ばんだの里ところご通所介護事業所
バンダノサトトコロゴツウショカイゴジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム ばんだの里/小規模多機能ホームばんだの里
基本情報
| 所在地 | 鳥取県西伯郡大山町安原1118-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0859-53-3001 |
| FAX番号 | 0859-53-3312 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 麗明会 法人番号: 3270005003786 |
| 事業所番号 | 3171500394 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | — | 平日,土曜日,祝日 | — |
| 小規模多機能型居宅介護 小規模多機能ホームばんだの里 | 29人 | — | 共生型: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム ばんだの里 | 18人 | — | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者の人権を守ることを第一義とし、のんびりと安心して過ごしていただきながら、ご利用者が可能な限り居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができる。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/05/01 |
| サービス提供地域 | 大山町 |
| 営業時間(平日) | 09時30分~15時45分 |
| 営業時間(土曜) | 09時30分~15時45分 |
| 営業時間(祝日) | 09時30分~15時45分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12/31~1/3) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 住み慣れた地域で生活をより良く継続していけるようにお一人お一人のニーズに合ったサービスを提供しております。各々の生活の楽しみを探求し、体操、歌体操、カラオケ、折り紙、パズルや漢字の読み書きプリントなど毎日楽しく過ごしていただいております。また、季節ごとの行事も取り入れ、四季を感じ、昔の慣わしなど振り返る取り組みも行っています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の実施地域外から片道おおむね10km未満、300円、片道おおむね10km以上の場合1kmにつき30円を加算いたします。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常の営業時間を越えて通所介護を提供する場合は、厚生労働省の定める基準額をいただきます。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 700円(昼食600円、おやつ代100円) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<12.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0859-53-1720 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-27、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
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小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様一人ひとりの人格を尊重し、住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者様の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、地域での暮らしを支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/03/01 |
| サービス提供地域 | 大山町 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時30分~15時30分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 15時30分~9時30分 |
| 協力医療機関 | 大山口診療所、名和診療所、大山診療所 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 1.サービス利用の際には、介護被保険者証を提示してください。2.事業所内の設備や器具は、本来の用法に従ってご利用ください。これに反したご利用により破損が生じた場合、弁償していただく場合があります。3.他の利用者の迷惑となる行為はご遠慮ください。4.所持金は、自己の責任で管理してください。5.事業所での他の利用者に対する執拗な宗教活動、政治活動はご遠慮ください。 |
| 体験利用の内容 | (対象者)町内在住で要支援・要介護の認定を受けている方。 (内 容)毎日休みなしで受付けております。体験日につきましては送迎 や定員の都合上、調整させて頂きます。 通いサービスの時間帯に送迎・お食事・レクリェーション・お楽し み プログラム等のサービスを体験して頂きます。 (体験までの流れ)体験利用の申込みにより(お電話でもかまいませ ん)。状況により自宅に訪問させていただき、体験利用時の持ち物やお 迎え時間のご案内の他、お身体の状況等を尋ねさせて頂きます。 |
