いこいの里通所リハビリテーション

イコイノサトツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 いこいの里

基本情報
所在地秋田県鹿角市八幡平字小山50番地
地図で見る
電話番号0186-32-3330
FAX番号0186-32-2220
運営法人医療法人 翠峰会
法人番号: 2410005003434
公式サイトhttps://suihoukai-ikoinosato.com/
事業所番号0550980015
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション60人平日,土曜日,日曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 いこいの里
100人—
介護老人保健施設
介護老人保健施設 いこいの里
100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケアの支援に努める。
事業開始年月日1990/2/15
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日年末、年始 3日間
送迎サービスの提供地域鹿角市
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色ご利用者の満足を第一に、手作りお便り、3種類から選べる選択メニューや月1回の幕の内弁当、利用者の状態に合わせたレクレーションなど趣向を凝らしたサービスを提供しております。また、ご家族との連携を大切にし、連絡帳を活用しています。リハビリ兼用の大ホールや大部屋3室とご利用スペースが広いのが特徴です。浴室は大浴槽2基、個別浴槽2基に加え車椅子入浴装置を備え、充実しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし。
延長料金とその算定方法厚生労働省告示の介護報酬の額に同じ。
食費とその算定方法朝食430円。昼食660円。夕食600円。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数30人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤12人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合90.9%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 60人(2026-09-17 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<28.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援135人
要介護度別利用者数 > 要支援215人
要介護度別利用者数 > 要介護163人
要介護度別利用者数 > 要介護226人
要介護度別利用者数 > 要介護313人
要介護度別利用者数 > 要介護415人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述平成元年度開設の古参施設であり、多床室を主体とした平屋構造ですが、敷地面積約1万5千㎡、延べ面積4千㎡超と広さが特徴の施設です。通所サービスと入所サービスが完全に独立しています。通所リハビリテーションの実績も長く、訪問リハビリテーションも開設しており、地域リハビリテーションの拠点となっています。
開設以来、医療機関からの受入れに対応できるサービス体制、豊富な実績がある認知症高齢者の受入れ、緊急対応可能な支援相談体制、手作りにこだわった食事の提供などが弊施設の特長となっております。
サービスの質の向上に向けた取組多職種スタッフの連携により、リハビリテーション、栄養、口腔、褥瘡、排泄等各種マネジメントに取り組んでいます。また、携帯端末による利用者情報の入力や無線インカムの導入等により、情報共有や作業効率の向上を図っています。
食事は手作りが基本で、管理栄養士や調理スタッフを15名配置しています。治療食の対応やソフト食の開発など、自慢のメニューと合わせ多様なおやつも提供し、ご利用者の満足度向上を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ研修を行っています。
併設されているサービス●介護老人保健施設
平成2年度開設と、県北最古参の老健施設です。入所定員は100名、短期入所療養介護(介護予防を含む)サービスは空床利用型で実施しております。施設は平屋建てで延べ床面積が4,000㎡を超える広さがあり、バリアフリーの余裕のある空間を提供しています。
●居宅介護支援事業所
経験豊富なスタッフが訪問主義を徹底して、ご利用者の生活の一助になるべく活動しています。ご利用者の思いをしっかりと受け止め、自立に向けたプランを作成していますので、お気軽にご相談下さい。
●訪問介護事業所
個性豊かなスタッフが、「第一に暖かいハートと笑顔、第二に技術」をモットーにして頑張っています。身体介護に偏ることなく、接遇や細やかな家事援助技術の向上についても研鑽を続け、日常生活の支援に努めております。
●訪問リハビリテーション事業所
要介護、要支援の方が、家庭での生活を続けていけるよう、リハビリを通して生活機能の維持、向上を目指します。ご自宅でリハビリテーションを行うことにより、心身の維持回復を図るお手伝いをさせて頂きます。
保険外の利用料等に関する自由記述限度額を超過の場合は、介護報酬の額を請求しています。
従業員の特色に関する自由記述看護職員が4名、介護職員が12名(介護福祉士比率は9割を超えています。)全て常勤です。この他、非常勤介護職員が1名おります。
リハビリテーションは理学療法士が4名、作業療法士が7名、入所サービスと兼務しています。また食事は管理栄養士3名が入所サービスと兼務しています。
これら知識豊富な専門スタッフが連携して、ご利用者への質の高いサービス提供を目指しています。
そのほか
苦情相談窓口0186-32-3330
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-02、事業所の記入日は 2026-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。
事業開始年月日1990/02/15
協力医療機関かづの厚生病院
サービスの内容
利用制限病状、心身状態等により、当施設での適切な介護保険施設サービスを提供することが困難な場合
サービスの特色リハビリテーション及び栄養管理の体制を強化し、細やかなサービス提供を行っています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝 430円 昼 660円 夜 600円 1食当たりで算定(1日 1,690円) ※介護保険負担限度額認定を受けられている方は次に示す料金が上限となります。
