滝野川病院附属介護老人保健施設指定通所リハビリテーション

タキノガワビョウインフゾクカイゴロウジンホケンシセツシテイツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 滝野川病院附属介護老人保健施設

基本情報
所在地東京都北区滝野川2-32-12 滝野川病院4階
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電話番号03-5907-6910
FAX番号03-5907-6910
運営法人新栄会
法人番号: 9011105000982
公式サイトhttp://www.takinogawa-hp.com
事業所番号1351780018
定員最大 36人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション36人平日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
滝野川病院附属介護老人保健施設
——
介護老人保健施設
滝野川病院附属介護老人保健施設
——
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針居宅要介護者の心身機能の維持向上を目指し、健康的な在宅生活、活動的な社会生活を営むことができるよう居宅要介護者の立場にたってサービスを提供する。 事業の実施にあたっては、居宅要介護者の意思及び人格を尊重し、居宅介護者個人のリハビリテーション計画に基づき、適切な機能訓練や特性に応じたサービスの提供に努めるものとし、また北区の居宅介護支援センター・サービス調整チーム等との連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2008/06/01
営業時間(平日)8時15分~17時00分
営業時間(土曜)00時00分~00時00分
営業時間(日曜)00時00分~00時00分
営業時間(祝日)8時15分~17時00分
定休日土曜 日曜 月曜日を除く祝日 年末年始
送迎サービスの提供地域北区、豊島区、板橋区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色理学療法士・作業療法士が、個々に合ったリハビリメニューを作成し提供します。
認知症の進行防止を目的としたリハビリにも取り組んでいます。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当なし
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法1食につき810円(一般)、350円(生活保護法適用者)
※昼食持参可
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数13人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤4人
介護職員の数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 36人(2024-11-04 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均36人<39.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援25人
要介護度別利用者数 > 要介護117人
要介護度別利用者数 > 要介護222人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護414人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述同一の建物に病院、介護老人保健施設、在宅事業所関係があり、急変時の対応や、入院などの相談もできます。
併設されているサービス病院、居宅介護支援事業所、ホームヘルプサービス、介護老人保健施設、地域包括支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述日常生活費としての徴収はなし。作業材料費等については希望者に了解を得た上で、実費による請求。
利用者の特色に関する自由記述片麻痺や嚥下障害の方も利用されています。
そのほか
苦情相談窓口03-3916-0114
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活上の援助を行い、居宅における生活への復帰を目指す。2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等、緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行わない。3.介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。4.明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
事業開始年月日2009/05/01
サービスの内容
サービスの特色・身体拘束ゼロ作戦
・ボランティア等の受け入れと地域交流
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日あたり1,860円(1食620円)
滞在費とその算定方法従来型個室1,688円 多床室700円
職員の状況
総従業者数42人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤17人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤7人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均2人<21.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.5日<9.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室19.23㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋30.33㎡
14室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口03-3910-6336
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活上の援助を行い、居宅における生活への復帰を目指す。2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等、緊急やむを得ない場合以外、原則として身体拘束を行わない。3.介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。4.明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。
事業開始年月日2008/06/01
サービスの内容
サービスの特色・身体拘束ゼロ作戦
・ボランティア等の受入れと地域交流
利用料
食費とその算定方法1日あたり1,860円(1食620円)
居住費とその算定方法従来型個室1,688円、多床室700円
職員の状況
総従業者数40人
看護職員数 > 常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤17人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2015-08-12 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均58人<110.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護431人
要介護度別入所者数 > 要介護511人
3か月間の退所者数18人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均403日<362.5日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室19.23㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋30.33㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2015年08月12日時点)
そのほか
苦情相談窓口03-3910-6336
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

北区の介護老人保健施設(6件)

介護老人保健施設は北区だけで6件あります。東京北医療センター介護老人保健施設さくらの杜やリハビリパーク滝野川など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

北区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。