浅草介護老人保健施設
アサクサカイゴロウジンホケンシセツ
基本情報
| 所在地 | 東京都台東区寿4-8-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5806-0088 |
| FAX番号 | 03-5806-1666 |
| 運営法人 | 医療法人社団 龍岡会 法人番号: 9010005000886 |
| 公式サイト | http://www.mct.or.jp |
| 事業所番号 | 1357081011 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 特になし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「医はサイエンスにしてアートである」と言うウィリアムオスラーの言葉があります。1.病に苦しみ悩む人の、その悩みに共感する心。2.病に悩んでいる人に意識的ではなく自然に慰めの手が出る心。3.自分がこの世にあるのは、自分の幸せのためではなくて、病める人の幸せのためである。4.病人に真実を伝え、それを納得してもらい、自己意識のもとに同意して頂く努力をする。ウィリアムオスラーの唱える「アート」、即ち「医の心」をもち、あくまで通過施設として寝たきり高齢者をつくらないよう、日常生活機能の維持、回復・自立を助け、在宅ケアーに移行させる場として位置づけ、地域・在宅ケアーの中心的存在として運営いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | なし |
| 送迎サービスの提供地域 | 東京都台東区は対応エリア。(但し、谷中・上野・上野桜木・上野公園は除く。)墨田区、千代田区は一部対応エリアあり。 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅日常生活における自立性の維持、諸活動能力の維持・向上を目的に、各職種が協働してゲストの皆様の状態に合わせた個別のプログラムを作成し、理学療法士・作業療法士によるサービスの他、各専門職が協働して、日々の生活が自然なリハビリになるようにお手伝い致します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 送迎は実施していない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間当たり525円にて算定。 |
| 食費とその算定方法 | 朝食:610円 昼食:820円 夕食:820円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 70人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 29人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者一人一人の「その人らしさ」が発揮できることを目標に、リハビリ以外にも様々な活動の機会を設け、日々のケアを行っております。また、利用者の皆様が住み慣れた地域での生活を続けていただけるよう、多種多様なサービスを提案・提供させていただきます。介護を受ける方・される方双方が今そして将来を安心して過ごせることをサービスの目的とし、誠心誠意のケアを行っております。 |
|---|---|
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 教養娯楽費100円/日 有料イベントに参加される場合は、参加費をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 質の高いケアを提供するため、医師・看護師・介護士・理学療法士/作業療法士・支援相談員・管理栄養士に加え、レクリエーションを専門に扱うスタッフを配置しております。これらのスタッフは、それぞれ<企画部><アート部>に所属しており、企画部は外出イベントや食事会、年2回の旅行などの企画立案を担当しております。アート部は、美術と音楽を専門に勉強したスタッフが、音楽界や楽器クラぶの運営、美術作品の作成や展示などを担当しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5806-0088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「医はサイエンスにしてアートである」と言うウィリアムオスラーの言葉があります。1.病に苦しみ悩む人の、その悩みに共感する心。2.病に悩んでいる人に意識的ではなく自然に慰めの手が出る心。3.自分がこの世にあるのは、自分の幸せのためではなくて、病める人の幸せのためである。4.病人に真実を伝え、それを納得してもらい、自己意識のもとに同意して頂く努力をする。ウィリアムオスラーの唱える「アート」、即ち「医の心」をもち、あくまで通過施設として寝たきり高齢者をつくらないよう、日常生活機能の維持、回復・自立を助け、在宅ケアーに移行させる場として位置づけ、地域・在宅ケアーの中心的存在として運営いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| 協力医療機関 | 浅草寺病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | インシュリン注射/酸素吸入/気管切開/人工肛門/尿カテーテル/胃ろう/MRSA/自傷他害の恐れのある場合/ |
|---|---|
| サービスの特色 | 在宅日常生活における自立性の維持、諸活動能力の維持・向上を目的に、各職種が協働してゲストの皆様の状態に合わせた個別のプログラムを作成し、理学療法士・作業療法士によるサービスの他、各専門職が協働して、日々の生活が自然なリハビリになるようにお手伝い致します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:610円 昼食:820円 夕食:820円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費(多床室)800円 (従来型個室)1800円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 97人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 21人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 29.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-02 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<21.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 40人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.82㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.27㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.56㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者一人一人の「その人らしさ」が発揮できることを目標に、リハビリ以外にも様々な活動の機会を設け、日々のケアを行っております。