特別養護老人ホーム アゼリー江戸川

トクベツヨウゴロウジンホームアゼリーエドガワ

基本情報
所在地東京都江戸川区本一色2-13-25 アゼリー江戸川
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電話番号03-5607-0482
FAX番号03-5607-7430
運営法人社会福祉法人 江寿会
法人番号: 2011705000521
公式サイトhttp://koujukai.azalee.or.jp/
事業所番号1372300416
定員最大 85人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護
特別養護老人ホームアゼリー江戸川
10人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設
特別養護老人ホームアゼリー江戸川
85人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者第一主義:「利用者が安心して生活できる施設」を目標として医療との連携を強める。
地域社会への貢献:地域とのつながりを強め、ボランティアとの協力体制を作り上げる。
仕事を通しての自己実現:介護という専門性のある仕事をしつつも、社会人として社会に出ても通用する
人材になれるようにチャレンジする機会を作って、自己の成長に繋げる。
事業開始年月日2000/02/01
サービスの内容
サービスの特色入居者の福祉ニーズは、ますます多様化、複雑化してきている。また、個人のプライバシーの確立保護など集団生活にも個別性をより求められるようになっている。したがって、そのあり方を見直し、入居者と職員が一体となって福祉ニーズ、問題の解決を図っていく。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法食材料費及び調理に係る費用相当で日額 1,545円
内訳 朝食409円
昼食702円
夕食434円
滞在費とその算定方法滞在費(高熱水費相当)日額 855円
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数64人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤25人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合45.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 10人(2022-08-05 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均43人<35.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護213人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
利用者の平均的な利用日数5.2
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室97㎡
11室
居室の状況 > 2人部屋179㎡
12室
居室の状況 > 4人部屋714㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/10人
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2022年08月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述年間延べ6000人以上のボランティア様に御協力を頂き、イベントなどを行っております。
また同じアゼリーグループの保育園児との触れ合いの機会を設けています。
安全に配慮しながらも、ご自宅での生活のことも考え、安易に車椅子を使用せず、歩ける方は出来るだけ歩いて頂くなど自立支援に向けた取り組みも実施しております。
サービスの質の向上に向けた取組毎年続けてい介護力向上講習会に参加し学んでいる。「水分・食事・排泄・運動」の4つのポイントに着目した竹内式自立支援介護の科学的理論に基づいた介護に取り組んでいます。利用者様の出来ない部分をサポートする介護から、「できる部分」をどう活かして自立支援につなげているか、施設内でも勉強会を開催して理論の浸透に努めて、利用者様の自立支援
と施設全体のレベルアップをしていきたいと考えています。
併設されているサービスパワーリハビリのあるデイサービスが同建物内に併設されています。
デイサービスで慣れてからショートステイを御利用されるご利用者様もいらっしゃいます。
居宅介護支援も併設されており、ケアマネージャーがすぐ近くに居る利用者様もいらっしゃいます。
区からの委託で地域包括支援センターもあります。
従業員の特色に関する自由記述経営理念にある利用者第一主義を念頭に、一人一人の職員が常に介護に細やかな配慮をし、入居者の意向・希望を重視しそれに沿うよう医師・看護師・作業療法士・介護支援専門員・生活相談員と連携を積極的にとり努力・工夫を行っています。施設長が先頭に立ち、現状に満足せずスタッフ全員でより良いサービスを提供しようと取り組んでいます。施設内イベントも皆が積極的に意見を出し合い企画し、実施しています。入居者もスタッフも笑顔が多い施設です。
資格取得支援制度もあり、毎年多くの職員が資格取得に挑戦し結果を残しています。職員各自の自己研鑽研修については、施設内研修だけにとどまらず、施設外研修にも数多く参加し学んできたことを活かせる取組みを行なっています。
毎朝行っている『元気が出る朝礼』では理念ブックを使い経営理念・行動指針の徹底をしています。理念の徹底もさることながら、朝からモチベーションを上げていくことも重要と考え、明るく楽しい朝礼を実践しています。
利用者の特色に関する自由記述ショートステイでは年間利用実人数が267人で1か月約45名の方にご利用頂いており、平均要介護度は3.2となっています。女性の方が多く利用されている傾向がありますが、個室なので男性も人数制限無くご利用頂いております。認知症の方や、医療ニーズの高い方(経管栄養、褥瘡など)、寝たきりの方、片麻痺の方など様々な方がご利用されており、その方々に合わせた介助方法を検討し、個別性を持った対応を目指しております。
そのほか
苦情相談窓口03-5607-0482
第三者評価の実施あり
2022/03/10
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者第一主義:「利用者が安心して生活できる施設」を目標として医療との連携を強める。
地域社会への貢献:地域とのつながりを強め、ボランティアとの協力体制を作り上げる。
仕事を通しての自己実現:介護という専門性のある仕事をしつつも、社会人として社会に出ても通用する
人材になれるようにチャレンジする機会を作って、自己の成長に繋げる。
事業開始年月日1999/04/01
協力医療機関松江病院 葛西中央病院
サービスの内容
サービスの特色入居者の福祉ニーズは、ますます多様化、複雑化してきている。また、個人のプライバシーの確立保護など集団生活にも個別性をより求められるようになっている。したがって、そのあり方を見直し、入居者と職員が一体となって福祉ニーズ、問題の解決を図っていく。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法食材料費及び調理に係る費用相当で月額 46,350円(30日の月)
※日額 1,545円
居住費とその算定方法5多床室における高熱水費相当額で月額 25,650円(30日の月)
※日額 855円
