相生通所リハビリテーション

アイオイツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会福祉法人愛光園 老人保健施設相生

基本情報
所在地愛知県知多郡東浦町緒川東米田16
地図で見る
電話番号0562-84-3100
FAX番号0562-84-3161
運営法人社会福祉法人愛光園
法人番号: 6180005011762
公式サイトhttp://www.aikouen.jp
事業所番号2355780020
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション30人平日,祝日
1月1日~3日はお休みを頂戴しています。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
社会福祉法人愛光園 老人保健施設相生
5人—
介護老人保健施設
社会福祉法人愛光園 老人保健施設相生
100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者お一人おひとりの状況にあわせたサービス提供をさせていただきたいと考えています。
事業開始年月日1996/10/30
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)1月1日~3日はお休みを頂戴しています。
定休日土曜日、日曜日
送迎サービスの提供地域東浦町、大府市(吉田町・森岡町以南)、東海市(加木屋町)、知多市(巽が丘)、阿久比町(福住)
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色平屋建ての広い廊下・中庭を活かし、歩行訓練・歩行機会を充実させています。
自立支援、生活リハビリを重視し、個別的に取り組めるメニューを準備しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)設定無し
延長料金とその算定方法30分500円 人件費により積算
食費とその算定方法食費(昼食代)700円:調理業務委託費、食材料費、光熱費により積算
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数19人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤4人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合20%
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 30人(2026-09-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均30人<39.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護115人
要介護度別利用者数 > 要介護220人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述機械を使用して行う、筋力トレーニングを行う等の画一的なリハビリに偏重せず、ご利用者個々の希望や生活上で必要となる能力をリハビリ専門職がしっかりと確認し、お一人お一人へ個別の目標設定・訓練実施を行っています。
また、サービス時間を通して「自立支援」を心がけ、ご自身でできることをご自身で行っていただく、ご自身でやろうと思える環境をご用意しています。
サービスの質の向上に向けた取組QC(クオリティコントロール)活動や日々のケアカンファレンスを通して、ケアや業務内容等の一層の向上を目指して検討を行っています。
併設されているサービス老人保健施設
従業員の特色に関する自由記述女性が多い職場ですが、若い男性職員も活躍しています。
利用者の特色に関する自由記述事業所で準備している様々な個別メニューを、ご自身のペースで取り組まれる方が多いです。
勤務時間8:30~17:30が基本です
賃金体系経験、有資格に応じて、時給・基本給を処遇しています。
休暇制度の内容および取得状況当該年度支給有給休暇取得率は70%以上が平均です。
法人独自支給の有給休暇が6日あります。
福利厚生の状況観光宿泊の割引、退職共済加入など充実しています。
離職率2026年度は、当該事業所における退職者は1名でした。
その他温かみがある事業所と自負しています
利用者の一日の流れ8:30~順次送迎。10:00~女性⇒男性の順番で入浴。12時昼食。13時相生チャレンジ(個別機能訓練)。14時体操。15時おやつ。16時~帰りの送迎。
個別リハビリは利用時間中に随時行います。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)東浦町全域と、サービス提供区域内に対応しています。
地区により概ねの送迎時間がありますので、ご利用時にご相談ください。
個別の機能訓練の詳細PT,OTが関わりながら行うリハビリの他、自分のペースで取り組んでいただける個別メニューを多数準備し、ご利用者自身の希望と状態に合わせて取り組んでいただいています。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口0562-84-3100
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日1996/10/30
協力医療機関国立長寿医療研究センター
サービスの内容
利用制限中心静脈栄養
サービスの特色多床室は4人部屋と2人室があります。個室は従来型になりますが、全ての部屋にトイレと洗面台が設置されています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食400円、昼食700円、夕食700円:調理業務委託費、食材料費、光熱水費により積算
滞在費とその算定方法多床室560円、個室1880円:建物設備の減価償却費、光熱水費等を積算し、周辺施設の家賃等を勘案して決定
職員の状況
総従業者数65人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤27人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合24.3%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 5人(2024-11-28 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均25人<16.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護17人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均14.6日<9.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.00㎡
20室
療養室の状況 > 2人部屋16.60㎡
22室
療養室の状況 > 4人部屋32.50㎡
9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述障害事業部において長年培ってきた生活支援のノウハウと、老健特有の医療専門性を兼ねそなえるようなサービスを心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組法令で定められた各委員会活動等はもちろん、サービス向上員会、特色あるケアの取り組み活動など多岐にわたっての活動があります。
