老人保健施設なごみ苑

ロウジンホケンシセツナゴミエン

基本情報
所在地富山県滑川市野町1686番地
地図で見る
電話番号076-475-8888
FAX番号076-475-9128
運営法人社会福祉法人周山会
法人番号: 1230005004385
公式サイトhttp://www.nagomien.or.jp
事業所番号1650680000
定員最大 150人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション45人平日,土曜日,祝日
なし
短期入所療養介護(介護老人保健施設)5人—
介護老人保健施設150人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針やりたいこと、できることを増やし、活動範囲を広げるためのサポートをします。
利用者様に通所していただき、自宅生活をより有意義に過ごすことを目的に、リハビリを中心としたサービスを提供しています。利用者様の意思や、今持っている能力を尊重しながら、医師や看護、介護、リハビリスタッフが連携し、チーム一丸となってケアしていきます。食事や入浴、体操、レクリエーションなどを通して利用者様同士、交流の輪も広げていただきます。
事業開始年月日1989/04/08
営業時間(平日)8時00分~17時00分
営業時間(土曜)8時00分~17時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時00分~17時00分
営業時間(留意事項)なし
定休日日曜日・1月1日
送迎サービスの提供地域滑川市内
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色「自宅での生活」を有意義に過ごしていただくためにリハビリを中心にサービスする施設です。
本人のみならずご家族も含めて、ご利用目的を明確にしていただき、その目標に向けて職員も全面的に協力させていただきます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法昼食(おやつ代込み)700円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数14人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤6人
介護職員の数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 45人(2026-02-05 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均45人<35.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護130人
要介護度別利用者数 > 要介護234人
要介護度別利用者数 > 要介護320人
要介護度別利用者数 > 要介護47人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数5か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述施設の理念「『今ここに』心豊かに楽しく、利用者と職員がともに生きるなごみ苑」を元に、職員も利用者と一緒に楽しいと感じる内容を常に考えています。
高齢者の自由でありたいと思いを大切にし、家での生活を思いおこしながら、少しのわがままを聞く余裕を持ち、どうにか実践できた時の喜びを級友しています。
サービスの質の向上に向けた取組委員会活動は13あります。全職員が委員会に所属し、各方面からよりよい職場つくりに関わっています。
業務の見直し、職員の福利厚生、施設内・外研修、地域への出前講座等多岐に渡っています。特に近年は、在宅復帰を見据えた地域との交流に力を入れ取り組んでいます。
また、20年間兄弟法人(老健4施設・介護付き有料老人ホーム4箇所)で霜月懇話会を開催し、症例発表や分科会を通し情報交換と日々のケア向上を目指し研鑚しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容入浴支援機器にて特殊浴槽での利用者・職員とも入浴負担の軽減を図っています。
従業員の特色に関する自由記述医師・看護・介護・リハビリ・相談員・栄養士等他職種間の連携を重視しています。
また、就業年数も平均10年を超え、若い世代から熟年者までチームワーク良く、お互い助け合いながら仕事をしています。
利用者の特色に関する自由記述滑川市内の方を中心に近隣市町村の方の利用も受け入れております。
退院後のリハビリ・認知症の対応困難・独居生活に不安・在宅介護のレスパイト等、利用目的は様々ですが、同じ時間を楽しく一緒に過ごしています。
そのほか
苦情相談窓口076-475-8888
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2015-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針老人保健施設の5つの設置理念である保健医療福祉の総合サービスを充実して在宅復帰につなげ、特に在宅支援に力をそそぎ、地域に開かれた施設として地域に展開するケアステーションを指向して介護保険法が求める唯一の事業体であることを自負し、介護保険制度が目指す目的を追求するべくサービスや情報を提供することに努めていきます。
看護介護の目的は良質な技術を提供することはもちろんのことであるが、利用者の生活の自立を援助し、そのQOL(クオリティオブライフ=生活の質)高めることにあります。職員はこのことを踏まえてサービスの質を高めるべく努力していきます。