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数64人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤25人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合45.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 85人(2026-09-20 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均85人<89.3人>
入所者の平均年齢86.4歳
入所者の男女別人数男性:17人
女性:58人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護326人
要介護度別入所者数 > 要介護424人
要介護度別入所者数 > 要介護524人
昨年度の退所者数26人
入所者の平均的な入所日数1,279日
待機者数370人
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室97㎡
11室
居室の状況 > 2人部屋179㎡
12室
居室の状況 > 4人部屋714㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
3/85人
定員85人中、現在の空き数3人です。
(2026年09月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述日常生活全般にわたって介護が必要な方を対象に、ご利用者が目標とする自立した生活を送っていただけるように援助を行います。
医師の定期的な診療による健康管理を行っており、緊急時には江戸川区の医療機関と連携を取れる体制を確保しております。また身体状況に応じた、排泄介助・入浴介助・管理栄養士の指導の下の栄養と嗜好を十分に配慮したお食事を提供しています。
作業療法士が常勤し、自立性の向上とQOLの高い生活への復帰を目指す機能訓練も重視しています。
毎月のお誕生日会やプチイベント、年に一度の納涼祭や敬老会、お花見などの行事を行い、また音楽・演芸などの活動を通してご家族や地域との交流を図り、生きがいのある楽しい生活を送っていただけるように援助していきます。 また地域ボランティアの方々のご協力の元、様々なショーから、お話し相手や掃除・食事のお手伝い植木の手入れなど様々な協力をいただき利用者様の日々がより充実したものとなるようご協力も頂いています。
経営理念にある地域社会への貢献として、地域の園児や学生ボランティア、介護・看護学生の現場研修の受け入れ、近隣障碍者施設への協力、地域の祭りへの参加で地域との結びつきも強めています。
サービスの質の向上に向けた取組「水分・食事・排泄・運動」の4つのポイントに着目した竹内式自立支援介護の科学的理論に基づいた介護に取り組んでいます。利用者様のできない部分をサポートする介護から、「できる部分」をどう活かして自立支援につなげていけるか、施設内でも勉強会を開催して理論の浸透に努めております。ご利用者の歩行やトイレでの排泄などを援助し利用者様の自立支援と施設全体のレベルアップをしていきたいと考え、毎年、学会発表にも参加しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容育児、介護休業の制度を整備し働きやすい環境を整えています。また法人で設置している事業所内保育園では従業員のお子さんを預かり、祭日での預かりの対応等を進めています。
併設されているサービス当施設では特別養護老人ホーム以外に、定員10人のショートステイ、定員74名のデイサービス、居宅介護支援事業所、江戸川区からの委託事業である熟年相談室(地域包括支援センター)を併設しています。熟年相談室では介護に関する相談、プランの作成だけではなく配食サービス、熟年ふれあいサービス、介護予防熟年いきいきトレーニング事業、介護者交流教室・介護予防教室、地域包括ケア事業などを行なっております。
各セクションでの連携にも比重を置いており、『担当外だから関係ない』という考はせず、同じ施設で働くスタッフとして共通認識を持ち行動するように心がけています。
地域には様々な事情や家庭環境をお持ちの利用者様がおります。私達は個々のニーズに合った様々なサービスが提供できるよう、介護のプロフェッショナルとして『地域に根差した』『地域から信頼される』施設であることを念頭に、日々成長を目指しています。
保険外の利用料等に関する自由記述理髪代の利用代が一回1,700円となっています。理髪に関しては毎月第2,4火曜日に実施しております。
また、利用者の方から希望が多かった場合は簡単なおやつなどを一緒に作ったりしております。
従業員の特色に関する自由記述経営理念にある利用者第一主義を念頭に、入居者の意向・希望を重視しそれに沿うよう医師・看護師・作業療法士・介護支援専門員・生活相談員と連携を積極的にとり努力・工夫を行っています。施設長が先頭に立ち、現状に満足せずスタッフ全員でもより良いサービスを提供しようと取り組んでいます。若いスタッフも多く活気があり、長年いるスタッフの知恵と工夫と合わせ、いつも協力し合って「利用者様のために」と考えて行動しています。施設内イベントも皆が積極的に意見を出し合い企画し実施しています。
資格取得支援制度もあり、毎年多くの職員が資格取得に挑戦し結果を残しています。職員各自の自己研鑚研修については、施設内研修だけにとどまらず、施設外研修にも数多く参加し学んできたことを活かせる取組みを行なっています。
毎朝行なっている『元気が出る朝礼』では経営理念・行動指針の徹底をしています。理念の徹底もさることながら、朝からモチベーションを上げていくことも重要と考え、明るく楽しい朝礼を実践しています。
利用者の特色に関する自由記述年々平均要介護度は高くなり、様々な疾患を有する方、生活全般に介護を要する方の割合は増えているなど重度化傾向にあります。そのため医療的処置の需要度も高まっており、スタッフにもより細かい観察眼や医療的知識が求められてきています。そのため今まで以上に介護・看護の連携を強化し、ケース会議も倍以上実施するよう設定しています。入所時の介護度は高くなっていますが、自立支援介護の考えをもとにできるだけご自分の能力を使って生活をしていただいています。
余暇活動においては、創作活動に関心を持たれる方が多く、特に食べ物を作ることを楽しみにしていることが多い傾向があります。そのため今後も出来るだけ個別性ニーズを重視し、満足度の向上に努めていきたいと考えています。
そのほか
苦情相談窓口03-5607-0482
第三者評価の実施あり
2026/04/13
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-25、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月25日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

江戸川区の介護老人福祉施設(26件)

江戸川区の介護老人福祉施設は26件。なぎさ和楽苑、小岩ホームなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

江戸川区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。

  • 定員85人は、江戸川区の介護老人福祉施設26件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは140人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。江戸川区の介護老人福祉施設の平均は1.42種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月27日/最終更新 2026年9月25日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。