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 老健施設の本来の目的である在宅復帰、在宅支援を目標にリハビリテーションを中心とした支援をさせて頂いています。厚生労働省の指標も達成しており、超強化型として運営しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内外の研修参加による知識、技術の習得を積極的に促しています。また、見守り支援を含めた福祉機器、介護ロボット等も積極的に検討、導入し利用者の安全確保に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期開催のミーティングや管理者会議の際に、好事例や謝意の報告を行っています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション(48名)、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 入職してから10年を超える介護職員が多数在籍しています。生産性向上に積極的に取り組んでおり、更に働きやすい環境を目指していきます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-59-2211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月21日)。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月21日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 高齢者の自立支援と家庭復帰を目指し、「まごころ」と「思いやり」を信条とし、総合的介護の提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/10/18 |
| 協力医療機関 | 加戸病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 白壁の町並みと内子座、歴史が漂う町、内子町を見下ろす高台に位置し、閑静で自然のやさしい息づかいが漂う環境の中で、「安心して、健やかに」をキャッチフレーズに、自分で食べることを大切にした食事ケア、いつでも、必要なときに行える排泄ケア、ゆっくり、ゆったりの入浴ケアを積極的に支援します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食 400円 昼食 580円 夕食 560円とします。 (ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費/1日(療養室の利用費) 多床室 437円 従来型個室 1,728円 (ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。) |
職員の状況
| 総従業者数 | 66人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 24人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 53.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2026-09-16 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<78.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 28人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 358日<414.2日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.1㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.5㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.00㎡ 13室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 老健施設の本来の目的である在宅復帰、在宅支援を目標にリハビリテーションを中心とした支援をさせて頂いています。厚生労働省の指標も達成しており、超強化型として運営しています。また、在宅復帰が困難な方に対しては、可能な限り柔軟に対応させて頂きます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内外の研修参加による知識、技術の習得を積極的に促しています。また、見守り支援を含めた福祉機器、介護ロボット等も積極的に検討、導入し利用者の安全確保に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期開催のミーティングや管理者会議の際に、好事例や謝意の報告を行っています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション(定員48名)、居宅介護支援事業所を併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 入職してから10年を超える介護職員が多数在籍しています。生産性向上に積極的に取り組み、更に働きやすい環境を目指しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-59-2211 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
内子町の介護老人保健施設(3件)
内子町の介護老人保健施設は3件あります。介護老人保健施設アンジュや済生会小田老人保健施設ふじの園など、いくつかの候補のなかから選べます。
内子町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員80人は、内子町の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
内子町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月23日/最終更新 2026年9月22日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。