いずみの苑 通所介護事業所
イズミノソノツウショカイゴジギョウショ
基本情報
| 所在地 | 東京都板橋区東坂下2-2-22 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5970-9105 |
| FAX番号 | 03-5970-2119 |
| 運営法人 | 社会福祉法人東京援護協会 法人番号: 7010005010961 |
| 公式サイト | http://www.tokyoengokyokai.or.jp |
| 事業所番号 | 1371900976 |
| 定員 | 最大 35人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 通所介護 いずみの苑通所介護事業所 | 35人 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型通所介護 いずみの苑通所介護事業所 | 12人 | 平日,土曜日,祝日 | — |
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態等利用者の心身の特性を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、 その有する能力に応じ自立した日常生活を送れるように、個別対応を基本にして支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 板橋区内 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特別養護老人ホーム、短期入所生活介護事業所、地域包括支援センター、 居宅介護支援事業所、訪問介護事業所を併設しており、 地域における福祉総合施設として機能しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 基本的に板橋区内のエリアの利用者受け入れを実施しているため、なし。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 指定のサービス提供時間の範囲枠で実施しているため、なし。 |
| 食費とその算定方法 | 食事関連費 800円(おやつ代含む) 内訳:食材料費 500円、人件費及び光熱費 他 300円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 53.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 35人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<31.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 142人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 268人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 84人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 14人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域に根ざして30年の歴史を誇る、特別養護老人ホームを主体とした総合施設の中の通所介護事業所です。自立支援を目的とし、自己選択できる趣味活動や機能訓練を中心に、ADLに応じた入浴の提供を実施しています。いつまでもご自宅ですごせるよう身体機能の維持・向上を図っています。施設厨房でつくる季節感あふれる食事も好評を得ています。バイキング食も定期的に行われ、利用者の方の楽しみになっています。通所介護を利用することで、引きこもりを防止し、他者との交流をとおし、心身の活発化をサポートしていきます。通所介護をはじめ、併設の地域包括支援センターや居宅介護支援事業所、訪問介護、ショートステイなどが連携し、トータルで在宅介護を支援する環境を整えています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 通所介護事業所内での研修だけでなく、併設の特別養護老人ホームも含め、施設全体でケア向上委員会を立ち上げ、職員の資質向上を図る研修を行っています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・ショートステイ・居宅介護支援事業所・訪問介護事業所・地域包括支援センターを併設 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代として、900円(昼食代750円・おやつ代150円)。活動教材費としては、参加実施した時のみ、書道110円・水彩色塗り180円・コーヒータイム30円・カレンダー40円・塗り絵や脳トレプリント3枚につき10円・活動費は実費分を徴収。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士・介護支援専門員・ヘルパーの資格を有し、経験年数の長いベテランの職員が、心のこもったサービスを提供しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅生活に不可欠な筋力トレーニングを中心とした機能訓練や様々な教室活動などを積極的に参加される方が多く、活気があります。また、顔なじみの方々との食事や談笑を楽しまれていらっしゃいます。広い館内を有効的に活用し、楽しみながら健康の維持・向上をめざしていらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 平日・土曜日 8:45~17:30 祝日の営業あり。 日曜日及び、年末年始休み |
| 賃金体系 | 正職員の給与及び手当は、学歴毎の初任給に、職務経験などに基づく加算を行い、基本給を決定します。非常勤職員については、個々に「雇用契約書」を取り交わし、明示させて頂きます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休暇日数 令和 8 年度 124日 日 特別休暇 夏季休暇 3日、創立記念日休暇 1日 有給休暇 初年度10日 (毎年増加し、20日を限度半日・時間単位での取得可) その他特別休暇制度あります。 |
| 福利厚生の状況 | 「リロ倶楽部」に加入しています。会費は全額法人が負担し、正規職員の他、週40時間勤務の非常勤職員は全員会員となります。旅行、レジャーはもちろん、日常生活のあらゆるシーンで使える多彩なメニューを揃えています。また、法人独自の制度として、結婚祝い金、入院見舞い金、弔慰金、災害見舞金を支給しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5970-9105 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2021/11/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態等利用者の心身の特性を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、 その有する能力に応じ自立した日常生活を送れるように、個別対応を基本にして支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 板橋区内 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特別養護老人ホーム、短期入所生活介護事業所、地域包括支援センター、 居宅介護支援事業所、訪問介護事業所を併設 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 基本的に板橋区内のエリアの利用者受け入れを実施している。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 指定のサービス提供時間の範囲枠で実施しているため、なし。 |
| 食費とその算定方法 | 食事関連費 800円(おやつ代含) 内訳:食材料費 500円、人件費及び光熱費 他 300円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 12人(2026-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<13.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 79人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 59人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の方の有する能力に応じた支援を展開し、食事の配膳や洗濯ものたたみなどなど「できること」の機会を多く作っています。そのことで得られる自己の有用感と自尊心の回復が利用者の方々の心身の活性化につながります。また重度要介護利用者の方に対しては、静養環境を十分に整え、身体の負担を軽減していきます。同時にご家族レスパイトにもお応えしていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 認知症に対する理解を深めるための研修やケアの質を高める研修を部署を越えて、施設全体で取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 通所介護事業所・特別養護老人ホーム、ショートステイ、居宅介護支援事業所、訪問介護事業所、包括支援センターを併設 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代として、900円(昼食代750円・おやつ代150円 活動教材費としては、参加実施したときのみ、コーヒータイム30円・カレンダー40円・塗り絵や脳トレプリント3枚につき10円・活動費は実費分を徴収。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ヘルパー・介護福祉士の資格を持ったベテランの職員がマンツーマン対応で温かく丁寧に対応しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | パズルや塗り絵などの作業や洗濯ものたたみなどの生活動作訓練、集団で行う機能訓練や活動を通して、認知症であることへの不安なく笑顔で過ごされていらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 平日・土曜日 8:45~17:30 8:30~17:15(担当業務による変動あり) 祝日営業あり。 日曜日及び、年末年始は休日 |
| 賃金体系 | 正職員の給与及び手当は、学歴毎の初任給に、職務経験などに基づく加算を行い、基本給を決定します。非常勤職員については、個々に「雇用契約書」を取り交わし、明示させて頂きます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休暇日数 令和8年度 124日 特別休暇 夏季休暇 3日 創立記念日休暇 1日 有給休暇 初年度10日(毎年増加し、20日を限度半日・時間単位での取得可) その他特別休暇制度あります。 |
| 福利厚生の状況 | 「リロ倶楽部」に加入しています。会費は、全額法人が負担し、正規職員の他、週40時間勤務の非常勤職員は全員会員となります。旅行、レジャーはもちろん、日常生活のあらゆるシーンで使える多彩なメニューを揃えています。また、法人独自の制度として、結婚祝い金、入院見舞い金、弔慰金、災害見舞金を支給しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5970-9105 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
当サイトは 2026年9月19日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月17日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
板橋区の通所介護(68件)
板橋区の通所介護は68件あります。ケアタウン成増やCHALLENGE Care Japan 株式会社をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
板橋区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の6.8件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。板橋区の通所介護68件のうち61件が祝日に対応しています。
- 定員35人は、板橋区の通所介護68件のなかで15番目に多い規模です(最も多いところは360人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。板橋区の通所介護の平均は1.16種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
板橋区のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月26日/最終更新 2026年9月17日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。