花物語おおた

ハナモノガタリオオタ

基本情報
所在地東京都大田区北馬込2-46-9
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電話番号03-5718-4487
FAX番号03-5718-4488
運営法人株式会社日本アメニティライフ協会
法人番号: 2020001007809
公式サイトhttps://hana-kaigo.jala.co.jp
事業所番号1391101563
定員最大 27人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針自立支援を目指す介護
サービスの透明性の確保
地域コミュニティとの連携
認知症高齢者が増え続けている中様々な課題がありますが。「身体拘束」はご利用者の生活の自由を制限することであり、ご利用者の尊厳をある生活を阻むものであると考えます。当事業所としては3か月に1回「身体拘束適正化」委員会を開催し、身体拘束廃止、極力回避するため、検証をし適正化策を検討しております。また、介護担当者への年に2回の研修も行い、ご利用者の宣言と主体性を尊重し拘束を安易に正当化することなく、職員一人ひとりが身体・精神的弊害を理解し身体拘束廃止に向けた意識を持ち身体拘束をしないケアの実施に努めます。
事業開始年月日2022/10/1
協力医療機関おおもり訪問クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
・自傷他害又は迷惑行為の恐れがないこと
・常時医療機関において治療をする必要がないこと
・利用契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
退居条件・利用料その他自己の支払うべき費用を、正当な理由なく1ヶ月分滞納したとき
・事業者に対し、故意に虚偽の情報を提供する等の不正手段を行ったとき
・医師により、事業所での生活を継続できないと判断されたとき
・入院等の医療上の理由により、2週間を越えて事業所での生活ができないとき
・利用者の行動が、他の利用者等の生活又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき
・故意に法令又は利用契約書の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき
サービスの特色利用者の能力に応じ自立した生活を営むことができるよう、利用者のできることを利用者と共に行い自信につなげていき、
出来ないことは本人の負担にならないように支援して行きます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数24人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容施設の現状の報告、入居情報、事故・ヒヤリハットの報告、地域とのかかわりについて
利用料
家賃(月額)83,000円
敷金210,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数31人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤16人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤5人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合44.4%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 27人(2025-03-27 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<15.8人>
入居率88.89%
入居者の平均年齢86.7歳
入居者の男女別人数男性:4人
女性:23人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護310人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/27人
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2025年03月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述積極的に笑いに繋がる場面を作っていく、活かしていくというスタッフの意識が浸透し、自然にご入居者様も笑いが多い状況です。そういう場面を意識的に作っています。
例えば外気浴を積極的に取り入れるとか、散歩をして面白いことを見つけてホームに帰ってから話題にするとか、ユウチューブを利用し御入居や様がお若かったころの出来事の中で楽しかったことを話していただく機会を作ったりしています。ただ、話したことをご入居者様は忘れてしまうことが少なくなく、同じネタで笑いを取ることもあります。ホームでの生活が心地よいものであるように願って日々の介護に励んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組自立支援という介護保険法に則りお一人お一人がADL、IADLが低下するのを出来るだけ抑えたいと日々奮闘しております。奮闘になる理由としてとくに転倒を予防するという観点から支援の内容が日々変化することが少なくないのです。急に膝がお痛みとか、お腰がお痛みするとか、立ちくらみをしているとか状態が変わります。というように
当ホームは健康管理を重視し介護職の方の観察力の向上を図っています。
ご家族様からのご要望でホームでの生活の様子を知らせる報告書?が欲しいということにつきましては検討中です。レクリエーション参加中のご様子はビデオにとってありますので面会に来設されたとき見て頂いています。ご家族の安心にも繋がるようにご意見を頂きながら実行してまいります。
従業員の特色に関する自由記述人生経験豊富です。認知症を患っている方のお世話をさせていただきたいというスタッフが揃っています。有資格者が沢山おりますが、介護経験は長くないスタッフで構成されています。話し合いを重ねて、ご入居様お一人お一人にあった介護の方向性を決定し日々介護道を歩んでいます。
利用者の特色に関する自由記述日常のご様子としましては、笑いのたえない生活になっている方がほとんどです。といいますのも、笑いは移るという事実に基づき出来るだけ健康の為にもスタッフが笑ってやりましょう!ということになっており積極的に笑いに繋がる場面を見つけて活かしていくようにという意識がスタッフ間に浸透してきている状況です。ですので当ホームの利用者様の特色はよく笑う人たちになります。
そのほか
苦情相談窓口03-5718-4487
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

大田区の認知症対応型共同生活介護(40件)

大田区の認知症対応型共同生活介護は40件。ミモザ多摩川、ツクイ大田多摩川グループなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

大田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員27人は、大田区の認知症対応型共同生活介護40件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。