老人保健施設は医師が常在であり看護師介護士の教育とサービスの質の向上を計りながら在宅支援の終着点としてターミナルケアの援助に努めていきます。
常に利用者の尊厳を保ちつつ利用者の「今ここに」を大切にして心豊かに楽しく生活し利用者と全職員が共に生きるなごみ苑でありたい。
事業開始年月日1989/04/08
協力医療機関厚生連滑川病院
サービスの内容
利用制限IVHなど高度な医療を必要とする場合
サービスの特色一般棟…医療処置の多い 在宅酸素、胃瘻、透析等 在宅生活継続のため短期入所を受け入れている
農繁期、冬期、真夏等、季節に応じた利用者も多い
終末期のケアの短期入所も受け入れている
認知症専門棟…BPSDへの対応や24時間生活リズムの確認等での短期入所を受け入れている
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,850円(朝:470円 昼:700円おやつ込み 夕:680円)
滞在費とその算定方法従来型個室:1,668円 多床室:377円
職員の状況
総従業者数91人
看護職員数 > 常勤16人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤26人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合54.5%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 5人(2026-02-05 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均31人<58.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護210人
要介護度別利用者数 > 要介護38人
要介護度別利用者数 > 要介護46人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均1.6日<17.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.1㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋16.2㎡
2室
療養室の状況 > 3人部屋24.58㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋33.51㎡
28室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述施設の理念「『今ここに』心豊かに楽しく、利用者と職員がともに生きるなごみ苑」を元に、職員も利用者と一緒に楽しいと感じる内容を常に考えています。
高齢者の自由でありたいという思いを大切にし、家での生活を思いおこしながら、、少しのわがままを聞く余裕を持ち、どうにか実践できた時の喜びを共有しています。
サービスの質の向上に向けた取組委員会活動は11あります。全職員が委員会に所属し、各方面からより良い職場つくりに関わっています。
業務の見直し、職員の福利厚生、施設内・外研修、地域への出前講座等多岐に渡っています。特に近年は、在宅復帰を見据えた地域との交流に力を入れ取り組んでいます。
また、20年間兄弟法人(老健4施設・介護付き有料老人ホーム4箇所)で霜月懇話会を開催し、症例発表や分科会を通し情報交換と日々のケア向上を目指し研鑚しています。
コロナ禍では、WEB研修で対応しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容介護記録が随時入力、確認、情報共有できるために、ノートPC、タブレット端末、スマートフォン端末を導入しており、記録の音声入力、及びマット型センサーによる利用者様の状況確認。カメラ型センサーによる転倒予防支援を行っています。入浴支援機器にて特殊浴槽での利用者・職員とも入浴負担の軽減を図っています。
従業員の特色に関する自由記述医師・看護・介護・リハビリ・相談員・栄養士等他職種間の連携を重視しています。
また、就業年数も平均10年を超え、若い世代から熟年者までチームワーク良く、
お互いに助けあいながら仕事をしています。
利用者の特色に関する自由記述滑川市内の方々を中心に近隣市町村の方の利用も受け入れております。
退院後のリハビリ・認知症の対応困難・独居生活に不安・在宅介護のレスパイトなど、利用目的は様々ですが、同じ時間を一緒に楽しく過ごしています。
そのほか
苦情相談窓口076-475-8888
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針老人保健施設の5つの設置理念である保健医療福祉の総合サービスを充実して在宅復帰につなげ、特に在宅支援に力をそそぎ、地域に開かれた施設として地域に展開するケアステーションを指向して介護保険法が求める唯一の事業体であることを自負し、介護保険制度が目指す目的を追求するべくサービスや情報を提供することに努めていきます。
看護介護の目的は良質な技術を提供することはもちろんのことであるが、利用者の生活の自立を援助し、そのQOL(クオリティオブライフ=生活の質)高めることにあります。職員はこのことを踏まえてサービスの質を高めるべく努力していきます。
老人保健施設は医師が常在であり看護師介護士の教育とサービスの質の向上を計りながら在宅支援の終着点としてターミナルケアの援助に努めていきます。
