基本情報
所在地東京都足立区竹の塚一丁目33番10号
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電話番号03-5856-7758
FAX番号03-5851-0512
運営法人株式会社わかばケアセンター
法人番号: 1011801014203
公式サイトhttp://www.wakaba-care.co.jp/
事業所番号1372112480
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日
福祉用具貸与平日
土曜日の搬入・搬出につきましては、問い合わせください。
特定福祉用具販売平日
土曜日の搬入・搬出につきましては、問い合わせください。
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針1.福祉用具貸与を提供に当たって、事業所の専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう、ご利用者様の心身の状況、希望及びその置かれている環境等踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、ご利用者様の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。
2.介護予防福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、要支援者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することによりより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。
3.事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者などの地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2018/08/01
サービス提供地域東京都
営業時間(平日)09時00分~18時00分
営業時間(留意事項)土曜日の搬入・搬出につきましては、問い合わせください。
定休日土曜・日曜・祝日・夏季休業(8月13日~8月15日)・年末年始(12月31日~1月3日)
サービスの内容
サービスの特色1.「福祉用具貸与」及び「介護予防福祉用具貸与」は、要介護者に必要な福祉用具のうち、厚生労働大臣が定めた種目の用意を貸与する介護保険制度上のサービスです。
2.事業者は、本契約期間中、厚生労働大臣が定めた種目の中から必要と認められるものと福祉用具サービス計画書に基づき貸与をします。
利用料
貸与の種目 > 車いすあり
貸与の種目 > 特殊寝台あり
貸与の種目 > 床ずれ防止用具あり
貸与の種目 > 体位変換器あり
貸与の種目 > 手すりあり
貸与の種目 > スロープあり
貸与の種目 > 歩行器あり
貸与の種目 > 歩行補助つえあり
貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器あり
貸与の種目 > 移動用リフトあり
貸与の種目 > 自動排泄処理装置あり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)基本的に搬入搬出費用はサービス料金に含まれております。
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法・搬入搬出に特別な作業を必要とする場合
・通常の事業実施地域以外への搬入搬出(1㎞あたり100円)
・ご利用者様のご都合による貸与品の移動等
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数7人
福祉用具専門相談員数 > 常勤5人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤2人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均1753人<818.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援156人
要介護度別利用者数 > 要支援2149人
要介護度別利用者数 > 要介護1179人
要介護度別利用者数 > 要介護2555人
要介護度別利用者数 > 要介護3346人
要介護度別利用者数 > 要介護4326人
要介護度別利用者数 > 要介護5142人
そのほか
苦情相談窓口03-5856-7758
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を販売することにより利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに利用者の介助する者の負担の軽減を図
るよう努めます。また、地域との結びつきをを重視し、関係区市町村、地域包括支援センター、その他の保険・医療・福祉サービスを提供する者との連携に努めます。
事業開始年月日2018/08/01
サービス提供地域東京都
営業時間(平日)09時00分~18時00分
営業時間(留意事項)土曜日の搬入・搬出につきましては、問い合わせください。
定休日土曜・日曜・祝日・夏季休業(8月13日~8月15日)・年末年始(12月31日~1月3日)
サービスの内容
サービスの特色「特定福祉用具販売」及び「特定介護予防福祉用具販売」は、要介護者又は要支援者に必要な福祉用具のうち、厚生労働大臣が定めた種目(腰掛便座、自動排泄処理装置の交換可能部品、排泄予測支援機器、入浴補助用具、簡易浴槽、移動用リフトのつり具部分)の用具を販売する介護保険制度上のサービスです。
利用料
販売の種目 > 腰掛便座あり
販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品あり
販売の種目 > 排泄予測支援機器あり
販売の種目 > 入浴用いすあり
販売の種目 > 浴槽用手すりあり
販売の種目 > 浴槽内いすあり
販売の種目 > 入浴台あり
販売の種目 > 浴室内すのこあり
販売の種目 > 浴槽内すのこあり
販売の種目 > 入浴用介助ベルトあり
販売の種目 > 簡易浴槽あり
販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分あり
販売の種目 > スロープ※可搬型は除くあり
販売の種目 > 歩行器※歩行車は除くあり
販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除くあり
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)基本的に搬入搬出費用はいただきません
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法・搬入搬出に特別な作業を必要とする場合
・通常の事業実施地域以外への搬入搬出(1㎞あたり100円)
職員の状況
総従業者数6人
福祉用具専門相談員数 > 常勤4人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤2人
福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<14.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援22人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
そのほか
苦情相談窓口03-5856-7758
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?

福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。

福祉用具貸与のしくみと使い方福祉用具貸与の選び方

特定福祉用具販売とは?

特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。

特定福祉用具販売のしくみと使い方特定福祉用具販売の選び方

足立区の福祉用具貸与(46件)

足立区には福祉用具貸与が46件あります。LIFEマネジメントや介護の一休のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

足立区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の1.9件と比べるとやや多いです。

  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。足立区の福祉用具貸与の平均は1.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。