アゼリー江戸川

アゼリーエドガワ

基本情報
所在地東京都江戸川区本一色2-13-25
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電話番号03-5607-0494
FAX番号03-5607-7430
運営法人社会福祉法人江寿会
法人番号: 2011705000521
公式サイトhttp://koujukai.azalee.or.jp/facilities/index2.html
事業所番号1372300697
定員最大 60人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護60人平日,土曜日,祝日共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 共生型
認知症対応型通所介護24人平日,土曜日,祝日—
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)在宅サービスの拠点として、介護の必要な熟年者の方に定期的に施設に来て頂き、入浴や食事等、必要な日常生活上のサービスを提供することにより、利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう援助していく。
(2)介護なしでは外出や交流の機会を持つことが難しい利用者が、職員との交流や利用者相互の親交によって社会的孤独感を解消していくことができるよう、レクリエーション活動等必要なサービスを提供していく。
(3)専門の医師、理学療法士、作業療法士等の指導の下、利用者の心身の機能維持を目指し、パワーリハビリテーションをはじめとした機能訓練を提供していく。
(4)在宅介護に取り組んでいるご家族に対しての援助を心がける。利用者とその家族の状況を的確に把握し、家族全体の生活上の悩みや不安にも耳を傾け、情緒的側面も視野に入れながら、家族の身体的及び精神的負担の軽減していくことができるよう、地域包括支援センターをはじめとした関係諸機関との連携に基づいて、身体・精神・社会的側面からの援助を提供していく。
事業開始年月日1999/05/01
サービス提供地域江戸川区および葛飾区の一部。
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜および年末年始(12/31~1/3)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色リハビリにはパワーリハビリテーション(マシントレーニングを軽負荷で行うことで全身の使っていない筋肉を動かし、動作性・体力の改善や心理的活動性の改善を図っていくリハビリ)や平行棒、Pウォークを導入し、無理なくご本人必要なプログラムを実施。また、入浴は4種類の浴槽を導入しており、幅広い方の入浴ニーズにお答えすることが可能な体制を整えています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)送迎しなかった場合は送迎減算の対象
延長料金とその算定方法‐
食費とその算定方法900円(経口補水液、おやつ代含む 全額自己負担) (契約書、重要事項説明書に記載)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数35人
看護職員 > 常勤2人
看護職員 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤6人
介護職員 > 非常勤16人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合27.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 60人(2026-09-13 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<31.9人>
要介護度別利用者数 > 要介護142人
要介護度別利用者数 > 要介護237人
要介護度別利用者数 > 要介護319人
要介護度別利用者数 > 要介護415人
要介護度別利用者数 > 要介護514人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述スポーツジムにあるような6機種のマシーントレーニングを中心に行ない、理学療法士・作業療法士の指導のもと身体状況に合わせたトレーニングや歩行訓練も実施します。また4種類の入浴設備があり、身体の状況やその日の体調に合わせた入浴ができます。
そして日々のレクリエーションや季節ごとのイベント等の活動を楽しむことで認知症予防につなげていくことを目的としています。
サービスの質の向上に向けた取組生活の楽しみの一部となれるよう年間を通じて季節を感じることのできるイベントを実施しています。
また利用者の状態変化に随時対応できるよう職員間や他事業所との情報共有を行っています。その他、月に1回サービス向上委員会を実施し、サービスの改善や向上に努めています。
併設されているサービス特養、ショートステイ、認知症対応型通所事業所等の関わり方が緊密です。通所利用者のショートステイ利用が多くあります。
従業員の特色に関する自由記述介護職経験や経歴のある職員が半数以上おり、多職種の職員同士が利用者情報を共有し安心して過ごしていただけるよう努めています。
利用者の特色に関する自由記述リハビリテーションが充実しているため運動を目的としたご利用も多く、それに伴い男性の利用者も増加しております。
また入浴設備が一般浴の他、チェアー浴、リフト浴、ミスト浴の4種類があり、ADLに合わせた入浴が行えるため、自宅で入浴が難しい方が多く利用されております。
車いすを使われている方もいらっしゃれば、歩ける方も多くいらっしゃっています。
入浴形態(一般浴、機械浴)機械浴
そのほか
苦情相談窓口03-5607-0482
