介護老人保健施設 長寿園
カイゴロウジンホケンシセツ チョウジュエン
基本情報
| 所在地 | 徳島県吉野川市鴨島町内原432 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0883-24-7888 |
| FAX番号 | 0883-24-6572 |
| 運営法人 | 医療法人徳寿会 法人番号: 1480005002810 |
| 公式サイト | http://kamojima.t-group.net |
| 事業所番号 | 3651780144 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「地域の皆様に医療介護の安心と満足を」を理念とし、利用者が身近に利用しやすい事業所とするとともに、生き甲斐をもって在宅生活が過ごすことができるようサービス提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/12/12 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | 徳島県吉野川市鴨島町、徳島県吉野川市川島町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 吉野川市鴨島町を中心にアットホームな雰囲気で、認知症の方も安心して利用できる。 経験豊富なリハビリスタッフが配置されている。 リハビリ希望の方には一人一人の状態に応じた個別リハビリが提供でき、介護福祉士による丁寧なサービスも受けられる。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食材料費590円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 71.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-05-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員処遇改善加算Ⅰ、介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ取得 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0883-24-7888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-27、事業所の記入日は 2025-03-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の能力に応じ、自立した生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理下における、看護、機能訓練、介護、その他の日常的に必要とされる、医療並びに日常生活上のサービスを行い、居宅における生活への復帰を目指すことを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/12/12 |
サービスの内容
| 利用制限 | 利用者の症状、心身状況等が当施設での適切な介護保険施設サービスの提供を超えると判断した場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | リハビリテーション設備、スタッフの充実、併設医療機関の24時間体制での医療バックアップ |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食450円、昼食650円、夕食600円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 厚生労働大臣が定めた基準費用額 |
職員の状況
| 総従業者数 | 47人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 30.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2021-03-05 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<4.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6.2日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 23.55㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 23.55㎡ 13室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 37.65㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 41.75㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員処遇改善加算Ⅰ、介護職員等特定処遇改善加算Ⅰ取得 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0883-24-7888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2026-03-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の能力に応じ、自立した生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理下における看護・機能訓練・介護・その他の日常的に必要とされる医療並びに日常生活上のサービスを行い、居宅における生活への復帰を目指すことを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1990/12/12 |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーション設備,スタッフの充実,併設医療機関の24時間体制での医療バックアップ |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食450円,昼食600円,夕食650円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 厚生労働大臣が定めた基準費用額 |
職員の状況
| 総従業者数 | 52人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 30.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 100人(2025-03-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<78.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 41人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 20人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 765日<558.0日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 23.55㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 23.55㎡ 13室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 37.65㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 41.75㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/100人 定員100人中、現在の空き数3人です。 (2025年03月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 厚生労働省の規定に基づき、下記の通り所定疾患施設療養費の算定状況を公表します。 ◆令和5年度 所定疾患施設療養費 算定状況 【尿路感染症】 件数 治療日数 治 療 法:「経口・点滴 による水分補給および抗生剤内服・点滴処方にて治療」 合計 25人 175日 【肺炎】 件数 治療日数 治 療 法:「抗生剤(経口・点滴)にて治療。吸引処置など必要時、酸素投与を行う」 合計 26人 196日 【帯状疱疹】 件数 治療日数 治 療 法:「抗ウィルス薬の投与。点滴、軟膏塗布」 合計 1人 7日 【蜂窩織炎】 件数 治療日数 治 療 法「経口・点滴による水分補給および抗生剤内服・点滴処方にて治療」 合計 14人 108日 ◆算定条件 ◆所定疾患施設療養費(Ⅰ)について〔老企第40号 第2の6(33)〕 ①所定疾患施設療養費(Ⅰ)は、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、1回に連続する7日を限度とし、月1回に限り算定するものであるので、1月に連続しない1日を7回算定することは認められないものであること。 ②所定疾患施設療養費と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。 ③所定疾患施設療養費の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。 イ 肺炎 ロ 尿路感染症 ハ 帯状疱疹 二 蜂窩織炎 ホ 慢性心不全の憎悪 ④肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。 ⑤算定する場合にあっては、診断名、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。なお、近隣の医療機関と連携した場合であっても、同様に、医療機関で行われた検査、処置等の実施内容について情報提供を受け、当該内容を診療録に記載しておくこと。 ⑥当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。 ◆所定疾患施設療養費(Ⅱ)について〔第2の6(34)〕 ①所定疾患施設療養費(Ⅱ)については、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、1回に連続する10日を限度とし、月1回に限り算定するものであるので、1月に連続しない1日を10回算定することは認められないものであること。 ②所定疾患施設療養費(Ⅱ)と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。 ③所定疾患施設療養費(Ⅱ)の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。 イ 肺炎 ロ 尿路感染症 ハ 帯状疱疹 二 蜂窩織炎 ホ 慢性心不全の憎悪 ④肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。 ⑤算定する場合にあっては、診断名及び診断に至った根拠、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。なお、近隣の医療機関と連携した場合であっても、同様に、医療機関で行われた検査、処置等の実施内容について情報提供を受け、当該内容を診療録に記載しておくこと。 また、抗菌薬の使用に当たっては、薬剤耐性菌にも配慮するとともに、肺炎、尿路感染症及び帯状疱疹の検査・診断・治療に関するガイドライン等を参考にすること。 ⑥当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。 ⑦当該介護保健施設サービスを行う介護老人保健施設の医師が感染症対策に関する内容(肺炎、尿路感染症、帯状疱疹及び蜂窩織炎に関する標準的な検査・診断・治療等及び抗菌薬等の適正使用、薬剤耐性菌)を含む研修を受講していること。ただし、感染症対策に関する十分な経験を有する医師については、感染症対策に関する研修を受講した者とみなす。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員処遇改善加算Ⅰ |
| 併設されているサービス | ・通所リハビリテーション ・短期入所療養介護 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0883-24-7888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2026-03-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
吉野川市の介護老人保健施設(4件)
吉野川市で介護老人保健施設を探すと4件が見つかります。老人保健施設 健祥会ウェルや医療法人 青鳳会 介護老人保健施設 やすらぎ荘を含め、条件を並べて絞り込めます。
吉野川市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員100人は、吉野川市の介護老人保健施設4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
吉野川市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。