グループホーム 虹の家 みちづか

グループホーム ニジノイエ ミチヅカ

基本情報
所在地東京都大田区新蒲田3-26-17
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電話番号03-3739-1410
FAX番号03-3739-1411
運営法人城南保健生活協同組合
法人番号: 3010805000959
事業所番号1371103522
定員最大 9人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針虹の家みちづかでは、認知症高齢者が地域社会とのつながりの中で、安全に共同生活を行うことを基本に、グループホームサービスの提供を行います。
1 認知症高齢者の「入所施設」でなく、入居者と職員が一緒に暮らす“家”として、家庭的な雰囲気で生活できるようにします
2 経営中心の運営でなく、「専門家による質の高いケア」を追求します
3 一日3回の食事を大切にし、献立の押しつけでなく、その日の気分の食事、一緒に作って食べることを実践します
4 職員の教育、研修を重視して、常に入居者に寄り添い、すべての入居者が明るく、笑顔で楽しく過ごせるような力量向上をめざします
事業開始年月日2003/12/01
協力医療機関京浜診療所
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件2階の居室には階段による昇降で行けること
退居条件入居者が以下の状況になった場合、入居判定委員会にて検討し、退去していただく場合があります。
1,入居者が自立した生活を送れなくなったと判断された場合
2,入居者の認知症などがすすみ、他の入居者と円滑な共同生活が送れなくなった場合
3,1ヶ月以上にわたり入院などの理由により、ホームでの生活が送れない場合
4,入居者又はご家族が利用料料金の支払いを2ヶ月以上遅延し、料金を支払うよう催告したにもかかわらず30日以内に支払われない場合
5,要介護判定区分が自立または要支援と判断された場合
サービスの特色1 入居費用を抑え、生活保護の方が入居できること
2 医療機関との連携が密であり、緊急時の対応が安心であること
3 管理者は経験豊かな看護師であり、医療上の対応に優れていること
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数11人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容近況報告、行政からの報告、家族との意見交換、新入居者の紹介 新入職員の紹介 身体拘束廃止への取り組みの報告
利用料
家賃(月額)55,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数19人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤1人
介護職員数 > 非常勤14人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 非常勤2人
経験年数5年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2023-12-27 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<15.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢82.4歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:8人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2023年12月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述年齢的にも経験的にもベテラン職員が多い為に生活力ある行き届いたサービスが提供出来ている。
サービスの質の向上に向けた取組事業所にて介護に関する研修や身体拘束に関するテキストの読み合わせなどを行っている。
従業員の特色に関する自由記述専門性が高く、年齢的にも経験的にもベテランの職員が多い。長く働いている職員も多い。
利用者の特色に関する自由記述経済的にきびしい方も安心して入居できるように、家賃は生活保護基準内とし、入居中に費用の支払いができなくなった場合は社会資源の活用(生活保護の取得など)で継続して入居できるように援助します。
勤務時間早番7時~15時 日勤9時~17時 遅番12時~20時 夜勤17時~翌9時 1時間休憩の7時間労働となっています。
そのほか
苦情相談窓口03-3739-1410
第三者評価の実施あり
2019/2/23
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

大田区の認知症対応型共同生活介護(40件)

大田区には認知症対応型共同生活介護が40件あります。ミモザ多摩川やツクイ大田多摩川グループのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

大田区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員9人は、大田区の認知症対応型共同生活介護40件のなかで23番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。