常に利用者の尊厳を保ちつつ利用者の「今ここに」を大切にして心豊かに楽しく生活し利用者と全職員が共に生きるなごみ苑でありたい。
事業開始年月日1989/04/08
協力医療機関厚生連滑川病院
サービスの内容
サービスの特色ご利用者の状態に合わせて機能を特化したフロアを用意しています。
2階フロア 「自宅に帰りたい」「慣れ親しんだ場所で過ごしたい」ご利用者本人、ご家族の希望を叶えるべく、入所3か月以内で在宅での生活が送れるよう援助を行います。
3階フロア 従来型のフロアとなります。3か月毎に身体状態、リハビリテーション状況を評価し在宅復帰を目指します。また、医学的管理が多く必要な方、在宅支援を行わせていただいていた方の終末期の受け入れも行っています。
認知専門フロア 認知症による周辺症状が多くみられる方が対象となります。認知症ケア専門士の職員が在籍しケアを行うことで周辺症状の軽減を図り、在宅復帰を目指します。
利用料
食費とその算定方法1日1,850円(朝:470円 昼:700円 おやつ込み 夕:680円)
居住費とその算定方法従来型個室:1,668円 多床室:377円
職員の状況
総従業者数91人
看護職員数 > 常勤16人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤26人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合54.5%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 150人(2026-02-05 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均110人<90.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護218人
要介護度別入所者数 > 要介護315人
要介護度別入所者数 > 要介護426人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数37人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均284.93日<483.8日>
待機者数人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.1㎡
8室
療養室の状況 > 2人部屋16.2㎡
6室
療養室の状況 > 3人部屋24.58㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋33.51㎡
28室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/150人
定員150人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述施設の理念「『今ここに』心豊かに楽しく、利用者と職員がともに生きるなごみ苑」を元に、職員も利用者と一緒に楽しく感じる内容を常に考えています。
高齢者の自由でありたいという思いを大切にし、家での生活を思いおこしながら、少しのわがままを聞く余裕を持ち、どうにか実践できた時の喜びを共有しています。
サービスの質の向上に向けた取組委員会活動は11あります。全職員が委員会に所属し、各方面からよりよい職場つくりに関わっています。
業務の見直し、職員の福利厚生、施設内・外研修、地域への出前講座等多岐に渡っています。特に近年は、在宅復帰を見据えた地域との交流に力を入れ取り組んでいます。
また、25年間兄弟法人(老健4施設・介護付き有料老人ホーム4箇所)で霜月懇話器を開催し、症例発表や分科会を通し、情報交換と日々のケア向上を目指し研鑚しています。
コロナ禍では、WEB研修で対応しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容介護記録が随時入力、確認、情報共有できるために、ノートPC、タブレット端末、スマートフォン端末を導入しており、記録の音声入力、及びマット型センサーによる利用者様の状況確認。カメラ型センサーによる転倒予防支援を行っています。入浴支援機器にて特殊浴槽での利用者・職員とも入浴負担の軽減を図っています。
従業員の特色に関する自由記述医師・看護・介護・リハビリ・相談員・栄養士等多職種間の連携を重視しています。
また、就業年数も平均10年を超え、若い世代から熟年者までチームワーク良く、お互いに助け合いながら仕事をしています。
利用者の特色に関する自由記述滑川市内方を中心に近隣市町村の方の利用も受け入れております。
退院後のリハビリ・認知症の対応困難・独居生活に不安・在宅介護のレスパイト、利用目的は様々ですが、同じ時間を楽しく一緒に過ごしています。
そのほか
苦情相談窓口076-475-8888
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2015-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

滑川市の介護老人保健施設(1件)

滑川市の介護老人保健施設として見つかるのは老人保健施設なごみ苑の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。

滑川市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

データについて

データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。