ユニット型介護老人保健施設第2六寿苑

ユニットガタカイゴロウジンホケンシセツダイニロクジュエン

基本情報
所在地愛知県津島市杁前町5丁目31番地1
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電話番号0567-22-2622
FAX番号0567-23-3061
運営法人医療法人六寿会
法人番号: 6180005013453
公式サイトhttp://www.rokujyukai.com/
事業所番号2352780049
定員最大 40人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
年末年始休業(12月30日~1月3日)
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設40人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者の自立を支援し、家庭への復帰を目指します。
利用者の処遇の質の確保と向上に努めるとともに、利用者の立場にたった看護・介護を行います。
地域や家庭との結びつきを重視した運営を行います。
事業開始年月日2006/11/01
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
営業時間(留意事項)年末年始休業(12月30日~1月3日)
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域津島市全域、愛西市稲葉町・内佐屋町・大井町・落合町・小津町・金棒町・甘村井町・北一色町・北河田町・草平町・古瀬町・佐折町・佐屋町・勝幡町・須依町・諏訪町・千引町・西條町・根高町・東保町・日置町・町方町・見越町・南河田町・持中町・諸桑町・柚木町・六輪町、稲沢市平和町
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色質の高い個別のケア・リハビリテーションを
行うことを目的として、地域に開かれた施設を目指します。
一人ひとりの視線にたったケア、それぞれのライフスタイルを大切にした治療計画。
ともに安らぎを感じ、ともに考えて歩いていく。
利用者の意思と自己決定を最大限尊重したケアを実施していきます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)<算定方法と費用の額>実施地域を越えた地点から、片道20キロメートル未満¥500/回、
実施地域を越えた地点から、片道20キロメートル以上¥750/回。
延長料金とその算定方法なし。
食費とその算定方法<費用の額>¥910
<算定方法>施設で提供する食事とおやつをお取りいただいた場合にお支払いいただきます。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数21人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<39.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護225人
要介護度別利用者数 > 要介護315人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービス老健施設の入所及びショートステイが併設
従業員の特色に関する自由記述処遇改善加算及び特定加算に係る職場環境要件について
医療法人六寿会
・入職促進に向けた取り組み
事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
法人内にクリニック・病院・介護老人保健施設等を併設しており、希望があれば、人事ローテーションにも対応しており、相互間で意見交換も行っています。
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
介護経験0の方にも、介護職員の指導者を中心に効果的に業務指導を行っています。
・資質の向上やキャリアアップに向けた支援
研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
施設ごとに行う内部研修を通じて、課題を共有し、問題解決のノウハウを習得しています。また、人事考課制度によりキャリアラダーの意識浸透を行っています。
上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保
半年ごとに実施しています、人事考課制度により、自己の能力、態度等の振り返りを行い、希望者には上位者との面談を実施しています。
・両立支援・多様な働き方の推進
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
本人のライフスタイルに合わせて正規職員の働き方ができるようになったら、適宜相談にのっております。非正規職員であった方が正規職員に転換する事例があります。
・腰痛を含む心身の健康管理
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事故等が発生したら、上位者等への報告が直ぐに行われ、2次被害が出ないよう全体で対応します。
・生産性向上のための業務改善の取組
業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
勤務する部署ごとに業務手順を整備しており、業務の平準化を行っています。
・やりがい・働きがいの醸成
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気付きを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
施設ごとに行う全体会議において、研修・話し合いを定期的に実施し、職場内のコミュニケーションを円滑に行う機会を構築しています。
そのほか
苦情相談窓口0567-22-2622
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要介護者の自立を支援し、家庭への復帰を目指します。
利用者の処遇の質の確保と向上に努めるとともに、利用者の立場にたった看護・介護を行ないます。
地域や家庭との結びつきを重視した運営を行ないます。
事業開始年月日2006/10/01
協力医療機関津島市民病院
サービスの内容
利用制限入所者の病状、心身状態等が著しく悪く、当施設での適切な介護保健施設サービスの提供を超えている場合
サービスの特色質の高い個別のケア、リハビリテーションを行なうことを目的として、
地域に開かれた施設を目指します。
一人ひとりの視線に立ったケア、それぞれのライフスタイルを大切にした治療計画。
ともに安らぎを感じ、ともに考えて歩いていく。
利用者の意思と自己決定を最大限尊重したケアを実施していきます。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法<費用の額/1日>第4段階¥2,130、第3段階②¥1,420、第3段階①680円、第2段階¥390、第1段階¥300
<費用の額/ショートステイ>第4段¥630(朝食)/¥850(昼食)/¥850(夕食)第3段階②¥1,360、第3段階①1,030円、第2段階¥600、第1段階¥300
<算定方法>ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります
滞在費とその算定方法<費用の額/1日>
ユニット型個室:第4段階¥2,100、第3段階②¥1,470、第3段階①¥1,370、第2段階¥880、第1段階¥880
