介護老人保健施設 アゼリア

カイゴロウジンホケンシセツ アゼリア

基本情報
所在地東京都昭島市田中町2丁目1番地37
地図で見る
電話番号042-549-7799
FAX番号042-549-7616
運営法人医療法人社団珠泉会
法人番号: 5012805000111
公式サイトhttp://www.syusenkai.or.jp
事業所番号1357080401
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類利用可能曜日
通所リハビリテーション平日,土曜日,祝日
元旦はお休み、12月31日と1月2~3日にサービスを行うかどうかは、その年の曜日の配列により決定します。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)—
介護老人保健施設—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は高齢者誰もの「健やかなる老い」の実現に向けた環境作りや、お手伝いをしたいと考えております。そのために要支援高齢者や要介護高齢者が「健やかなる老い」の実現に必要な家庭環境の中で、在宅介護に携わる家族、さらに高齢者を支える地域の方々と共に、高齢者の生活自立を支援援助します。
事業開始年月日1997/09/09
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
営業時間(留意事項)元旦はお休み、12月31日と1月2~3日にサービスを行うかどうかは、その年の曜日の配列により決定します。
定休日日曜
送迎サービスの提供地域昭島市内および昭島市に隣接している地域
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上で「居宅サービス計画書」に基づき「リハビリテーション実施計画書」を作成し、適時適温の食事提供、ご利用者の状態に併せた入浴、リフト付き車両による基本的にドアツードアの送迎、医学的管理・看護、「居宅サービス計画」又は「介護予防サービス支援計画」に基づいた介護、機能訓練、各種クラブや余暇活動、或いは、ご利用者・ご家族等に対する相談援助サービスや基本時間外の利用など、いずれも利用者本位で行ってまいります。転倒事故を含むアクシデントが発生した場合、ただちにご家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政に報告)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行っております。2013年7月より介護ロボットを導入し、ご利用者皆様の会話や余暇活動のお手伝いをしております。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域以外は当施設の送迎は行わないため、ご家族の送迎を条件とさせていただいております。
延長料金とその算定方法ご家族のご都合等で、予定されたサービス提供時間を超えてご利用の時は、介護給付にてご請求いたします。
食費とその算定方法昼食代
6時間利用の場合 662円(昼食はおやつ代50円を含みます。おやつだけの場合102円となります)
3時間利用の場合 612円(おやつの提供はございません)※9時~12時利用の場合は昼食・おやつの提供はございません。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数31人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤7人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合63.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<39.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援16人
要介護度別利用者数 > 要支援25人
要介護度別利用者数 > 要介護126人
要介護度別利用者数 > 要介護228人
要介護度別利用者数 > 要介護322人
要介護度別利用者数 > 要介護417人
要介護度別利用者数 > 要介護58人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上で「居宅サービス計画書」に基づき「リハビリテーション実施計画書」を多職種で作成し、適時適温の食事提供、ご利用者の状態に合わせた入浴、リフト付き車両による基本的にドア・ツー・ドアの送迎、医学管理・看護、「居宅サービス計画書」または「介護予防サービス計画書」に基づいた介護、機能訓練、各種クラブや余暇活動、或いは、ご利用者・ご家族等に対する相談援助サービスや、基本時間外の利用など、いずれもご利用者本位で行なっております。転倒事故を含むアクシデントが発生した場合には、直ちにご家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政報告あり)、施設内ではアクシデント防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行なっております。2013年7月より介護ロボットを導入し、皆様の会話や余暇活動のお手伝いをしております。
サービスの質の向上に向けた取組当法人では平成9年の事業開始後、運営基本理念に掲げた「健やかなる老い」の実現に向けた様々な取組を行っております。その1つの体系として、平成13年度にはISO9001の認証取得活動により構築しました。その後、事業領域の拡大を図ると共に、さらなる経営基盤の強化を図るべく、広く一般企業に学びの場を求め、医療・福祉業界における経営のあり方を模索して参りました。当法人では経営品質協議会の行っている「経営品質向上プログラム」を活用し、自らの事業運営の実態を振り返ること(セルフアセスメント)で気づきの能力を高め、顧客本位にもとづく卓越した業績を生み出せるような経営基盤作りに努力しております。平成16年6月には、これまでの経験から、より未来を見据えて「ミッション・ステートメント」の制定に至りました。これをもとに「BSC(バランス・スコアカード)による戦略展開を行い、全体的な年次評価を「経営品質向上プログラム」と一部「福祉サービス第三者評価」により行います。
