介護老人保健施設 大泉学園ふきのとう

カイゴロウジンホケンシセツ オオイズミガクエンフキノトウ

基本情報
所在地東京都練馬区大泉学園町8-24-25
地図で見る
電話番号03-3924-2215
FAX番号03-3924-2467
運営法人医療法人社団 翔洋会
法人番号: 5011605000370
公式サイトhttp://www.shoyokai.net/
事業所番号1357080518
定員最大 100人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション65人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)10人—
介護老人保健施設100人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針優れた医療と温かいふれあいの心を大切にして地域・保健・福祉の連携をはかり、地域に貢献する事業所を目指す。
事業開始年月日1998/09/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜・年末年始
送迎サービスの提供地域練馬区大泉学園町・大泉町・土支田・谷原
和光市南・広沢
新座市栄
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色在宅の要支援・要介護の方のためにリハビリテーション(身体・言語・口腔・栄養)・レクリエーション・入浴・食事などのサービスを行っています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法昼食代1食870円
(厚生労働省ガイドラインにより算定)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数34人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤11人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合23.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 65人(2025-08-02 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均65人<39.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援128人
要介護度別利用者数 > 要支援240人
要介護度別利用者数 > 要介護169人
要介護度別利用者数 > 要介護277人
要介護度別利用者数 > 要介護326人
要介護度別利用者数 > 要介護414人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述利用者様が居宅において、その有する能力に応じて自立した生活を送ることができるよう、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等により、心身機能の維持回復を図ることを目的としています。
サービスの質の向上に向けた取組認知症の回復には、感性の脳である右脳の活性化が有効であるアートセラピーによる脳の活性化を進める脳リハビリを取り入れています。
当施設では、この分野のパイオニアである芸術造形研究所の協力を得て、専門指導員が脳リハビリの一環として行っています。
絵の苦手な人も心配ありません。
併設されているサービスデイサービス
訪問看護ステーション
通所リハビリテーション
居宅介護支援事業所
従業員の特色に関する自由記述●優れた技能を身につけ、豊かな人間性と倫理観を兼ね備えた医療人・介護人を育成します。
●全職員が誇りを持って働ける職場づくりを実践します。
利用者の特色に関する自由記述主に、リハビリを希望されている方がご利用しています。
疾病により日常生活に支障をきたしている方や足腰の弱った方などもご利用しています。
そのほか
苦情相談窓口03-3924-2215
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針優れた医療と温かいふれあいの心を大切にして地域・保健・福祉の連携をはかり、地域に貢献する事業所を目指す。
事業開始年月日1998/10/01
協力医療機関大泉生協病院
サービスの内容
利用制限緊急治療を有する身体状況の方
サービスの特色在宅復帰・支援のため、早期認知症の脳リハビリテーション、機能の維持向上を目的としたリハビリテーションに力を入れている。また、予防事業にも取り組んでいる。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食:690円 昼食:770円 夕食:710円 おやつ:150円
食材料費及び調理に係る費用により算定(選択食による調理に係る費用も含む)
滞在費とその算定方法居住費(特別L):2,060円 居住費(特別M):2,060円 居住費(個室):2,060円
居住費(2床室):1,010円 居住費4床室:1,010円
施設の建設費用および近隣の類似施設の家賃および光熱費を勘案して算定(厚生労働省ガイドラインによる)
(設備、備品の固定資産含む)
職員の状況
総従業者数67人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤28人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合38.7%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 10人(2025-08-01 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均9人<21.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均2.0日<9.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室17.3㎡
10室
療養室の状況 > 2人部屋10.6㎡
9室
療養室の状況 > 4人部屋9㎡
18室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述介護保険法による被保険者で要介護認定を受けた方のうち、要介護度1~5の方でリハビリテーションを必要とされる方。
また、介護や看護を必要としている高齢者の方々の生活の自立をサポートし家庭への復帰を目指すために医師による医学的な管理のもと、介護や看護といったケアは勿論、作業療法士・理学療法士などによるリハビリテーション、栄養管理・食事・入浴などの日常サービスを提供します。
また、在宅復帰を目指すためのきめ細かなプランでリハビリテーションを実施しています。
その一つとしてトレーニング機器を導入して筋力向上トレーニングを行い、介護予防に対しても効果を上げています。
認知症への対応では、作業療法士による1対1の認知症短期集中リハビリテーションや集団によるリハビリテーション・音楽セラピーやアートセラピー等を展開しています。
サービスの質の向上に向けた取組「在宅生活」への復帰・継続を目的とし、病院等から在宅への橋渡しをする中間施設としての役割を担います。
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等により、在宅復帰・在宅生活維持のための訓練を行います。
