介護老人保健施設 ルネサンス麻布
カイゴロウジンホケンシセツ ルネサンスアザブ
基本情報
| 所在地 | 東京都港区南麻布2丁目10番21号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3453-5015 |
| FAX番号 | 03-3453-5026 |
| 運営法人 | 医療法人財団 厚生会 法人番号: 7010405001569 |
| 公式サイト | http://www.zai-kouseikai.or.jp |
| 事業所番号 | 1357080633 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 20人 | 平日,土曜日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的な介護のサービス提供を受けることができるよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/05/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 日曜日・祝日・年末年始(12/31~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | ・東京都港区の一部(南麻布1~5丁目、麻布十番1~4丁目、元麻布1~3丁目、三田1~5丁目、六本木1~7丁目、西麻布1~4丁目、東麻布1~3丁目、麻布狸穴町、麻布永坂町、麻布台1~3丁目、芝1~5丁目、白金1~6丁目、白金台1~5丁目、高輪1~4丁目)、東京都渋谷区の一部(恵比寿、広尾) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 併設の古川橋病院と同じ建物の中にある為、万が一急な病変が起きても、いち早く適切な対応ができますので、安心してリハビリに専念することができます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 事業所が通常時に介護サービスを提供する地域以外は1km当たり220円いただきます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 利用者家族の都合等により通常時間を越えてサービスを提供する場合には、1時間当たり1,200円いただきます。 |
| 食費とその算定方法 | 食費として昼食代700円いただきます。(夕食希望者は、1食750円) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 29人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 62.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 20人(2024-11-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 1日滞在型で入浴も可能な施設です。言語聴覚士も在籍しており、言語障害等のリハビリも可能です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 個別のリハビリテーションの他、集団や個別での体操や脳トレーニング、レクリエーション等の質の向上の為に月1階ミーティングを開催しています。 |
| 併設されているサービス | 老人保健施設入所サービス、短期入所療養介護、居宅介護支援、介護予防通所介護、居宅療養管理指導(古川橋病院) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30代・40代が中心で10年以上勤務している職員が3割以上います。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男女の偏りなくリハビリに対して意欲的な方が多いです。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3453-5015 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において総合的な介護のサービス提供を受けることができるよう努める |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人財団 厚生会 古川橋病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 当施設において医学的に対応できないと判断した場合。介護・看護の許容能力を超えると判断した場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 併設の古川橋病院と同じ建物の中にある為、万が一急な病変が起きても、いち早く適切な対応ができますので、安心してリハビリに専念することができます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 【食費】 1食につき 700円 【食費の算定方法】 「食材料費」+「調理費」相当として算定 【負担限度額認定者】日額 第1段階 300円 第2段階 600円 第3段階① 1,000円 第3段階② 1,300円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 【滞在費】(1)個室 1,740円 (2)多床室A 1,000円 多床室B 440円 【滞在費の算定方法】建設費用、近隣の類似施設の家賃・光熱水費の平均的水準より算定 【負担限度額認定者】 [従来型個室] 日額 第1段階 550円 第2段階 550円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 [多 床 室] 日額 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階① 430円 第3段階② 430円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 37人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 29.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-09-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<21.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 25㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 26㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 47㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 年2回、利用者(家族)満足度調査を実施しています。様々なご意見・ご指摘をを頂き、今後の対応・対策を具体的に回答し掲示板に掲示し、フィードバックする様にしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取り入れ(当施設ではアセッサー6名在籍) ②全国老人保健施設大会への参加(演題発表) ③施設内部・外部研修実施 ④咀嚼・嚥下障害等のある方への評価・食事形態の検討。(言語聴覚士及び日本歯科大学口腔リハビリテーションセンター) ⑤外部とのボランティア活動 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代の年齢層であり、相互、共に協力し合いながら日常生活支援に努めています。介護職員は他職種からの転職者が多いが、新人オリエンテーション、OJTにて知識、技術を学んでいます。利用者の「尊厳」「個性」を尊重し、その人に適したケア(個別ケア)や環境の設定を進んで検討する事、また、利用者の内的世界を理解し、利用者の個々の生活課題を一つずつ解決に向けて検討する姿勢があります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅で療養生活している要支援・要介護認定を受けている方で、一時的に施設に入所して看護や医学的管理のもとに介護・機能訓練、必要な医療などを受けています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3453-5015 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において総合的な介護のサービス提供を受けることができるよう努める |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/05/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人財団 厚生会 古川橋病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 併設の古川橋病院と同じ建物の中にある為、万が一急な病変が起きても、いち早く適切な対応ができますので、安心してリハビリに専念することができます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 【食費】 1日につき 2,100円 【食費の算定方法】 「食材料費」+「調理費」相当として算定 【負担限度額認定】日額 第1段階 300円 第2段階 390円 第3段階① 650円 第3段階② 1,360円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 【居住費】 (1)個室 1,740円 (2)多床室A 1,000円 (3)多床室B 440円 【居住費の算定方法】 建設費用・近隣の類似施設の家賃・光熱水費の平均的水準より算定 【負担限度額】 日額(従来型個室) 第1段階 550円 第2段階 550円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 日額(多 床 室) 第1段階 0円 第2段階 430円 第3段階① 430円 第3段階② 430円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 37人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 29.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-11 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<110.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 29人 |
| 3か月間の退所者数 | 41人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 184日<362.5日> |
| 待機者数 | 8人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 25㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 26㎡ 12室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 47㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 年2回、利用者(家族)満足度調査を実施しています。様々なご意見、ご指摘を頂き、今後の対応・対策を具体的に回答し、フィードバックする様にしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取り入れ(当施設ではアセッサー5名在籍) ②全国老人保健施設大会への参加(演題発表) ③施設内部・外部研修実施 ④咀嚼・嚥下障害等のある方への評価・食事形態(言語聴覚士及び日本歯科大学口腔リハビリテーションセンター) ⑤外部とのボランティア活動 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代の年齢層であり、共に協力し合いながら日常生活支援に努めています。介護職員は他職種からの転職者が多いが、新人オリエンテーション・OJTにて知識、技術を学んでいます。利用者の「尊厳」「個性」を尊重し、その人に適したケア(個別ケア)や環境の設定を進んで検討する事、また、利用者の内的世界を理解し、利用者の個々の生活課題を一つずつ解決に解決に向けて検討する姿勢があります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護(要介護1から要介護5)を必要とする利用者の自立を支援し、家庭への復帰を目指すために医師による医学的管理の下、看護、介護、リハビリテーション、栄養管理、食事、入浴などの日常サービスを提供します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3453-5015 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
港区の介護老人保健施設(3件)
港区の介護老人保健施設は3件。介護老人保健施設新橋ばらの園、介護老人保健施設洛和ヴィラサラサ短期入所療養介護などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
港区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
港区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。