併設されているサービス介護老人保健施設アゼリア:施設入所サービス 定員146床(認知症専門棟40床・一般療養棟106床)
介護老人保健施設アゼリア:短期入所療養介護サービス 空床利用
保険外の利用料等に関する自由記述昼食代 :6~8時間利用 650円(おやつを含みます) 3~4時間利用 600円(おやつは含みません)
フリードリンク:各人の希望と選択によりお申込いただきます。利用時間により異なります(56円・91円/各日)
日常生活費 :各人の希望と選択により、通常の施設提供分以外としてお申し込みいただきます。(おしぼり20円・タオル30円/各1枚)
教養娯楽費 :各人のクラブ活動の希望と選択により申込みをいただきます。(50円・100円・300円/各1回)
おむつ代 :尿取りパット・リハビリパンツ・オープンパンツ 80円~190円/枚
その他 :ご利用者の都合によるキャンセル料は、お休みの連絡をいただかない場合、当日の昼食代金をキャンセル料相当分としております。
:6時間~8時間利用の場合で、延長(お預り)サービスを30分250円にて行っております。
従業員の特色に関する自由記述人材育成の方法として①「教育・育成プログラム」を実践し、EBC「Evidence-Based Care(根拠に基づいたケア)」の徹底が図れるように指導・教育を行いつつ、常に業務達成感の図れる職場環境作りに努めています。②人材評価については、コンピテシー評価での分析と評価を行い、職員ひとり一人のスキルアップに努めています。③キャリアアップ制度を導入し、限られた人材を効率良く育成することを目的として、職員のモチベーションの維持・向上に努めています。④中間管理者(マネジメント)層の育成については、「マネジメント強化プログラム」を導入・実践しております。⑤研修については、職員の資質向上を目的とした研修について、年間研修計画を立案・実践しております。その他必要と考える項目については、外部研修・学会等への積極的な参加を推奨しております。⑥法人定例研修として、新入職者集合研修(年2回の開催)、役職者研修(年2回の開催)、法人内の全事業所対象の「法人内学術研究発表会」(年1回開催)
そのほか
苦情相談窓口042-549-7799
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は高齢者誰もの「健やかなる老い」の実現に向けた環境作りや、お手伝いをしたいと考えております。そのために要支援高齢者や要介護高齢者が「健やかなる老い」の実現に必要な家庭環境の中で、在宅介護に携わる家族、さらに高齢者を支える地域の方々と共に、高齢者の生活自立を支援・援助致します。『人と社会のケアを通じて、健やかな未来社会を創造する』私たちは、この組織理念に従い、今後の組織運営と全ての事業活動に対し、真摯に取り組みます。
事業開始年月日1997/09/09
協力医療機関竹口病院
サービスの内容
利用制限経管(鼻腔)栄養・IVH(中心静脈栄養)・吸引が頻回な場合・酸素が必要な場合
サービスの特色ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上で作成した「施設サービス計画」により、豊かな食生活ができるような適時適温の食事の提供、週2回のご利用者の状態に併せた入浴、施設医師や看護師による医学的管理・看護、あるいは介護、リハビリテーションなどの提供を行います。また、多くのクラブ活動やレクリエーション活動、或いは支援相談員による相談援助サービスなど、何れも利用者本位で行っております。転倒事故等を含むアクシデント発生の場合、ただちに家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政へ報告)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行っております。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法第1段階:朝食455円・昼食495円・夕食495円 左記の内自己負担額300円/日
第2段階:朝食455円・昼食495円・夕食495円 左記の内自己負担額600円/日
第3段階①:朝食455円・昼食495円・夕食495円 左記の内自己負担額1,000円/日
第3段階②:朝食455円・昼食495円・夕食495円 左記の内自己負担額1,300円/日
第4段階 朝食662円、昼食693円、夕食693円
滞在費とその算定方法(個室)第1段階 550円/日 (個室)第2段階 550円/日
(個室)第3段階1,370円/日 (個室)第4段階1,752円/日
(多床室)第1段階 0円/日 (多床室)第2段階 430円/日
(多床室)第3段階 430円/日 (多床室)第4段階 998円/日
職員の状況
総従業者数100人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤39人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合53.3%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-12 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均5人<21.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均9.13日<9.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室19.37㎡
16室
療養室の状況 > 2人部屋27.91㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋37.71㎡