また、利用者の皆様が住み慣れた地域での生活を続けていただけるよう、多種多様なサービスを提案・提供させていただきます。介護を受ける方・される方双方が今そして将来を安心して過ごせることをサービスの目的とし、誠心誠意のケアを行っております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 訪問リハビリテーションは実施しておりません。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 教養娯楽費110円/日 日用品パック260円/日、160円/日 有料イベントに参加された場合は参加費をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 質の高いケアを提供するため、医師・看護師・介護士・理学療法士/作業療法士・支援相談員・管理栄養士に加え、レクリエーションを専門に扱うスタッフを配置しております。これらのスタッフは、それぞれ『企画部』『アート部』に所属しており、企画部は外出イベントや食事会、年2回の旅行などの企画立案を担当しております。アート部は、美術と音楽を専門に勉強したスタッフが、音楽会や楽器クラブの運営、美術作品の作成や展示などを担当しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5806-0088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「医はサイエンスにしてアートである」と言うウィリアムオスラーの言葉があります。1.病に苦しみ悩む人の、その悩みに共感する心。2.病に悩んでいる人に意識的ではなく自然に慰めの手が出る心。3.自分がこの世にあるのは、自分の幸せのためではなくて、病める人の幸せのためである。4.病人に真実を伝え、それを納得してもらい、自己意識のもとに同意して頂く努力をする。ウィリアムオスラーの唱える「アート」、即ち「医の心」をもち、あくまで通過施設として寝たきり高齢者をつくらないよう、日常生活機能の維持、回復・自立を助け、在宅ケアーに移行させる場として位置づけ、地域・在宅ケアーの中心的存在として運営いたします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| 協力医療機関 | 浅草寺病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅日常生活における自立性の維持、諸活動能力の維持・向上を目的に、各職種が協働してゲストの皆様の状態に合わせた個別のプログラムを作成し、理学療法士・作業療法士によるサービスの他、各専門職が協働して、日々の生活が自然なリハビリになるようにお手伝い致します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:610円 昼食:820円 夕食:820円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費:(多床室)860円 (従来型個室)1,860円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 83人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 10人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 52.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2025-09-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<110.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 311人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 370人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 735人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 511人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 127人 |
| 3か月間の退所者数 | 43人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 276日<362.5日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.82㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.27㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.56㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者一人一人の「その人らしさ」が発揮できることを目標に、リハビリ以外にも様々な活動の機会を設け、日々のケアを行っております。また、利用者の皆様が住み慣れた地域での生活を続けていただけるよう、多種多様なサービスを提案・提供させていただきます。介護を受ける方・される方双方が今そして将来を安心して過ごせることをサービスの目的とし、誠心誠意のケアを行っております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的にご家族向けのアンケート調査を実施、結果に基づいた職員向けの啓発ポスターを作成している。また、啓発ポスター掲示内容について、達成度の評価を実施している。 |
| 併設されているサービス | 訪問リハビリテーションは現在実施しておりません。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 教養娯楽費110円/日 日用品パック260円/日、160円/日 有料イベントに参加された場合は参加費をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 質の高いケアを提供するため、医師・看護師・介護士・理学療法士/作業療法士・支援相談員・管理栄養士に加え、レクリエーションを専門に扱うスタッフを配置しております。これらのスタッフは、それぞれ『企画部』『アート部』に所属しており、企画部は外出イベントや食事会、年2回の旅行などの企画立案を担当しております。アート部は、美術と音楽を専門に勉強したスタッフが、音楽会や楽器クラブの運営、美術作品の作成や展示などを担当しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5806-0088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
台東区の介護老人保健施設(2件)
台東区の介護老人保健施設は浅草介護老人保健施設ともう1件、台東区立老人保健施設千束の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
台東区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 日曜も利用できます。台東区の介護老人保健施設2件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
台東区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。