鳴山荘通所リハビリテーションセンター「ステップ」

メイザンソウツウショリハビリテーションセンターステップ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設いこいの家鳴山荘

基本情報
所在地徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字高砂205番地29
地図で見る
電話番号088-687-1005
FAX番号088-683-6268
運営法人医療法人久仁会
法人番号: 7480005003588
公式サイトhttps://kyujinkai-mc.or.jp
事業所番号3650280013
定員最大 60人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション5人平日,土曜日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設いこいの家鳴山荘
5人—
介護老人保健施設
介護老人保健施設いこいの家鳴山荘
60人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画及び介護予防通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法及びその他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。
事業開始年月日2000/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
定休日日曜日、祝日、年末年始12月30日~1月3日
送迎サービスの提供地域鳴門市内(北灘町を除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色「わたしも受けたいケア、わたしも利用したい施設。わたしたちは、それを目指します。」の理念のもと、常に利用者の傍らにあり、寄り添うケアの提供に努めています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法昼食600円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数17人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 5人(2026-03-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<35.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援26人
要介護度別利用者数 > 要介護112人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述「わたしも受けたいケア、わたしも利用したい施設、わたしたちはは、それを目指します。」の理念のもと、常に利用者の傍らにあり、寄り添うケアの提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組医療安全、利用者のプラバシー保護の取り組み、感染対策、業務継続に向けた取り組み、高齢者虐待防止について、マニュアルを整備しています。法人とも連携し、法人が行う各種研修会に参加するなど、サービスの質の向上に向けた取り組みを行っています。
ご利用者の介助方法等の課題については、スタッフ間で情報共有を図り、その都度に勉強会を実施することで、個々の利用者に適切な支援を提供できるよう、スキルアップを図っています。
併設されているサービス介護医療院、介護老人保健施設、短期入所療養介護、訪問看護、訪問リハビリ、居宅介護支援、予防支援
従業員の特色に関する自由記述当施設には、ケアの目標達成を一緒に喜べるスタッフが揃っています。
リハビリ職員は、生活リハビリテーションの経験豊かな理学療法士、作業療法士等が揃っており、個々の利用者へのかかわりについて、日々検討しています。看護・介護職員は利用者の日々の健康管理をおこない、明るく健康体操をリードしています。入浴サービスでは、ゆっくりと爽快感を味わっていただける様ケアを提供しています。送迎スタッフは、丁寧で安全、安心な運転を心がけています。
利用者の特色に関する自由記述ご利用者様は、男性利用者が約3.5割、女性の利用者は約6.5割を占めております。年齢層は、60歳代から90歳以上の方まで幅広く、要支援1から要介護5の方まで、幅広い介護度の方々が利用されています。車椅子ご利用の方も多く、比較的重度な方も多くご利用いただいております。
そのほか
苦情相談窓口088-687-2478
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。
事業開始年月日1988/10/01
協力医療機関鳴門山上病院
サービスの内容
利用制限入院治療を必要とする場合
サービスの特色「わたしも受けたいケア、わたしも利用したい施設。わたしたちは、それを目指します。」の理念のもと、常に利用者の傍らにあり、寄り添うケアの提供に努めています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法1日当たり 1,445円(朝食355円・昼食570円・夕食520円)
滞在費とその算定方法1日当たり 多床室437円 従来型個室1,728円
職員の状況
総従業者数33人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合83.3%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 5人(2026-03-12 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<4.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均9日<6.9日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋21.7㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.2㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述「わたしも受けたいケア、わたしも利用したい施設、わたしたちは、それを目指します。」の理念のもと、常に利用者の傍らにあり、寄り添うケアの提供に努めています。