31室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上作成した「居宅サービス計画書」に基づき「リハビリテーション実施計画書」を多職種で作成し、適時適温の食事提供、ご利用者の状態に合わせた入浴、施設医師や看護師による医学的管理・看護、或いは介護、リハビリテーションなどの提供を行ないます。また、多くのクラブ活動やレクリエーション活動、或いは支援操舵人による相談援助サービスなど、いすれもご利用者本位で行なっております。転倒事故等を含むアクシデントが発生した場合は、ただちにご家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政報告あり)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行なっております。
サービスの質の向上に向けた取組当法人では平成9年の事業開始後、運営基本理念に掲げた「健やかなる老い」の実現に向けた様々な取組を行っております。その1つの体系として、平成13年度にはISO9001の認証取得活動により構築しました。その後、事業領域の拡大を図ると共に、さらなる経営基盤の強化を図るべく、広く一般企業に学びの場を求め、医療・福祉業界における経営のあり方を模索して参りました。当法人では経営品質協議会の行っている「経営品質向上プログラム」を活用し、自らの事業運営の実態を振り返ること(セルフアセスメント)で気づきの能力を高め、顧客本位にもとづく卓越した業績を生み出せるような経営基盤作りに努力しております。平成16年6月には、これまでの経験から、より未来を見据えて「ミッション・ステートメント」の制定に至りました。これをもとに「BSC(バランス・スコアカード)による戦略展開を行い、全体的な年次評価を「経営品質向上プログラム」と一部「福祉サービス第三者評価」により行います。
併設されているサービス介護老人保健施設アゼリア:施設入所サービス(146床 認知症専門棟40床・一般療養棟106床)
介護老人保健施設アゼリア:通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション(定員50名 うち介護予防定員10名 月~土)
アゼリア介護サービスセンター:居宅介護支援(ケアマネジメント・ケアプランの作成・認定調査)
グループホーム つつじの夢:認知症対応型生活介護(定員6名)
保険外の利用料等に関する自由記述室料差額:個室(4,320円)・2人室(2,160円)
日常生活費(日用消耗品費・教養娯楽費は各個人の選択により申込みを戴くため、個々にその内容と金額が異なります)50円~300円
個人の特別な希望に基づくメニュー等(プリン・ゼリー・デザート・ビール・日本酒他) 105円~315円
従業員の特色に関する自由記述人材育成の方法として①「教育・育成プログラム」を実践し、EBC「Evidence-Based Care(根拠に基づいたケア)」の徹底が図れるように指導・教育を行いつつ、常に業務達成感の図れる職場環境作りに努めています。②人材評価については、コンピテシー評価での分析と評価を行い、職員ひとり一人のスキルアップに努めています。③キャリアアップ制度を導入し、限られた人材を効率良く育成することを目的として、職員のモチベーションの維持・向上に努めています。④中間管理者(マネジメント)層の育成については、「マネジメント強化プログラム」を導入・実践しております。⑤研修については、職員の資質向上を目的とした研修について、年間研修計画を立案・実践しております。その他必要と考える項目については、外部研修・学会等への積極的な参加を推奨しております。⑥法人定例研修として、新入職者集合研修(年2回の開催)、役職者研修(年2回の開催)、法人内の全事業所対象の「法人内学術研究発表会」(年1回開催)
そのほか
苦情相談窓口042-549-7799
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針当施設は高齢者誰もの「健やかなる老い」の実現に向けた環境作りや、お手伝いをしたいと考えております。そのために要介護高齢者が「健やかなる老い」の実現に必要な家庭環境の中で、在宅介護に携わる家族、さらに高齢者を支える地域の方々と共に、高齢者の生活自立を支援・援助致します。
『人と社会のケアを通じて、健やかな未来社会を創造する』私たちは、この組織理念に従い、今後の組織運営と全ての事業活動に対し、真摯に取り組みます。
事業開始年月日1997/09/09
協力医療機関竹口病院
サービスの内容
サービスの特色ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の身体面・精神面などの状況全般を把握の上で作成した「施設サービス計画」により、豊かな食生活ができるような適時適温の食事の提供、週2回のご利用者の状態に併せた入浴、施設医師や看護師による医学的管理・看護、あるいは介護、リハビリテーションなどの提供を行います。また、多くのクラブ活動やレクリエーション活動、或いは支援相談員による相談援助サービスなど、何れも利用者本位で行っております。転倒事故等を含むアクシデント発生の場合、すみやかに家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政へ報告)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行っております。
利用料
食費とその算定方法第1段階300円/日
第2段階390円/日
第3段階①650円/日
第3段階②1,360円/日
第4段階 朝食662円、昼食693円、夕食693円
居住費とその算定方法(個室)第1段階 550円/日 (個室)第2段階 550円/日
(個室)第3段階 1,370円/日 (個室)第4段階 1,752円/日
(多床室)第1段階 0円/日 (多床室)第2段階 430円/日
(多床室)第3段階 430円/日 (多床室)第4段階 998円/日
職員の状況