併設されているサービス通所リハビリ、老人保健施設だけでなく、居宅介護、認知症対応型共同生活介護、訪問介護、有料老人ホームのほか、障害福祉サービス入所通所、就労支援など
保険外の利用料等に関する自由記述できる限り抑えた費用となるような努力をしていています。
従業員の特色に関する自由記述穏やかでまじめな職員が多いのが特徴。年代も20代から70代まで幅広くおり、知識経験の継承ができる職員体制になっています。
利用者の特色に関する自由記述どのようなニーズをお持ちの方にもお応えしている。とくに老健の特性として医療ニーズに強みがある。その点を活かした支援を心がけています。
勤務時間老人保健施設と一体で運営しておりますので、そちらに準じます。
賃金体系老人保健施設と一体で運営しておりますので、そちらに準じます。
休暇制度の内容および取得状況老人保健施設と一体で運営しておりますので、そちらに準じます。
福利厚生の状況老人保健施設と一体で運営しておりますので、そちらに準じます。
離職率老人保健施設と一体で運営しておりますので、そちらに準じます。
そのほか
苦情相談窓口0562-84-3100
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針権利擁護の意識を高く持ち、利用者の意思を尊重して支援しています。利用者全員にACPを実施。利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営む事ができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他、日常的に必要とされる医療、並びに日常生活上の支援を提供し、居宅における生活への復帰、継続を目指します。(令和5年9月より超強化型老健の要件を満たす)
利用者一人一人のニーズに沿って、それぞれの「望む暮らし方」を支援しています。
事業開始年月日1996/10/30
協力医療機関国立長寿医療研究センター
サービスの内容
サービスの特色平屋作りで、全ての部屋からを四季の移ろいを身近に感じる事ができ、安心して過ごせる環境があります。
ICT化を積極的に進め、研修体制も整備。職員育成、定着に力を入れています。
明るく家庭的な雰囲気で、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めています。
西川医師を中心にACPにも積極的に取り組んでいます。西川医師の「大切なのは利用者さんとの対話」「ポロっと発した言葉に込められた想いを見落とさず拾い上げる」事を大切に、職員一同、支援に努めています。
利用料
食費とその算定方法朝食400円、昼食700円、夕食700円:調理業務委託費、食材料費、光熱水費により積算
居住費とその算定方法多床室560円、個室1880円:建物設備の減価償却費、光熱水費等を積算し、周辺施設の家賃等を勘案して決定
職員の状況
総従業者数66人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤26人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合31.4%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 100人(2026-09-22 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<93.8人>
要介護度別入所者数 > 要介護17人
要介護度別入所者数 > 要介護219人
要介護度別入所者数 > 要介護326人
要介護度別入所者数 > 要介護420人
要介護度別入所者数 > 要介護519人
3か月間の退所者数25人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均555日<509.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.00㎡
20室
療養室の状況 > 2人部屋16.60㎡
22室
療養室の状況 > 4人部屋32.50㎡
9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/100人
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述共に生きる理念のもと、ご利用者とご家族と一緒に考えさせていただく姿勢を大切にしています。老人保健施設を母体として在宅復帰が可能な社会資源を整えております。
サービスの質の向上に向けた取組法令で定められた各委員会活動等はもちろん、サービス向上員会、特色あるケアの取り組み活動など多岐にわたっての独自の活動があります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容良い接遇、良い支援などを出し合う仕組みがあります。また、毎年の実践発表会では法人内の好事例を出し合い、高め合っています。
併設されているサービス通所リハビリ、デイサービス、居宅介護支援事業所、訪問介護、障害福祉事業(入所系、在宅系多数)
保険外の利用料等に関する自由記述福祉有償輸送、自費サービスなどあります(訪問系事業)
従業員の特色に関する自由記述穏やかでまじめな職員が多いのが特徴。年齢も20代から70代まで幅広くおり、知識経験の継承ができる職員体制になっています。
利用者の特色に関する自由記述50歳代の方から100歳を超えられる方まで幅の広い年代の方がおられます。
在宅復帰を目指される方、リピートしながら在宅生活を継続される方、終の住み家として選ばれた方、農繁期や家族の長期出張の間だけ期間限定でご利用される方もみえます。
ここ数年の猛暑により、夏の暑い時期のみ避暑で利用される方もおみえです。
勤務時間8:00~17:00が基本の4交代制です。相談員、リハビリ、事務などは8:30~17:30が基本になります。
賃金体系時給、固定給など雇用形態に応じた処遇を行っています。
休暇制度の内容および取得状況有給休暇のほか、育児関係、介護看護休暇など法令順守しています。
福利厚生の状況宿泊、観光等の割引、退職共済加入など充実しています。
離職率昨年は法人で10%未満です。さらに向上させます。
行事等のイベントの計画、記録地域内のイベント、祭りへの参加、法人独自の大型イベントもあります。映画会、講演会なども企画しています。
利用者の一日の流れゆるやかですが、昼夜のメリハリ、寝食分離など生活リズムに主眼を置いた流れを大切にしています。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)日曜日は休みです。送迎エリアは概ね往復30分程度が目安です。
個別の機能訓練の詳細リハ専門職から高度な支援を得られます。
入浴形態(一般浴、機械浴)機械浴
そのほか
苦情相談窓口0562-83-9835
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

東浦町の介護老人保健施設(1件)

東浦町の介護老人保健施設は、いまのところ相生通所リハビリテーションの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。

東浦町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。