| サービスの特色 | 日常生活での食事・入浴・排泄等のお世話と機能訓練等の提供を行い、できるだけ在宅に近い生活を送って頂きます。人間としての尊厳を大切にし、利用者様一人一人に即したサービスの提供が出来るよう個別の介護計画を作成し、安定した在宅生活を送っていただけるように支援いたします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 18人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営経過報告及び今後の計画。 現在の取り組み ひやりハット・事故報告 意見交換と助言等 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:350円 ・昼食:600円 ・夕食:500円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,050円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 18人 / 最大 29人(2025-01-27 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<22.3人> |
| 登録者の平均年齢 | 86.4歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:8人 女性:8人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者様一人ひとりの人格を尊重し、住み慣れた地域での生活を継続する事ができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者様の心身の状況希望及び、その置かれている環境を踏まえて、通いサービス・訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、地域での暮らしを支援いたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日頃行っている支援の中で、上手に出来た事・失敗した事・些細な気付き等を「気付きノート」に記入し勤務前には確認し業務に就くようにしている。 外部研修に積極的に参加し月一回のカンファレンスで復命を行っている。 |
| 併設されているサービス | 同敷地内にグループホーム、デイサービス、サービス付高齢者住宅があり、行事・交流会等のイベントを各事業所が一緒に計画し開催している。夜間帯等も連携をとり対応している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・宿泊費2,000円(1日)(日用品費・水道光熱費含む) ・おむつ代、散髪代、クリーニング代等は実費を頂きます。 ・通院に要した交通費は、その都度頂きます。自動車を使用した場合の交通費は事業所から片道概ね10㎞未満300円、事業所から片道 概ね10㎞以上の場合、1㎞につき30円加算します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・職員の定年は定めない。 ・一人ひとりの意見を尊重しながら「安心・安全・笑顔」と元気で我が家と思って利用して頂けるよう日々努力している。 また、日課としてリハビリ体操を毎日行い元気に過ごして頂けるよう体力維持にも取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・併設の事業所と一緒に季節毎の行事を計画し行っている。 ・地域の文化祭には皆で作り上げた作品を出展している。 ・地区の運動会にも参加し地域の皆様との交流を深めている。 |
| 勤務時間 | 早出 7:30~16:30 日勤 8:30~17:30 遅出 10:00~19:00 夜勤 16:30~8:45 |
| 賃金体系 | ①賃金構成:月給制:(正規職員・嘱託職員)、日給制及び時給制に区分する。②基本給:職務内容、経験、技能、勤務成績、年齢等を考慮。③扶養手当:月給制職員で扶養家族(配偶者・18歳未満の子・65歳以上の父母)を有する者に対し支給する。④役職手当:施設長・事務長・管理者・生活相談員及びリーダー・生活相談員補佐及びサブリーダー等の職位にある者に対し支給する。⑤資格手当:その資格を必要とする職務に就く者に支給する。⑥通勤手当:通勤に要する距離に応じて支給する。⑦昇給:直近の昇給月に基本給について行う。⑧賞与:業績等を勘案して、6月30日及び12月15日に支給する。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 内容:6ヶ月以上継続して勤務し、各年次ごとに所定労働日の8割以上勤務した職員に、継続勤務期間に応じた日数の年次有給休暇を与える。①産前産後②母性健康管理③育児・介護④慶弔等 取得状況:本人の申し出により期日を指定。 |
| 福利厚生の状況 | 業務に必要な知識、技能を高め、資質の向上を図るため、必要な教育・研修を行う。 職員互助会を組織している。 職員の資格取得等の費用を申出により貸出。 職員の忘年会、新年会開催時の費用補助。 勤続10年の職員に一時金とリフレッシュ休暇。 |
| 離職率 | 離職率:9% 内訳:1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数11人 計算式:9.09%=1人÷11人×100 2021年4月1日現在 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0859-53-3001 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/14 事業所内掲示 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-09、事業所の記入日は 2025-11-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態等の心身の特性を踏まえて、可能な限りその事業所において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/08/01 |
| 協力医療機関 | 大山診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2または要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関において治療をする必要がないこと。本契約に定めることを承認し、事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | 入所者および家族が退居を申し出た時。本人が死亡された時。要介護認定により、自立または要支援1と判断された時。極端な暴力行為や自傷行為により共同生活が困難になった場合。長期間の入院が必要な場合。自己都合による不在が1ヶ月を超えた場合。2カ月以上利用料の滞納。 |
