介護老人保健施設アンジュ
カイゴロウジンホケンシセツ アンジュ
基本情報
| 所在地 | 愛媛県喜多郡内子町平岡甲133番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0893-59-2280 |
| FAX番号 | 0893-59-2281 |
| 運営法人 | 医療法人里久会 法人番号: 6500005002902 |
| 公式サイト | http://rikyukai.web.fc2.com/index1.html |
| 事業所番号 | 3857780542 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 48人 | 平日,祝日 正月2日、3日は、希望者に応じて対応します。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 4人 | — |
| 介護老人保健施設 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 良心的な介護サービスを提供し、老人の尊厳を守り、個人として尊重する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/10/10 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 正月2日、3日は、希望者に応じて対応します。 |
| 定休日 | 12月31日 1月1日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 内子町、大洲市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 年中相談を受け付けています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 徴収いたしません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 利用時間が8時間以上9時間未満の場合は50円、9時間以上10時間未満の方の場合は100円が加算されます。 |
| 食費とその算定方法 | 食費650円徴収いたします。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 48人(2026-09-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 48人<37.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 69人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 155人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 260人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 165人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 10人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事は地元の新鮮な食材を使用し、冷凍物は基本的に使わず食事を作り提供している。 お風呂は地下水(冷泉)を汲み上げ、沸かして使用している。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 長期入所 短期療養介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代は、一律650円いただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 愛媛の南予地域という県内でも田舎ということもあってか、職員は基本的に皆温厚でおっとりとした性格の職員が多く在籍し、家庭的な雰囲気を作りだしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢化率が33%を超える過疎地域であり、独居高齢者、高齢者のみ世帯も当然のことながら多い地域である。そういった状況にあり、定期的に通所の利用を希望するご利用者が多いのが特徴である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-59-2280 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 良心的な介護サービスを提供し、高齢者の尊厳を守り、個人として尊重する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/10/10 |
サービスの内容
| 利用制限 | 特になし |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護ソフトを導入し、タブレット等を活用することで記録にかかる時間を効率化している。 見守りカメラを導入し安全性の担保に取り組んでいる。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 300円(第1段階)、390円(第2段階)、650円(第3段階①)、1,360円(第3段階②)、1,445円(第4段階) 第1段階:生活保護を受けている方、老齢福祉年金受給者で世帯全員が市町村民税非課税の方 第2段階:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円以下の方 第3段階①:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円を超120万円以下の方 第3段階②:世世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が120万円超の方 第4段階:市町村民税世帯課税 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室:490円(第1段階、第2段階)、1,310円(第3段階①、第3段階①)、1,668円(第4段階) 多床室:0円(第1段階)、430円(第2段階、第3段階①、第3段階②)、437(円第4段階) 第1段階:生活保護を受けている方、老齢福祉年金受給者で世帯全員が市町村民税非課税の方 第2段階:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円以下の方 第3段階①:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円を超120万円以下の方 第3段階②:世世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が120万円超の方 第4段階:市町村民税世帯課税 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 25% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 4人(2024-02-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<16.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9.5日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 食事は地元の新鮮な食材を使用し、冷凍物は基本的に使わず食事を作り提供している。 お風呂は地下水(冷泉)を汲み上げ、沸かして使用している。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費、電気使用料、理美容代、特別な室料等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は基本的に皆温厚でおっとりとした性格の職員が多く在籍し、家庭的な雰囲気を作りだしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢化率が33%を超える過疎地域であり、独居高齢者、高齢者のみ世帯も当然のことながら多い地域である。そういった状況にあり、在宅復帰が難しく、長期に入所する利用者が多いのが特徴である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-59-2280 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 良心的な介護サービスを提供し、高齢者の尊厳を守り、個人として尊重する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/10/10 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護ソフトを導入し、タブレット等を活用することで記録にかかる時間を効率化している。 見守りカメラを導入し安全性の担保に取り組んでいる。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 300円(第1段階)、390円(第2段階)、650円(第3段階①)、1,360円(第3段階②)、1,445円(第4段階) 第1段階:生活保護を受けている方、老齢福祉年金受給者で世帯全員が市町村民税非課税の方 第2段階:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円以下の方 第3段階①:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円を超120万円以下の方 第3段階②:世世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が120万円超の方 第4段階:市町村民税世帯課税 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室:490円(第1段階、第2段階)、1,310円(第3段階①、第3段階①)、1,668円(第4段階) 多床室:0円(第1段階)、430円(第2段階、第3段階①、第3段階②)、437(円第4段階) 第1段階:生活保護を受けている方、老齢福祉年金受給者で世帯全員が市町村民税非課税の方 第2段階:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円以下の方 第3段階①:世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が80万円を超120万円以下の方 第3段階②:世世帯全員が市町村民税非課税の方で、本人の合計所得金額(年金収入にかかる所得分を除く)と課税年金収入金額と非課税年金収入金額の合計が120万円超の方 第4段階:市町村民税世帯課税 |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 24% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 80人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<78.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 19人 |
| 3か月間の退所者数 | 19人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 338日<414.2日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/80人 定員80人中、現在の空き数2人です。 (2026年09月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | お風呂は地下水(冷泉)を汲み上げ、沸かして使用している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 「気づきシート」の活用により委員会にて勤務環境やケア内容などあるゆる項目について改善を適時行っている。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費、電気使用料、理美容代、特別な室料等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は基本的に皆温厚でおっとりとした性格の職員が多く在籍し、家庭的な雰囲気を作りだしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 高齢化率が41%を超える過疎地域であり、独居高齢者、高齢者のみ世帯も当然のことながら多い地域である。そういった状況にあり、在宅復帰が難しく、長期に入所する利用者が多いのが特徴である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-59-2280 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
当サイトは 2026年9月11日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月9日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
内子町の介護老人保健施設(3件)
内子町で介護老人保健施設を探すと3件が見つかります。介護老人保健施設 アンビションうちこ園や済生会小田老人保健施設ふじの園を含め、条件を並べて絞り込めます。
内子町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員80人は、内子町の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
内子町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月11日/最終更新 2026年9月9日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。