グループホームなでしこ
グループホームナデシコ
基本情報
| 所在地 | 秋田県鹿角市花輪字下花輪124-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0186-30-0501 |
| FAX番号 | 0186-30-0501 |
| 運営法人 | 有限会社なでしこ 法人番号: 7410002009974 |
| 事業所番号 | 0570911024 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえ適切に行う。 2.家庭的な環境の下、利用者がそれぞれの役割を持って日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 3.サービス計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 4.介護従事者は、サービスの提供にあたっては懇切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対しサービスの提供方法等について理解しやすいように説明を行う。 5.サービスの提供にあたっては、当該利用者または他の利用者等の生命または身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わない。 6.事業者自らその提供するサービスの質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/03/01 |
| 協力医療機関 | かづの厚生病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 1.要介護1~5の状態にあって、認知症と医師の診断がある高齢者の方。 2.少人数による共同生活ができる方。 3.常時医療機関における治療を必要としない方。 |
| 退居条件 | 1.正当な理由なく利用料その他当施設に支払うべき費用を3ヶ月以上滞納したとき。 2.当該共同生活住居を損傷する行為を反復したとき。 3.入院治療が必要になるなど、当施設が自ら介護サービスを提供することが困難になったとき。 4.他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の継続を著しく困難にする行為をなしたとき。 |
| サービスの特色 | 二階大広間を自治会行事や保育園等との交流に開放したり施設の行事に参加していただいたりと近隣との交流を図り、利用者及びその家族の孤立化を防いでいる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回開催(5月29日、7月25日、9月26日、11月28日、1月28日、3月28日) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 43人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 以下は、開催した場合の協議事項 ・事業所における利用者の利用状況 ・事業所サービスへの要望、助言など ・行事等に関して ・利用者の身体拘束等の適正化のための対策 ・ヒヤリハット事例とその対応策 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 88.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 機能回復・維持を目的として、カイロプラクティックドクター(機能回復訓練士)を配置し、利用者のリハビリ向上に努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代と幅広い年齢層の従業員であるが、介護への幅広い意見を自由に述べ展開していけるよう日々従業員間同士話し合っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 50代から90代と幅広い年齢層の利用者であるが、お互いに協力し合い生活を楽しんでいます。 |
| 福利厚生の状況 | 資格(介護福祉士等)のない方に対する研修制度があります。研修費・教材費等は会社で負担します。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0186-30-0501 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/5 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-11-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
鹿角市の認知症対応型共同生活介護(7件)
鹿角市の認知症対応型共同生活介護は7件。社会福祉法人ぐるーぷほーむ「せきがみ」、グループホームみさとをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
鹿角市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、鹿角市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
鹿角市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。