あっぷけあ大師参道

アップケアダイシサンドウ

基本情報
所在地東京都足立区西新井1-8-2 サイトウビル1階
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電話番号03-6869-5302
FAX番号03-5837-4302
運営法人あっぷけあスーリール株式会社
法人番号: 1011801035208
公式サイトhttps://upcare.co.jp/pg3583578.html
事業所番号1372112639
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日
福祉用具貸与平日
特定福祉用具販売平日
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針1、福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、利用所の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。
2、介護予防福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、要支援者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。
3、事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者などの地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2018/12/1
サービス提供地域足立区
営業時間(平日)9時00分~18時00分
定休日土曜日 日曜日 国民の休日 8/13~8/15、12/30~1/3までを除く
サービスの内容
サービスの特色要介護・要支援者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じた自宅での日常生活が営めるよう福祉用具の選定、調整等を行い、介護者の負担軽減も図りながら、多職種間での連携を綿密に図り、総合的な提供ができるよう努める。
利用料
貸与の種目 > 車いすあり
貸与の種目 > 特殊寝台あり
貸与の種目 > 床ずれ防止用具あり
貸与の種目 > 体位変換器あり
貸与の種目 > 手すりあり
貸与の種目 > スロープあり
貸与の種目 > 歩行器あり
貸与の種目 > 歩行補助つえあり
貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器あり
貸与の種目 > 移動用リフトあり
貸与の種目 > 自動排泄処理装置あり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常事業の実施区域を超えた地点から、1キロメートルあたり20円徴収する。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法クレーン車使用の場合などの費用は、その実費を徴収する。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数7人
福祉用具専門相談員数 > 常勤6人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1045人<818.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援121人
要介護度別利用者数 > 要支援2124人
要介護度別利用者数 > 要介護1111人
要介護度別利用者数 > 要介護2312人
要介護度別利用者数 > 要介護3235人
要介護度別利用者数 > 要介護4157人
要介護度別利用者数 > 要介護585人
そのほか
苦情相談窓口03-6869-5302
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針1、福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、利用所の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。
2、介護予防福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、要支援者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。
3、事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者などの地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2018/12/1
サービス提供地域足立区
営業時間(平日)9時00分~18時00分
定休日土曜日 日曜日 国民の休日 8/13~8/15、12/30~1/3までを除く
サービスの内容
サービスの特色要介護・要支援者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じた自宅での日常生活が営めるよう福祉用具の選定、調整等を行い、介護者の負担軽減も図りながら、多職種間での連携を綿密に図り、総合的な提供ができるよう努める。
利用料
販売の種目 > 腰掛便座あり
販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品あり
販売の種目 > 排泄予測支援機器なし
販売の種目 > 入浴用いすあり
販売の種目 > 浴槽用手すりあり
販売の種目 > 浴槽内いすあり
販売の種目 > 入浴台あり
販売の種目 > 浴室内すのこあり
販売の種目 > 浴槽内すのこあり
販売の種目 > 入浴用介助ベルトあり
販売の種目 > 簡易浴槽あり
販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分あり
販売の種目 > スロープ※可搬型は除くあり
販売の種目 > 歩行器※歩行車は除くあり
販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除くあり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常事業の実施区域を超えた地点から、1キロメートルあたり20円徴収する。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法クレーン車使用の場合などの費用は、その実費を徴収する。
職員の状況
総従業者数7人
福祉用具専門相談員数 > 常勤6人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤0人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均5人<14.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護22人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口03-6869-5302
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?

福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。

福祉用具貸与のしくみと使い方福祉用具貸与の選び方

特定福祉用具販売とは?

特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。

特定福祉用具販売のしくみと使い方特定福祉用具販売の選び方

足立区の福祉用具貸与(46件)

足立区の福祉用具貸与は46件あります。LIFEマネジメントや介護の一休をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

足立区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の1.9件と比べるとやや多いです。

  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。足立区の福祉用具貸与の平均は1.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。