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月15日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)在宅サービスの拠点として、介護の必要な熟年者の方に定期的に施設に来て頂き、入浴や食事等、必要な日常生活上のサービスを提供することにより、利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう援助していく。
(2)介護なしでは外出や交流の機会を持つことが難しい利用者が、職員との交流や利用者相互の親交によって社会的孤独感を解消していくことができるよう、レクリエーション活動等必要なサービスを提供していく。
(3)専門の医師、理学療法士、作業療法士等の指導の下、利用者の心身の機能維持を目指し、パワーリハビリテーションをはじめとした機能訓練を提供していく。
(4)在宅介護に取り組んでいるご家族に対しての援助を心がける。利用者とその家族の状況を的確に把握し、家族全体の生活上の悩みや不安にも耳を傾け、情緒的側面も視野に入れながら、家族の身体的及び精神的負担の軽減していくことができるよう、地域包括支援センターをはじめとした関係諸機関との連携に基づいて、身体・精神・社会的側面からの援助を提供していく。
事業開始年月日1999/05/01
サービス提供地域江戸川区
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜および年末年始(12/31~1/3)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色リハビリにはパワーリハビリテーション(マシントレーニングを軽負荷で行うことで全身の使っていない筋肉を動かし、動作性・体力の改善や心理的活動性の改善を図っていくリハビリ)を導入し、無理なく楽しくできるプログラムを実施しています。また、入浴は4種類の浴槽を導入しており、幅広い方の入浴ニーズにお答えすることが可能な体制を整えています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)送迎しなかった場合は送迎減算の対象
延長料金とその算定方法‐
食費とその算定方法900円 (経口補水液、おやつ代含む 全額自己負担) (契約書、重要事項説明書に記載)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数22人
看護職員 > 常勤1人
看護職員 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤3人
介護職員 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合62.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 24人(2026-09-13 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均24人<13.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
事業所の形態併設型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述スポーツジムにあるような6機種のマシーントレーニングを中心に行い、理学療法士・作業療法士の指導のもと身体状況に合わせたトレーニングや歩行訓練も実施します。
4種類の入浴設備があり、身体の状況やその日の体調に合わせた入浴ができます。
水分や食事の面からも認知症へのアプローチを行い、日常生活動作や回想法を取り入れたレクリエーションを通し認知症予防につなげていくことを目的としています。
サービスの質の向上に向けた取組利用時の過ごし方や変化をスタッフ同士・ご家族にも共有し、その方らしく過ごしていただける方法を考えサービス提供しております。
月に1回、サービス向上委員会を実施し、サービスの改善や向上に努めています。
併設されているサービス特養、ショートステイ、認知通所事業等の関わり方が緊密です。通所利用者のショートステイ利用が多くあります。
従業員の特色に関する自由記述介護職経験や経歴のある職員が多く、職員同士が利用者情報を共有し安心して過ごしていただけるよう努めています。
利用者の特色に関する自由記述認知症状により大人数での生活が難しい方を中心に、様々な認知症状でお困りの方が利用されています。
それぞれの症状に合わせた過ごし方や対応をしていくことで、ご利用を重ねるごとに落着かれたご様子で過ごされる利用者が多いです。
そのほか
苦情相談窓口03-5607-0494
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月15日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月13日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

江戸川区の通所介護(80件)

江戸川区の通所介護は80件。コスモス通所介護サービスセンター、なぎさ和楽苑 通所介護事業所など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

江戸川区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは5.4件。全国の6.8件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。江戸川区の通所介護80件のうち74件が祝日に対応しています。
  • 定員60人は、江戸川区の通所介護80件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは189人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。江戸川区の通所介護の平均は1.05種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月15日/最終更新 2026年9月13日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。