また在宅復帰後も加齢により徐々に低下する身体機能・モチュベーション等の経過を見て、その方の体調・生活背景に合ったサイクルで繰り返し利用してもらえる施設です。
併設されているサービス大泉学園ふきのとう
訪問看護ステーションふきのとう
通所介護 脳リハビリデイサービス大泉学園はなみずき
ふきのとう居宅介護支援事業所
辻内科循環器科歯科クリニック
保険外の利用料等に関する自由記述・食費
・居住費
・特別な室料
・教養娯楽費
・ドリンクサービス等
※詳細に付きましては、当施設までお問い合わせください。
従業員の特色に関する自由記述●優れた技能を身につけ、豊かな人間性と倫理観を兼ね備えた医療人・介護人を育成します。
●全職員が誇りを持って働ける職場づくりを実践します。
利用者の特色に関する自由記述医師をはじめとする専門のスタッフが、ご利用者様一人一人の状態や目標に合わせたケアサービスを行い、昼夜安心できる体制を整えています。
また、ご利用者様の個性やそれぞれの生活のリズムを尊重しながら、家庭的な雰囲気の中、日々過ごされています。
そのほか
苦情相談窓口03-3924-2215
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針優れた医療と温かいふれあいの心を大切にして地域・保健・福祉の連携をはかり、地域に貢献する事業所を目指す。
事業開始年月日1998/09/01
協力医療機関大泉生協病院
サービスの内容
サービスの特色在宅復帰・支援のため、早期認知症の脳リハビリテーション、機能の維持向上を目的としたリハビリテーションに力を入れている。また、予防事業にも取り組んでいる。
利用料
食費とその算定方法1日:2,320円
食材料費及び調理に係る費用により算定(選択食による調理に係る費用も含む)
居住費とその算定方法居住費(特別L):2,060円 居住費(特別M):2,060円 居住費(個室):2,060円
居住費(2床室):1,010円 居住費(4床室):1,010円
施設の建設費用および近隣の類似施設の家賃および光熱費を勘案して算定(厚生労働省ガイドラインによる)(設備、備品の固定資産含む)
職員の状況
総従業者数68人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員数 > 非常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤29人
介護職員数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合38.7%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 100人(2025-08-01 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<110.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護114人
要介護度別入所者数 > 要介護222人
要介護度別入所者数 > 要介護319人
要介護度別入所者数 > 要介護428人
要介護度別入所者数 > 要介護515人
3か月間の退所者数26人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均89.1日<362.5日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室17.3㎡
10室
療養室の状況 > 2人部屋10.6㎡
9室
療養室の状況 > 4人部屋9㎡
18室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/100人
定員100人中、現在の空き数2人です。
(2025年08月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述介護保険法による被保険者で要介護認定を受けた方のうち、要介護度1~5の方でリハビリテーションを必要とされる方。
また、介護や看護を必要としている高齢者の方々の生活の自立をサポートし家庭への復帰を目指すために医師による医学的な管理のもと、介護や看護といったケアは勿論、作業療法士・理学療法士などによるリハビリテーション、栄養管理・食事・入浴などの日常サービスを提供します。
また、在宅復帰を目指すためのきめ細かなプランでリハビリテーションを実施しています。
その一つとしてトレーニング機器を導入して筋力向上トレーニングを行い、介護予防に対しても効果を上げています。
認知症への対応では、作業療法士による1対1の認知症短期集中リハビリテーションや集団によるリハビリテーション・音楽セラピーやアートセラピー等を展開しています。
サービスの質の向上に向けた取組「在宅生活」への復帰・継続を目的とし、病院等から在宅への橋渡しをする中間施設としての役割を担います。
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等により、在宅復帰・在宅生活維持のための訓練を行います。
また在宅復帰後も加齢により徐々に低下する身体機能・モチュベーション等の経過を見て、その方の体調・生活背景に合ったサイクルで繰り返し利用してもらえる施設です。
つまり利用者様をただお預かりするのではなく、在宅復帰へのリハビリ・教育の場としての役割を持ちます。
併設されているサービス大泉学園ふきのとう
訪問看護ステーションふきのとう
通所介護 脳リハビリデイサービス大泉学園はなみずき
ふきのとう居宅介護支援事業所
辻内科循環器科歯科クリニック
保険外の利用料等に関する自由記述・食費
・居住費
・特別な室料
・教養娯楽費
・ドリンクサービス等
※詳細に付きましては、当施設までお問い合わせください。
従業員の特色に関する自由記述●優れた技能を身につけ、豊かな人間性と倫理観を兼ね備えた医療人・介護人を育成します。
●全職員が誇りを持って働ける職場づくりを実践します。
利用者の特色に関する自由記述医師をはじめとする専門のスタッフが、ご利用者様一人一人の状態や目標に合わせたケアサービスを行い、昼夜安心できる体制を整えています。
また、ご利用者様の個性やそれぞれの生活のリズムを尊重しながら、家庭的な雰囲気の中、日々過ごされています。
そのほか
苦情相談窓口03-3924-2215
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

練馬区の介護老人保健施設(14件)

練馬区の介護老人保健施設は14件。介護老人保健施設 ミレニアム桜台、介護老人保健施設 エスポワール練馬をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

練馬区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。練馬区の介護老人保健施設14件のうち11件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、練馬区の介護老人保健施設14件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。練馬区の介護老人保健施設の平均は2.86種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。