第1段階 300円 第2段階 600円 第3段階① 1,030円 第3段階② 1,360円
滞在費とその算定方法多床室(3人及び4人室) 550円 ※介護保険負担限度額認定を受けられている方は次に示す料金が上限となります。
第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階①②とも 430円
職員の状況
総従業者数110人
看護職員数 > 常勤14人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤29人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合84.6%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 100人(2026-09-17 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均26人<5.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.6日<9.2日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.8㎡
6室
療養室の状況 > 2人部屋19.3㎡
6室
療養室の状況 > 3人部屋26.0㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋32.5㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述平成元年度開設の古参施設であり、多床室を主体とした平屋構造ですが、敷地面積約1万5千㎡、延べ床面積4千㎡超と広さが特長の施設です。通所サービスと入所サービスが完全に独立しています。通所リハビリテーションの実績も長く、訪問リハビリテーションも開設しており、地域リハビリテーションの拠点となっています。
開設以来、医療機関からの受入れに対応できるサービス体制、豊富な実績がある認知症高齢者の受入れ、緊急対応可能な支援相談体制、手作りにこだわった食事の提供などが弊施設の特長となっています。
サービスの質の向上に向けた取組生産性向上委員会を立ち上げ、業務の効率化やサービスの向上に努めております。また、ライフフィードバック情報を幹部職員が勉強会を開き、分析や活用に取り組んでいます。
人員配置に余裕があります。2年前より介護助手6名を採用、介護の間接業務を担うことで本来業務に専念できる体制になりました。看護職以外の医療専門職も数多く配置し、リハビリや栄養等のマネジメントにおいて計画作成やモニタリングに余裕を持って取り組んでおります。
携帯端末やインカムは導入済みです。今は種々のシステムや整備の計画をしており、近い将来の導入を目指して検討を重ねております。古い施設でありますが、積極的に設備改修に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ研修を行っています。
併設されているサービス◇介護老人保健施設
平成2年開設と、県北最古参の老健施設です。医師による医学的管理の下で、看護・介護・リハビリ等の専門スタッフを手厚く配置し、ご希望が多い長期療養サービスに加えて、在宅復帰にも真摯に取り組んでいます。手作りの美味しい食事の提供を心掛け、ご利用者から好評を得ております。施設は、延べ床面積が、4,000㎡を超える広さです。
◇通所リハビリテーション(介護予防を含む)事業所
ご利用者の満足を第一に、リハビリ体操、レクリエーションなど趣向を凝らしたサービスを提供しております。また、ご家族との連携を重視し、連絡帳を活用しています。リハビリ兼用の大ホールや大部屋3部屋とご利用スペースが広く、設備も充実しています。
◇居宅介護支援事業所
経験豊富なスタッフが訪問主義を徹底して、ご利用者の生活の一助になるべく活動しています。ご利用者の思いをしっかりと受け止め、自立に向けたプランを作成していますので、お気軽にご相談下さい。
◇訪問介護事業所
個性豊かなスタッフが、「第一に暖かいハートと笑顔、第二に技術」をモットーにして頑張っています。身体介護に偏ることなく、接遇や細かな家事援助技術の向上についても研鑽を続け、日常生活の支援に努めております。
保険外の利用料等に関する自由記述◇日用品費 250円(日常生活で使用する物品)
◇教養娯楽費(実費)
◇理容代(希望時:男性丸刈り顔剃り2,300円 男性調髪顔剃り2,300円 女性カット顔剃り2,300円)
◇洗濯代(大きめのもの:トレーナー・ズボン・肌シャツ・バスタオル等 90円/点 小さめのもの:靴下・パンツ・ハンカチ等 70円/点 個別洗濯(吐瀉物付着)50円/点)
◇電気代(希望で電気製品を使用した場合)60円
◇飲み物サービス(60円)
◇その他、必要時ご相談いたします。
従業員の特色に関する自由記述何と言っても職員数が多いことです。看護師6名、准看護師8名、介護職員32名、理学療法士4名に作業療法士7名、薬剤師1名、管理栄養士3名、栄養士1名、主任ケアマネ2名、ケアマネ1名、社会福祉士1名、調理員が10名と殆どが常勤です。この他、非常勤で歯科衛生士や管理栄養士も1名ずつ、介護助手6名も勤務しております。
介護福祉士は法人全体の取得率が9割近くになります。その他の資格を含め、取得や在籍中の会費及び更新のための研修費用や受講時間に対しても手厚く支援しております。
開設以来37年目となるベテラン職員も8名在籍しております。
そのほか
苦情相談窓口0186-32-3330
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-02、事業所の記入日は 2026-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、施設サービス計画に基づいて医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指します。
事業開始年月日1990/02/15
協力医療機関かづの厚生病院
サービスの内容
サービスの特色リハビリテーション、及び栄養管理の体制を強化し、細やかなサービス提供を行っています。
利用料
食費とその算定方法朝 430円 昼 660円 夜 600円 1食当たりで算定(1日 1,690円) ※介護保険負担限度額認定を受けられている方は次に示す料金が上限となります。
第1段階 300円 第2段階 390円 第3段階① 680円 第3段階② 1,420円
居住費とその算定方法多床室(3人及び4人室) 550円 ※介護保険負担限度額認定を受けられている方は次に示す料金が上限となります。
