医療法人徳洲会介護老人保健施設余目徳洲苑
イリョウホウジントクシュウカイカイゴロウジンホケンシセツアマルメトクシュウエン
基本情報
| 所在地 | 山形県東田川郡庄内町松陽1丁目1-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0234-43-2477 |
| FAX番号 | 0234-43-2991 |
| 運営法人 | 医療法人徳洲会 法人番号: 1120005005403 |
| 公式サイト | http://www.amarume-tokushuen.com |
| 事業所番号 | 0653080010 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 80人 | — |
| 介護老人保健施設 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思及び人格を尊重し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、通所リハビリサービス計画に基づき介護、機能訓練その他日常的に必要とされる介助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/12/24 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月31日から1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 主として庄内町及び施設近隣地域 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 身近な道具を使った体操や集団での機能訓練又リハビリマシンを導入し筋力向上を図る。更に医師、療法士、看護師、在宅ケアマネとも連携を密にし在宅での生活が維持できるように生活リハビリを行っていく。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 適応なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 19時30分までの延長サービスについては、所要時間の介護サービス費として算定する。 |
| 食費とその算定方法 | 673円/1回 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 50人 / 最大 50人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<38.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 各サービスの連携を上手く運営に取り入れています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各種研修会等への参加、委員会活動の充実、職員間のコミュニケーションUP |
| 併設されているサービス | 訪問看護、グループホーム、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新人教育・研修等にも力を入れています。 コミュニケーションは良くはかられており、離職率も低い職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 経管栄養の方も多く受け入れております。 |
| 勤務時間 | 実働7.5時間 休憩1時間 |
| 賃金体系 | 法人給与規定に準じる |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 法人就業規則に準じる |
| 福利厚生の状況 | 法人グループ医療機関受診時の減免制度、他福利厚生(選択プラン)制度 |
| 離職率 | (離職率):0% (内訳) :1年間の離職率が0人、1年間の在職者数が8人 (計算式):離職率=1年間の離職者数÷在籍者数×100 |
| その他 | 家庭の事情により退職した人でも、状況によっては復職し又働いてくれる人もいます。離職率も低く、人間関係も良好です。 良い職場であることが、良いサービズにつながると信じています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0234-43-2477 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思及び人格を尊重し、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができる様施設サービス計画に基づき、医学管理下における看護・介護・機能訓練その他日常的に必要とされる医療、並びに日常生活上の世話を行い居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/4/1 |
| 協力医療機関 | 庄内余目病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | なし |
|---|---|
| サービスの特色 | 医師、療法士、栄養士、看護、介護職、支援相談員、介護支援専門員等多職種協同による総合的アプローチを行っていく。在宅復帰を目指し家族、居宅支援事業所との連携を図っている。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 入所(1日につき)1,445円(第1段階300円、第2段階390円、第3段階①650円、第3段階②1,360円) 短期入所(1食につき)朝食305円、昼食673円、夕食467円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 入所・短期入所:従来型個室(1日につき)1,728円(第1段階550円、第2段階550円、第3段階①及び②1,370円) 入所・短期入所:多床室(1日につき)437円(第1段階0円、第2段階430円、第3段階①及び②430円) |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 85.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 80人(2025-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9人<13.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.7日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.34㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.79㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.68㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 各サービスの連携を上手く運営に取り入れています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各種研修会等への参加、委員会活動の充実、職員間のコミュニケーションUP |
| 併設されているサービス | 訪問看護、グループホーム、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新人教育・研修等にも力を入れています。 コミュニケーションは良くはかられており、離職率も低い職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 経管栄養の方も多く受け入れております。 |
| 勤務時間 | 実働7.5時間 休憩1時間 |
| 賃金体系 | 法人給与規定に準じる |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 法人就業規則に準じる |
| 福利厚生の状況 | 法人グループ医療機関受診時の減免制度、他福利厚生(選択プラン)制度 |
| その他 | 家庭の事情により退職した人でも、状況によっては復職し又働いてくれる人もいます。離職率も低く、人間関係も良好です。 良い職場であることが、良いサービスにつながると信じています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0234-43-2477 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思及び人格を尊重し、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができる様施設サービス計画に基づき、医学管理下における看護・介護・機能訓練その他日常的に必要とされる医療、並びに日常生活上の世話を行い居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/12/24 |
| 協力医療機関 | 庄内余目病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医師、療法士、栄養士、看護、介護職、支援相談員、介護支援専門員等多職種協同による総合的アプローチを行っていく。在宅復帰を目指し家族、居宅支援事業所との連携を図っている。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 入所(1日につき)1,445円(第1段階300円、第2段階390円、第3段階①650円、第3段階②1,360円) 短期入所(1食につき)朝食305円、昼食673円、夕食467円" |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 入所・短期入所:従来型個室(1日につき)1,728円(第1段階550円、第2段階550円、第3段階①②1,370円) 入所・短期入所:多床室(1日につき)437円(第1段階0円、第2段階430円、第3段階①②430円)" |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 85.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2025-09-20 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<90.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 21人 |
| 3か月間の退所者数 | 25人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 256日<456.4日> |
| 待機者数 | 19人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.34㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.79㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.68㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 各サービスの連携を上手く運営に取り入れています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各種研修会等への参加、委員会活動の充実、職員間のコミュニケーションUP |
| 併設されているサービス | 訪問看護、グループホーム、居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新人教育・研修等にも力を入れています。 コミュニケーションは良くはかれており、離職率も低い職場です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 経管栄養の方も多く受け入れております。 |
| 勤務時間 | 実働7.5時間 休憩1時間 |
| 賃金体系 | 法人給与規定に準じる |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 法人就業規則に準じる |
| 福利厚生の状況 | 法人グループ医療機関受診時の減免制度、他福利厚生(選択プラン)制度 |
| その他 | 家庭の事情により退職した人でも、状況によっては復職し又働いてくれる人もいます。離職率も低く、人間関係も良好です。 良い職場であることが、良いサービスにつながると信じています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0234-43-2477 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
庄内町の介護老人保健施設(2件)
庄内町の介護老人保健施設は2件だけです。医療法人徳洲会介護老人保健施設余目徳洲苑と医療法人 徳洲会 介護老人保健施設 あかねなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
庄内町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
庄内町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。