| サービスの特色 | 日常生活での炊事、洗濯、掃除等を職員と一緒に行ってもらい、できるだけ在宅に近い生活を送って頂きます。人間としての尊厳を大切にし、入居者一人一人に即したサービスの提供が出来るよう個別の介護計画を作成し、安定した生活を送っていただけるように援助いたします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 18人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 現在の入居者の状況 運営経過報告及び今後の計画 ユニットの現在の取り組みについて 身体拘束について 意見交換と助言等・・ (残り4回は新型コロナ等感染症により、書面報告) |
利用料
| 家賃(月額) | 39,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 消化器、屋内消火栓。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 10人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 家庭的な環境の中で、日常生活での炊事・洗濯・掃除などを職員と一緒に行い①入浴排泄等の支援②食事の提供③健康管理の支援④緊急時の対応などのサービスを提供しながら出来るだけ在宅に近い生活を送って頂きます。人間としての尊厳を大切にし、入居者様一人一人に即したサービスの提供ができるよう個別の介護計画を作成し安定した生活を送って頂けるように援助致します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護専門職研修会・グループホーム協会・県等の主催の研修会に積極的に参加している。 内部研修会も交流を兼ねて外部の同事業者にも参加頂き実施している。 |
| 併設されているサービス | 同敷地内に小規模多機能ホームを平成23年3月に開設し、特殊浴槽を設置した。必要とされる重度の方の入浴支援に利用している。また、行事・交流会等のイベントを各事業所が一緒に計画し開催している。夜間帯等にもお互いに連携をとり協力し対応している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 居室料1,200円(1日)、食費1,350円(1日)、光熱水費650円(1日)、日用品費100円(1日) おむつ代、散髪代、クリーニング代等は実費を頂きます。 入退去時・通院に要した交通費は、その実費を頂きます。自動車を使用した場合の交通費は事業所から片道概ね10㎞未満300円、事業所から片道概ね10㎞以上の場合、1㎞につき30円加算します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の定年は定めない。 幅広い年齢構成で和気あいあいと元気に働いています。 入居者様が家庭的な雰囲気で生活して頂ける支援を心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お互いに助け合い自分のペースで生活しながら、日々それぞれの役割と楽しみをもつ事で、認知症の進行の防止に努めている。 |
| 勤務時間 | 早出 7:00~16:00 日勤 8:30~17:30 遅出 10:30~19:30 夜勤 17:00~9:00 |
| 賃金体系 | ①賃金構成:月給制:(正規職員・嘱託職員)、日給制及び時給制に区分する。②基本給:職務内容、経験、技能、勤務成績、年齢等を考慮。③扶養手当:月給制職員で扶養家族(配偶者・18歳未満の子・65歳以上の父母)を有する者に対し支給する。④役職手当:施設長・事務長・管理者・生活相談員及びリーダー・生活相談員補佐及びサブリーダー等の職位にある者に対し支給する。⑤資格手当:その資格を必要とする職務に就く者に支給する。⑥通勤手当:通勤に要する距離に応じて支給する。⑦昇給:直近の昇給月に基本給について行う。⑧賞与:業績等を勘案して、6月30日及び12月15日に支給する。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 内容:6ヶ月以上継続して勤務し、各年次ごとに所定労働日の8割以上勤務した職員に、継続勤務期間に応じた日数の年次有給休暇を与える。①産前産後②母性健康管理③育児・介護④慶弔等 取得状況:本人の申し出により期日を指定。 |
| 福利厚生の状況 | 業務に必要な知識、技能を高め、資質の向上を図るため、必要な教育・研修を行う。 職員互助会を組織している。 職員の資格取得等の費用を申出により貸出。 職員の忘年会、新年会開催時の費用補助。 勤続10年の職員に一時金とリフレッシュ休暇。 |
| 離職率 | 就職率:23.5% 内訳:1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が17人 計算式:23.52%=4人÷17人×100 2021年4月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0859-53-3001 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/14 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
当サイトは 2026年8月25日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
大山町の認知症対応型共同生活介護(2件)
大山町の認知症対応型共同生活介護は2件だけです。ばんだの里ところご通所介護事業所とグループホーム 陽だまりの家 なかやまなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
大山町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。大山町の認知症対応型共同生活介護2件のうち1件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。大山町の認知症対応型共同生活介護の平均は2種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
大山町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-09-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月25日/最終更新 2026年8月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。