第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階①②とも 430円
職員の状況
総従業者数110人
看護職員数 > 常勤14人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤29人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合84.6%
夜勤を行う従業者数7人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 100人(2026-09-17 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<98.4人>
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護210人
要介護度別入所者数 > 要介護325人
要介護度別入所者数 > 要介護428人
要介護度別入所者数 > 要介護526人
3か月間の退所者数18人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均1209.3日<747.0日>
待機者数44人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.8㎡
6室
療養室の状況 > 2人部屋19.3㎡
6室
療養室の状況 > 3人部屋26.0㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋32.5㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
4/100人
定員100人中、現在の空き数4人です。
(2026年09月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述平成元年度開設の古参施設であり、多床室を主体とした平屋構造ですが、敷地面積約1万5千㎡、延べ床面積4千㎡超と広さが特長の施設です。通所サービスと入所サービスが完全に独立しています。通所リハビリテーションの実績も長く、訪問リハビリテーションも開設しており、地域リハビリテーションの拠点となっています。
開設以来、医療機関からの受入れに対応できるサービス体制、豊富な実績がある認知症高齢者の受入れ、緊急対応可能な支援相談体制、手作りにこだわった食事の提供などが弊施設の特長となっています。
サービスの質の向上に向けた取組生産性向上委員会を立ち上げ、業務の効率化やサービスの向上に努めております。また、ライフフィードバック情報を幹部職員が勉強会を開き、分析や活用に取り組んでおります。
人員配置に余裕があります。2年前より介護助手6名を採用、介護の間接業務を担うことで本来業務に専念できる体制になりました。看護職以外の医療専門職も数多く配置し、リハビリや栄養等のマネジメントにおいて計画作成やモニタリングに余裕を持って取り組んでおります。
携帯端末やインカムは導入済みです。今は種々のシステムや整備の計画をしており、近い将来の導入を目指して検討を重ねております。古い施設でありますが、積極的に設備改修に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ研修を行っています。
併設されているサービス◇通所リハビリテーション(介護予防を含む)事業所
ご利用者の満足を第一に、リハビリ体操、レクリエーションなど趣向を凝らしたサービスを提供しております。また、ご家族との連携を重視し、連絡帳を活用しています。リハビリ兼用の大ホールや大部屋3室とご利用スペースが広く、設備も充実しています。
◇居宅介護支援事業所
経験豊富なスタッフが訪問主義を徹底して、ご利用者の生活の一助になるべく活動しています。ご利用者の思いをしっかりと受け止め、自立に向けたプランを作成していますので、お気軽にご相談下さい。
◇訪問介護事業所
個性豊かなスタッフが、「第一に暖かいハートと笑顔、第二に技術」をモットーにして頑張っています。身体介護に偏ることなく、接遇や細やかな家事援助技術の向上についても研鑽を続け、日常生活の支援に努めております。
◇訪問リハビリテーション事業所
要介護、要支援の方が、家庭での生活を続けていけるよう、リハビリを通して生活機能の維持、向上を目指します。ご自宅でリハビリテーションを行うことにより、心身の維持回復を図るお手伝いをさせて頂きます。
保険外の利用料等に関する自由記述◇日用品費 250円(日常生活で使用する物品)
◇教養娯楽費(実費)
◇理容代(希望時:男性丸刈り顔剃り2,300円 男性調髪顔剃り2,300円 女性カット顔剃り2,300円)
◇洗濯代(大きめのもの:トレーナー・ズボン・肌着シャツ・バスタオル等 90円/点 小さめのもの:靴下・パンツ・ハンカチ等 70円/点 個別洗濯(吐寫物付着)50円/点)
◇電気代(希望で電気製品を使用した場合)60円
◇飲み物サービス(60円)
◇その他、必要時ご相談いたします。
従業員の特色に関する自由記述何と言っても職員数が多いことです。看護師6名、准看護師8名、介護職員32名、理学療法士4名に作業療法士7名、薬剤師1名、管理栄養士3名、栄養士1名、主任ケアマネ2名、ケアマネ1名、社会福祉士1名、調理員が10名と殆どが常勤です。この他、非常勤で歯科衛生士や管理栄養士も1名ずつ、介護助手6名も勤務しております。
介護福祉士は法人全体の取得率が9割近くになります。その他の資格を含め、取得や在籍中の会費及び更新のための研修費用や受講時間に対しても手厚く支援しております。
開設以来37年目となるベテラン職員も8名在籍しております。
そのほか
苦情相談窓口0186-32-3330
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-02、事業所の記入日は 2026-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

鹿角市の介護老人保健施設(2件)

鹿角市の介護老人保健施設はいこいの里通所リハビリテーションともう1件、介護老人保健施設 けいあいの2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。

鹿角市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 日曜も利用できます。鹿角市の介護老人保健施設2件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。鹿角市の介護老人保健施設の平均は2.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
鹿角市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。