<算定方法>ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。
職員の状況
総従業者数33人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合46.2%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均2人<15.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.5日<9.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室14.14㎡
40室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0567-22-2622
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-24、事業所の記入日は 2026-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月24日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者の自立を支援し、家庭への復帰を目指します。
利用者の処遇の質の確保と向上に努めるとともに、利用者の立場にたった看護・介護を行ないます。
地域や家庭との結びつきを重視した運営を行ないます。
事業開始年月日2006/10/01
協力医療機関津島市民病院
サービスの内容
サービスの特色質の高い個別のケア、リハビリテーションを行なうことを目的として、地域に開かれた施設を目指します。
一人ひとりの視線に立ったケア、それぞれのライフスタイルを大切にした治療計画。
ともに安らぎを感じ、ともに考えて歩いていく。
利用者の意思と自己決定を最大限尊重したケアを実施していきます。
利用料
食費とその算定方法<費用の額/1日>第4段階¥2,130、第3段階②¥1,360、第3段階①¥650、第2段階¥390、第1段階¥300
<算定方法>ただし、食費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食費の負担限度額が1日にお支払いいただく食費の上限となります。
居住費とその算定方法<費用の額/1日>
ユニット型個室:第4段階¥2,100、第3段階¥1,370、第2段階¥880、第1段階¥880
<算定方法>ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている居住費の負担限度額が1日にお支払いいただく居住費の上限となります。
職員の状況
総従業者数31人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合61.5%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 40人(2025-01-09 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<93.8人>
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護211人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
3か月間の退所者数2人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均1166日<509.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無あり
療養室の状況 > 個室14.14㎡
40室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
6/40人
定員40人中、現在の空き数6人です。
(2025年01月09日時点)
併設されているサービス処遇改善加算及び特定加算に係る職場環境要件について
医療法人六寿会
・入職促進に向けた取り組み
事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
法人内にクリニック・病院・介護老人保健施設等を併設しており、希望があれば、人事ローテーションにも対応しており、相互間で意見交換も行っています。
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
介護経験0の方にも、介護職員の指導者を中心に効果的に業務指導を行っています。
・資質の向上やキャリアアップに向けた支援
研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
施設ごとに行う内部研修を通じて、課題を共有し、問題解決のノウハウを習得しています。また、人事考課制度によりキャリアラダーの意識浸透を行っています。
上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保
半年ごとに実施しています、人事考課制度により、自己の能力、態度等の振り返りを行い、希望者には上位者との面談を実施しています。
・両立支援・多様な働き方の推進
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
本人のライフスタイルに合わせて正規職員の働き方ができるようになったら、適宜相談にのっております。非正規職員であった方が正規職員に転換する事例があります。
・腰痛を含む心身の健康管理
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
事故等が発生したら、上位者等への報告が直ぐに行われ、2次被害が出ないよう全体で対応します。
・生産性向上のための業務改善の取組
業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減
勤務する部署ごとに業務手順を整備しており、業務の平準化を行っています。
・やりがい・働きがいの醸成
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気付きを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
施設ごとに行う全体会議において、研修・話し合いを定期的に実施し、職場内のコミュニケーションを円滑に行う機会を構築しています。
そのほか
苦情相談窓口0567-22-2622
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

津島市の介護老人保健施設(5件)

津島市の介護老人保健施設は5件。介護老人保健施設パビリオン、老人保健施設 第一アメニティつしまなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

津島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。津島市の介護老人保健施設5件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員40人は、津島市の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。津島市の介護老人保健施設の平均は2.4種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月25日/最終更新 2026年9月24日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。