老人保健施設シルピス大磯

ロウジンホケンシセツシルピスオオイソ

基本情報
所在地名古屋市南区戸部町三丁目55番地
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電話番号052-811-5553
FAX番号052-811-9429
運営法人医療法人財団善常会
法人番号: 7180005002471
公式サイトhttp://silpis.zenjokai.jp/
事業所番号2351280017
定員最大 103人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション44人平日,土曜日,祝日
年始は、お休みとなる場合があります。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設103人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画にもとづいて、理学療法・作業療法及び言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身の維持回復をはかり可能な限りその居宅において自立した日常生活を営む事が出来る様に在宅支援に努めます。
事業開始年月日1990/03/31
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)年始は、お休みとなる場合があります。
定休日日曜日、1/1
送迎サービスの提供地域南区及び瑞穂区の一部
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当施設は、回復期リハビリテーション病院が併設され、ご利用者様のお身体に合わせた個別のリハビリを実践しております。また、マシーンを利用したリハビリも行う事が可能です。施設としての歴史もありますので、これまでに培ったノウハウできめ細かいケアの提供をさせていただいております。提供時間も通常コース(9:30~15:40)に加えて、介護予防や短時間コース(9:30~12:45、13:35~16:40)にも対応し、皆様のニーズに幅広く対応させていただいております。すぐの利用に不安を感じる方には、1日体験コースもあり、希望のサービスを一通り体験していただく事もできますので、安心してご利用できます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)原則無料
延長料金とその算定方法厚生労働大臣が定める介護老人保健施設における通所リハビリテーション費による
食費とその算定方法材料費+調理費用
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数24人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤4人
介護職員の数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 44人(2025-03-14 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<39.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護224人
要介護度別利用者数 > 要介護317人
要介護度別利用者数 > 要介護420人
要介護度別利用者数 > 要介護58人
設備
浴室設備の数5か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所では、日常生活の中で「できるようになりたいこと(目標)」をご利用者・ご家族と一緒に考え、各専門職の評価をもとに目標に合わせた計画を立てて支援しています。ご利用時に行うプログラムだけではなく、必要に応じて療法士がご自宅に訪問して環境の調整・自主トレーニングの提案・介助方法の伝達等を行っています。
通過施設・自宅支援施設として、地域の方々一人ひとりの人間としての尊厳を守りながら、質の高い総合的サービスを提供し、「住み慣れた地域に長く暮らすこと」を支援することをもっとも重視しなければならないと考えています。ゆえに施設内の場であっても、ご利用者の人生の源泉ともいうべき日常生活の継続性を可能な限り尊重しながら、療養生活を送れるようケアサービスを提供します。
また、ご利用者の現状を踏まえながら、その方がその人らしくある為に何が望ましい在り方なのか、ご利用者の意思を尊重しながら自宅療養の可能性、方向性をも含め、最良の選択をご家族共々一緒に検討を重ねていくことが私たちの役割です。
サービスの質の向上に向けた取組デイケア内での研修だけでなく、法人全体の研修や法人外の研修にも積極的に参加しています。また、療法士は数年間の回復期リハビリテーション病棟での勤務経験を経てからデイケアに配属となるため、専門職として経験を積んだスタッフが在籍しています。また、回復期リハビリテーション病棟や老健だけでなく介護保険サービス(訪問リハ等)の療法士と定期的に人事異動を行っており、多方面からの視点を持った支援が行えるように取り組んでいます。
併設されているサービス老人保健施設、短期入所療養介護、訪問リハビリテーション
そのほか
苦情相談窓口052-811-5553
第三者評価の実施あり
2021/11/30
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者に対して一時的にご入所していただき、看護、医学的管理のもとにおける介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上のお世話を行う事により、そのご利用者様が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができる様、療養生活の質の向上を目指すとともにご利用者様のご家族の身体的及び精神的負担の軽減をはかる。
事業開始年月日1991/03/31
協力医療機関善常会リハビリテーション病院
サービスの内容
利用制限IVH,気管切開、人工透析、
サービスの特色要介護状態と認定されたご利用者様に対し、ご利用者様が可能な限り自宅において、その有するの能力に応じ自立した日常生活を営むことができる様、一定の期間、短期入所療養介護サービスを提供いたします。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食材料費+調理費
滞在費とその算定方法多床室:光熱水費相当
個室:室料+光熱水費相当
職員の状況
総従業者数76人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤37人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤10人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合12.2%
夜勤を行う従業者数5.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-03-14 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均32人<16.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護313人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均5.4日<9.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.17㎡
44室
