短期入所療養介護 たらちね

タンキニュウショリョウヨウカイゴ タラチネ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 たらちね/通所リハビリテーションたらちね

基本情報
所在地秋田県男鹿市船越字一向67-1
地図で見る
電話番号0185-22-6660
FAX番号0185-22-6659
運営法人医療法人社団 柔心会
法人番号: 7410005001714
公式サイトhttp://www.jusinkai.or.jp
事業所番号0550680029
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション
通所リハビリテーションたらちね
—平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設
介護老人保健施設 たらちね
100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は、サービス計画に基づいて、看護・医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活が営むことができるよう配慮し、その家庭への復帰を目指すことを理念とする。
事業開始年月日2005/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域男鹿市、潟上市、秋田市、南秋田郡
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色通常の入浴の他に、血行促進、気分転換の効果が得られますよう手浴サービスも実施しております。又、日常生活を送るために必要な筋力を培うことを目的としたトレーニングマシンも設置しております。又、サービスの一環として、接骨師による除痛のサービスも行っております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当事例無し
延長料金とその算定方法該当事例無し
食費とその算定方法一食@600円×食事数
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<28.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護118人
要介護度別利用者数 > 要介護210人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービス令和7年度 介護職員等処遇改善加算 見える化要件について
〔加算の取得状況〕 介護職員等処遇改善加算〔Ⅰ〕
賃金以外の処遇改善に関する具体的な取組み内容は上記の通りです。
従業員の特色に関する自由記述笑顔、丁寧、気づかいをモットーに、サービスを心掛けています。
そのほか
苦情相談窓口0185-22-6660
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者の能力に応じた日常生活を営む事が出来るよう、医師や看護師及び理学療法士・作業療法士等の専門スタッフにより、介護や機能回復訓練を行い、1日でも早く家庭での生活に復帰出来るよう支援することを目的とした施設です。
事業開始年月日2005/04/01
協力医療機関男鹿みなと市民病院
サービスの内容
利用制限特になし
サービスの特色利用者の能力に応じた日常生活を営むことが出来るよう、専門スタッフにより、介護や機能回復訓練を行い、1日でも早く家庭での生活に復帰出来るよう支援することを目的としております。又、介護予防室には20種類以上のトレーニングマシンを設置しており、PT・OT指導の元で日々訓練を行って頂いております。主な年間行事としましては、餅つき大会、節分(豆まき)、ひな祭り、観桜会、外出レクレーション(ブルーメッセ・博物館・GAO等)、夏祭り、敬老会、誕生会などがあります。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日あたり(第1段階300円、第2段階390円、第3段階650円、第4段階1700円)×利用日数分
滞在費とその算定方法滞在費
ユニット型個室(第1・2段階 820円、第3段階 1310円 4段階 1640円)×利用日数分
多床室 (第1段階 0円、第2・3・4段階 370円)×利用日数分
職員の状況
総従業者数62人
看護職員数 > 常勤10人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤35人
介護職員の退職者数 > 常勤9人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合0%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<5.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均0日<9.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室13.7㎡
60室
療養室の状況 > 4人部屋39.6㎡
10室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0185-22-6660
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2015-09-18、事業所の記入日は 2015-09-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の能力に応じた日常生活を営む事が出来るよう、医師や看護師及び理学療法士・作業療法士等の専門スタッフにより、介護や機能回復訓練を行い、1日でも早く家庭での生活に復帰出来るよう支援することを目的とした施設です。
事業開始年月日2005/04/01
協力医療機関男鹿みなと市民病院
サービスの内容
サービスの特色利用者の能力に応じた日常生活を営むことが出来るよう、専門スタッフにより、介護や機能回復訓練を行い、1日でも早く家庭での生活に復帰出来るよう支援することを目的としております。又、PT・OT指導の元で日々機能訓練を行って頂いております。主な年間行事としましては、餅つき大会、節分(豆まき)、ひな祭り、観桜会、外出レクレーション(ブルーメッセ・博物館・GAO等)、夏祭り、敬老会、誕生会などがあります。
利用料
食費とその算定方法1日あたり(第1段階300円、第2段階390円、第3段階①650円、第3段階②1360円、第4段階1780円)×利用日数分
居住費とその算定方法1日あたり(ユニット型個室 第1~2段階880円 第3段階1370円 第4段階2066円
多床室 第1段階0円 第2~3段階430円 第4段階437円)×利用日数分
職員の状況
総従業者数61人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤36人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合41.7%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 100人(2025-08-28 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<98.4人>
要介護度別入所者数 > 要介護116人
要介護度別入所者数 > 要介護229人
要介護度別入所者数 > 要介護313人
要介護度別入所者数 > 要介護417人
要介護度別入所者数 > 要介護522人
3か月間の退所者数11人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均819日<747.3日>
待機者数10人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室13.7㎡
60室
療養室の状況 > 4人部屋39.6㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/100人
定員100人中、現在の空き数2人です。
(2025年08月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述〔2024年度 所定疾患施設療養費の公表〕 対象となる所定の疾患 1.肺炎 2.尿路感染症 3.帯状疱疹 4.蜂窩織炎
上記により治療を必要とする状態になった入所者に対し、治療管理として、投薬、検査、注射処置などを行う場合に算定します。また1回に連続する10日を限度とし、月1回に限り算定
します。診断名、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載します。請求に際して、診断、行った検査、治療内容等を記載します。算定開始時は、治療の実施状況について公表します。
・2024年度(2024年4月~2025年3月)算定状況 肺炎11人73日 尿路感染49人325日 帯状疱疹1人3日 蜂窩織炎10人57日 合計71人458日
併設されているサービス令和7年度 介護職員等処遇改善加算「見える化要件」について
〔加算の取得状況〕 介護職員等処遇改善加算(Ⅰ)
賃金以外の処遇改善に関する具体的な取り組み内容は、上記の通りです。
そのほか
苦情相談窓口0185-22-6660
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-08-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

男鹿市の介護老人保健施設(2件)

男鹿市の介護老人保健施設は短期入所療養介護 たらちねと男鹿老健通所リハビリテーションの2件。選択肢は限られますが、それぞれの空き状況を確かめる価値はあります。

男鹿市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

男鹿市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。