総従業者数100人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤7人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤39人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤6人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合53.3%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-12 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均146人<110.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護118人
要介護度別入所者数 > 要介護230人
要介護度別入所者数 > 要介護342人
要介護度別入所者数 > 要介護436人
要介護度別入所者数 > 要介護521人
3か月間の退所者数19人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均486.1日<362.5日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設あり
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室19.37㎡
16室
療養室の状況 > 2人部屋27.91㎡
3室
療養室の状況 > 4人部屋37.71㎡
31室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上、多職種で作成した「施設サービス計画書」により、豊かな食生活ができるような適時適温の食事の提供、週2回のご利用者の状態に合わせた入浴、施設医師や看護師による医学的管理・看護、あるいは介護、リハビリテーションなどの提供を行ないます。また、多くのクラブ活動やレクリエーション活動、或いは支援相談員による相談援助サービスなど、いずれもご利用者本位で行なっています。転倒事故等を含むアクシデントが発生した場合は、直ちにご家族等にご連絡するとともに(アクシデントの内容によっては行政報告あり)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行なっております。
サービスの質の向上に向けた取組当法人では平成9年の事業開始後、運営基本理念に掲げた「健やかなる老い」の実現に向けた様々な取組を行っております。その1つの体系として、平成13年度にはISO9001の認証取得活動により構築しました。その後、事業領域の拡大を図ると共に、さらなる経営基盤の強化を図るべく、広く一般企業に学びの場を求め、医療・福祉業界における経営のあり方を模索して参りました。当法人では経営品質協議会の行っている「経営品質向上プログラム」を活用し、自らの事業運営の実態を振り返ること(セルフアセスメント)で気づきの能力を高め、顧客本位にもとづく卓越した業績を生み出せるような経営基盤作りに努力しております。平成16年6月には、これまでの経験から、より未来を見据えて「ミッション・ステートメント」の制定に至りました。これをもとに「BSC(バランス・スコアカード)による戦略展開を行い、全体的な年次評価を「経営品質向上プログラム」と一部「福祉サービス第三者評価」により行います。
併設されているサービス介護老人保健施設アゼリア:短期入所療養介護(空床利用)
介護老人保健施設アゼリア:通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション(定員50名 うち介護予防10名 月~土)
保険外の利用料等に関する自由記述室料差額:個室(4,320円)・2人室(2,160円)
日常生活費(日用消耗品費・教養娯楽費)各個人の選択により申し込みを戴くため、個々にその内容と金額が異なります。50円・100円・300円
各個人の特別な希望に基づくメニュー等(プリン・ゼリー・デザート・ビール・日本酒他) 108円~324円
従業員の特色に関する自由記述人材育成の方法として①「教育・育成プログラム」を実践し、EBC「Evidence-Based Care(根拠に基づいたケア)」の徹底が図れるように指導・教育を行いつつ、常に業務達成感の図れる職場環境作りに努めています。②人材評価については、コンピテシー評価での分析と評価を行い、職員ひとり一人のスキルアップに努めています。③キャリアアップ制度を導入し、限られた人材を効率良く育成することを目的として、職員のモチベーションの維持・向上に努めています。④中間管理者(マネジメント)層の育成については、「マネジメント強化プログラム」を導入・実践しております。⑤研修については、職員の資質向上を目的とした研修について、年間研修計画を立案・実践しております。その他必要と考える項目については、外部研修・学会等への積極的な参加を推奨しております。⑥法人定例研修として、新入職者集合研修(年2回の開催)、役職者研修(年2回の開催)、法人内の全事業所対象の「法人内学術研究発表会」(年1回開催)
そのほか
苦情相談窓口042-549-7799
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

昭島市の介護老人保健施設(4件)

昭島市の介護老人保健施設は4件。医療法人徳洲会 介護老人保健施設いちいの杜、医療法人社団 佑樹会 介護老人保健施設 なごみの里などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

昭島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。昭島市の介護老人保健施設4件のうち3件が祝日に対応しています。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。昭島市の介護老人保健施設の平均は2.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。