療養室の状況 > 3人部屋28.77㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.23㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所では、日常生活の中で「できるようになりたいこと(目標)」をご利用者・ご家族と一緒に考え、各専門職の評価をもとに目標に合わせた計画を立てて支援しています。ご利用時に行うプログラムだけではなく、必要に応じて療法士がご自宅に訪問して環境の調整・自主トレーニングの提案・介助方法の伝達等を行っています。
通過施設・自宅支援施設として、地域の方々一人ひとりの人間としての尊厳を守りながら、質の高い総合的サービスを提供し、「住み慣れた地域に長く暮らすこと」を支援することをもっとも重視しなければならないと考えています。ゆえに施設内の場であっても、ご利用者の人生の源泉ともいうべき日常生活の継続性を可能な限り尊重しながら、療養生活を送れるようケアサービスを提供します。
また、ご利用者の現状を踏まえながら、その方がその人らしくある為に何が望ましい在り方なのか、ご利用者の意思を尊重しながら自宅療養の可能性、方向性をも含め、最良の選択をご家族共々一緒に検討を重ねていくことが私たちの役割です。
サービスの質の向上に向けた取組施設内での研修だけでなく、法人全体の研修や法人外の研修にも積極的に参加しています。また、療法士は数年間の回復期リハビリテーション病棟での勤務経験を経てから老健に配属となるため、専門職として経験を積んだスタッフが在籍しています。また、回復期リハビリテーション病棟や老健だけでなく介護保険サービス(訪問リハ・老人保健施設、デイケア等)の療法士と定期的に人事異動を行っており、多方面からの視点を持った支援が行えるように取り組んでいます。
併設されているサービス老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション
そのほか
苦情相談窓口052-811-5553
第三者評価の実施あり
2020/10/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針療養者様に対し施設サービス計画に基づいて療養上の管理、医学的管理下における看護や介護、機能訓練、その他必要なお世話などを行うことにより、療養者様の能力に応じた日常生活を営むことができるよう目指す。在宅復帰・在宅療養支援施設として、個々人の意思を尊重した質の高い総合的サービスを提供し、家庭復帰の援助を目的とする。
事業開始年月日1991/03/31
協力医療機関笠寺病院 善常会リハビリテーション病院
サービスの内容
サービスの特色当施設は、回復期リハビリテーション病院併設の老人保健施設ということもあり、リハビリに力を入れております。入所直後の3ヶ月間は週7回のリハビリで日常生活動作の維持向上に努めております。認知症に対するアプローチもおこなっており、認知症短期集中リハビリで認知症機能の改善もはかります。日々の食事においても、糖尿病食・心臓食等細かな食事内容を提供し、また一人一人の嗜好を考慮した選択メニューで、栄養面と食べることの楽しさを追及します。
ショートステイやデイケア等在宅サービスも充実しておりますので、在宅復帰後も安心してご利用いただけます。
利用料
食費とその算定方法食材料費+調理費
居住費とその算定方法多床室:光熱水費相当
特別個室:室料+光熱水費相当
職員の状況
総従業者数96人
看護職員数 > 常勤11人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤39人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤8人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合14.9%
夜勤を行う従業者数5.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 103人(2025-03-14 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均103人<93.8人>
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護217人
要介護度別入所者数 > 要介護326人
要介護度別入所者数 > 要介護432人
要介護度別入所者数 > 要介護510人
3か月間の退所者数30人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均285日<509.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室11.17㎡
44室
療養室の状況 > 3人部屋28.77㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.23㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/103人
定員103人中、現在の空き数2人です。
(2025年03月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述当事業所では、日常生活の中で「できるようになりたいこと(目標)」をご利用者・ご家族と一緒に考え、各専門職の評価をもとに目標に合わせた計画を立てて支援しています。必要に応じて療法士がご自宅に訪問して環境の調整・自主トレーニングの提案・介助方法の伝達等を行っています。
また、通過施設・自宅支援施設として、地域の方々一人ひとりの人間としての尊厳を守りながら、質の高い総合的サービスを提供し、「住み慣れた地域に長く暮らすこと」を支援することをもっとも重視しなければならないと考えています。ゆえに施設内の場であっても、ご利用者の人生の源泉ともいうべき日常生活の継続性を可能な限り尊重しながら、療養生活を送れるようケアサービスを提供します。
ご利用者の現状を踏まえながら、その方がその人らしくある為に何が望ましい在り方なのか、ご利用者の意思を尊重しながら自宅療養の可能性、方向性をも含め、最良の選択をご家族共々一緒に検討を重ねていくことが私たちの役割です。
サービスの質の向上に向けた取組施設内での研修だけでなく、法人全体の研修や法人外の研修にも積極的に参加しています。
また、療法士は数年間の回復期リハビリテーション病棟での勤務経験を経てから老健に配属となるため、専門職として経験を積んだスタッフが在籍しています。また、回復期リハビリテーション病棟や老健だけでなく介護保険サービス(訪問リハ・デイケア等)の療法士と定期的に人事異動を行っており、多方面からの視点を持った支援が行えるように取り組んでいます。
併設されているサービス短期入所療養介護、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、運動型デイサービス
従業員の特色に関する自由記述離職率が低く長期で就労している職員が多い。
勤務時間日勤 8:50~17:20(7.5時間勤務)
そのほか
苦情相談窓口052-811-5553
第三者評価の実施あり
2024/11/30
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

名古屋市南区の介護老人保健施設(6件)

名古屋市南区の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設セントラル内田橋、大同老人保健施設 訪問リハビリテーションをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

名古屋市南区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。

  • 祝日も利用できます。名古屋市南区の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員103人は、名古屋市南区の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。