グループホーム虹の家しおかぜ
グループホームニジノイエシオカゼ
基本情報
| 所在地 | 東京都大田区大森東5-2-7 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-6404-9025 |
| FAX番号 | 03-6404-9026 |
| 運営法人 | 城南保健生活協同組合 法人番号: 3010805000959 |
| 事業所番号 | 1391100300 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 虹の家しおかぜでは、認知症高齢者が地域社会とのつながりの中で、安全に共同生活を行うことを基本に、グループホームサービスの提供を行います。 1 認知症高齢者の「入所施設」でなく、入居者と職員が一緒に暮らす“家”として、家庭的な雰囲気で生活できるようにします 2 経営中心の運営でなく、「専門家による質の高いケア」を追求します 3 開放型の家をモットーに、鍵はいつも開けておきます。そのための職員体制の確立と、施設・設備の整備・点検を怠らないようにします 4 一日3回の食事を大切にし、献立の押しつけでなく、その日の気分の食事、一緒に作って食べることを実践します 5 職員の教育、研修を重視して、常に入居者に寄り添い、すべての入居者が明るく、笑顔で楽しく過ごせるような力量向上をめざしま |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/01/01 |
| 協力医療機関 | 城南福祉医療協会 大田病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 特になし |
| 退居条件 | 入居者が以下の状況になった場合、入居判定委員会にて検討し、退去していただく場合があります。 1,入居者が自立した生活を送れなくなったと判断された場合 2,入居者の認知症などがすすみ、他の入居者と円滑な共同生活が送れなくなった場合 3,3ヶ月以上にわたり入院などの理由により、ホームでの生活が送れない場合 4,入居者又はご家族が利用料料金の支払いを2ヶ月以上遅延し、料金を支払うよう催告したにもかかわらず30日以内に支払われない場合 5,要介護判定区分が自立または要支援と判断された場合 |
| サービスの特色 | 1 入居費用を抑え、生活保護の方が入居できること 2 医療機関との連携が密であり、緊急時の対応が安心であること 3 管理者は看護師であり、医療上の対応に優れていること |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 近況報告、家族との意見交換、インシデント・アクシデントの報告、学習会等 口腔ケアの状況、身体拘束の学習と状況報告確認 |
利用料
| 家賃(月額) | 67,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 26.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 0人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2021-02-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 84.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:7人 女性:11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2021年02月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 医療機関と連携で感染症や主疾患の管理がで、穏やかに入居生活ができるようにしています。(往診主治医、歯科医師・歯科衛生士、看護師、マッサージ師) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的なカンファレンスを開催し振り返り等を行っている。小さなトラブルでも振り返りを必ず行て、対策を決めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症は治すことは出来ませんが、温かいケアで認知症の進行を遅らせる事は可能です。その人の持っている力を見出して、自由に笑顔で生活できる事が目標です。そのために、看護師の所長を中心に ① 入居者1人1人が主人公として、安らぎ・楽しい雰囲気の中で生活できるよう職員は専門家として24時間支援します ② 個別性と自尊心を大切に、個々の能力を引き出し安定した生活環境の中で自立した生活を目指します ③ 入居者と地域との交流を大切にして、地域密着型の家にします |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-6404-9025 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/2/3 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大田区の認知症対応型共同生活介護(40件)
大田区には認知症対応型共同生活介護が40件あります。ミモザ多摩川やツクイ大田多摩川グループのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
大田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、大田区の認知症対応型共同生活介護40件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
大田区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。