青梅療育院

オウメリョウイクイン

基本情報
所在地東京都青梅市今井3-12-6
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電話番号0428-31-8055
FAX番号0428-32-2387
運営法人仁 育 会
法人番号: 7013105001079
公式サイトhttp://www.jiniku.or.jp
事業所番号1372800142
定員最大 100人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護8人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設100人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)利用者から安心されるサービス (2)生活の安全を守るサービス (3)要介護度に応じた適切なサービスの提供
事業開始年月日1991/04/01
協力医療機関みずほ病院、高木病院、みしま泌尿器科クリニック
サービスの内容
サービスの特色・自立移動に向けた取り組み ・施設の古さを感じさせない環境整備 ・アットホームな雰囲気
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法・1段階(1日:300円)、2段階(1日:390円)、3段階(1日:650円)、3段階2(1日:1,445円)、4段階(1日:1,445円) (年間食材費+年間調理人人件費)÷365日÷100名=1396円(1日1人当たり)
滞在費とその算定方法・1段階(1日:0円)、2~3段階(1日:370円)、4段階(1日:855円) (年間電気料+年間ガス料金+年間上下水道料金+年間灯油代)÷365日÷100名=855円(1日1人当たり)
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数76人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤25人
介護職員数 > 非常勤11人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数5年以上の介護職員の割合47.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 8人(2020-09-05 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均3人<35.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数7.6日
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 2人部屋16.5㎡
6室
居室の状況 > 4人部屋33㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/8人
定員8人中、現在の空き数0人です。
(2020年09月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述・痰の吸引および経管栄養に関する介助等、医療的ケアの事前研修については、介護職員のほとんどが所定の研修を修了し、「認定特定行為業務従事者認定」の交付を受け、指針および手順書にもとづいての行動を行っている。
サービスの質の向上に向けた取組・感染症対策委員会、事故苦情処理委員会、身体拘束廃止委員会、安全衛生委員会において年間3~4回、職員全体会議において職員全員を対象とした研修を実施しているとともに、介護職員会議においても介護技術研修の研修を隔月に1回開催し、職員の技術およびスキルアップの向上に努めている。
併設されているサービス・なし
保険外の利用料等に関する自由記述・なし
従業員の特色に関する自由記述・利用者への介護サービスを提供する介護職員において、10年以上の勤続職員が約22%と多く、利用者が安心してサービスの提供を受けることができる。
利用者の特色に関する自由記述・介護保険制度が施行される前の入所者が2名いて、介護度3以上の利用者は約9割、85歳以上の利用者は35%を占める。また、胃瘻増設者の利用については9名を受け入れている。
そのほか
苦情相談窓口0428-31-8055
第三者評価の実施あり
2021/1/12
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-11-28、事業所の記入日は 2024-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)利用者から安心されるサービス (2)生活の安全を守るサービス (3)要介護度に応じた適切なサービスの提供
事業開始年月日1981/11/02
協力医療機関みずほ病院
サービスの内容
サービスの特色・自立移動に向けた取り組み
・人材育成 具体例としては、専門的な技能を有する人材の育成に向け、「誤嚥性肺炎予防プロジェクト」として全職員を対象とした座 学・実技の研修会に取り組んでいます。
・ICT機器活用 ご入居者と関われる時間をしっかりと確保する為、ICT機器の活用を推進しています。今後、さらに最新の機器や設備を導入し、働きやすい環境整備に取り組んでいきます。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1段階(1日:300円)、2段階(1日:390円)、3段階(1日:650円)、3段階2(1日:1,360円)、4段階(1日:1,600円) (年間食材費+年間調理員人件費)÷365日÷100名=1,600円(1日1人当たり)
居住費とその算定方法1段階(1日:0円)、2~3段階(1日:370円) 4段階(1日:1,240円) (年間電気量+年間ガス料金+年間上下水道料金+年間灯油代)÷365日÷100名=1,240円(1日1人当たり)
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数81人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤16人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数5年以上の介護職員の割合47.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 100人(2026-08-05 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<89.4人>
入所者の平均年齢83.6歳
入所者の男女別人数男性:30人
女性:70人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護325人
要介護度別入所者数 > 要介護443人
要介護度別入所者数 > 要介護530人
昨年度の退所者数10人
入所者の平均的な入所日数1,496日
待機者数36人
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 2人部屋16.5㎡
6室
居室の状況 > 4人部屋33㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/100人
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2026年08月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述・痰の吸引および経管栄養に関する介助等、医療的ケアの事前研修については介護職員のほとんどが所定の研修を修了し、「認定特定行為業務従事者認定」の交付を受け、指針および手順書にもとづいての行動を行っている。
・精神疾患や認知症の利用者も幅広く受け入れ、サービスの提供を行えている。
サービスの質の向上に向けた取組・感染症対策委員会、事故苦情処理委員会、身体拘束廃止委員会、安全衛生委員会においては年間3~4回、職員全体会議において職員全員を対象とした研修を実施しているとともに、介護職員会議においても介護技術研修の研修を隔月に1回開催し、職員の技術およびスキルアップの向上に努めている。外部研修等においても積極的に参加し知識の向上に努めている。
保険外の利用料等に関する自由記述・なし
従業員の特色に関する自由記述・利用者への介護サービスを提供する介護員において、10年以上の勤続職員が約34%と多く、利用者が安心してサービスの提供を受けることができる。長年培ってきた介護技術と看護技術で安定したサービスを提供することができる。
利用者の特色に関する自由記述・介護保険制度が施行される前の入所者が2名いて、介護度3以上の利用者は約9割を占める。また、胃瘻増設者の利用者については7名を受け入れ、そのほかバルーンカテーテル留置者等幅広く受け入れている。
そのほか
苦情相談窓口0428-31-8055
第三者評価の実施あり
2023/2/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

青梅市の介護老人福祉施設(26件)

青梅市には介護老人福祉施設が26件あります。第2カントリービラ青梅居宅介護支援事業所や介護老人福祉施設 今井苑のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

青梅市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の2.4件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員100人は、青梅市の介護老人福祉施設26件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは168人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。青梅市の介護老人福祉施設の平均は1.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。