利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるようサービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、できるだけ長く在宅生活が継続できるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組従業員に対し、認知症および認知症ケア、利用者のプラバシー保護の取り組み、身体的拘束廃止のための方針を明示、マニュアルを整備し、定期的に研修を行っています。利用者ひとりひとりに計画的な機能訓練を実施するための目標および計画を策定しリハビリテーションを実施、記録を作成しています。入浴、排泄等の質を確保するため、マニュアルを策定、計画に基づいてケアを実施、記録を作成しています。また、利用者毎の疾病、感染症等の有無を記載したサービス計画のもと、ADL、心身の状況の評価、服薬管理、褥瘡の予防と治療、口腔ケアの実施、摂食嚥下機能に応じたケアを提供するなど、適切な医学管理下における介護の質を確保しています。
併設されているサービス介護医療院、介護老人保健施設、通所リハビリ、訪問看護、訪問リハビリ、居宅介護支援、予防支援
従業員の特色に関する自由記述リスクマネージャー1名、感染防止対策研修修了者2名、認知症ケア研修を修了した看護職員2名、認知症介護実践者研修修了者1名、認知症実務者研修専門課程修了者1名、介護支援専門員の資格を有する職員7名を配置、介護職員の8割以上が介護福祉士の資格を有しており、知識と技術に基づいた質の高いケアを提供しています。 また、機能訓練・摂食嚥下訓練を行うため理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置、薬剤師、管理栄養士は、専門的知識に基づいたケアを提供しています。支援相談員は、ご利用者やご家庭、関連施設等、地域との連携を担っています。従業員の9割以上が、10年以上の経験を有するベテラン職員です。
利用者の特色に関する自由記述利用者の年齢層は、80歳代から90歳代で、介護度1~介護度5。主たる介護者が仕事と介護を両立されているケースでは、業務都合や出張等で介護不能となる場合や、農業・水産業の繁忙期等にもご利用いただいております。また、介護者、ご家族等の通院や、急な手術・入院等に対応する際にもご利用いただいております。利用日数は、1泊~2,3週間など、様々です。いずれの場合も、ご本人やご家族の意向に沿って、きめ細かな対応を行っております。
そのほか
苦情相談窓口088-687-1005
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。
事業開始年月日1988/10/01
協力医療機関鳴門山上病院
サービスの内容
サービスの特色「わたしも受けたいケア、わたしも利用したい施設。わたしたちは、それを目指します。」の理念のもと、常に利用者の傍らにあり、寄り添うケアの提供に努めています。
利用料
食費とその算定方法1日当たり 1,445円(朝食355円・昼食570円・夕食520円)
居住費とその算定方法1日当たり 多床室437円 従来型個室1,728円
職員の状況
総従業者数33人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合83.3%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 60人(2026-03-12 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<78.3人>
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護214人
要介護度別入所者数 > 要介護312人
要介護度別入所者数 > 要介護48人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
3か月間の退所者数9人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均257日<558.0日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室13㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋21.7㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋32.2㎡
14室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
3/60人
定員60人中、現在の空き数3人です。
(2026年03月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述「わたしも受けたいケア、わたしも利用したい施設、わたしたちは、それを目指します。」の理念のもと、常に利用者の傍らにあり、寄り添うケアの提供に努めています。 1.利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指しています。
2.利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行っていません。
サービスの質の向上に向けた取組従業員に対し、認知症および認知症ケア、利用者のプラバシー保護の取り組み、身体的拘束廃止のための方針を明示、マニュアルを整備し、定期的に研修を行っています。利用者ひとりひとりに計画的な機能訓練を実施するための目標および計画を策定しリハビリテーションを実施、記録を作成しています。入浴、排泄等の質を確保するため、マニュアルを策定、計画に基づいてケアを実施、記録を作成しています。また、利用者毎の疾病、感染症等の有無を記載したサービス計画のもと、ADL、心身の状況の評価、服薬管理、褥瘡の予防と治療、口腔ケアの実施、摂食嚥下機能に応じたケアを提供するなど、適切な医学管理下における介護の質を確保しています。
併設されているサービス介護医療院、短期入所療養介護、通所リハビリ、訪問看護、訪問リハビリ、居宅介護支援、予防支援
従業員の特色に関する自由記述リスクマネージャー1名、感染防止対策研修修了者2名、認知症ケア研修を修了した看護職員2名、認知症介護実践者研修修了者1名、認知症実務者研修専門課程修了者1名、介護支援専門員の資格を有する職員7名を配置、介護職員の8割以上が介護福祉士の資格を有しており、知識と技術に基づいた質の高いケアを提供しています。 また、機能訓練・摂食嚥下訓練を行うため理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置、薬剤師、管理栄養士は専門的知識に基づいたケアを提供しています。支援相談員は、ご利用者やご家庭、関連施設等、地域との連携を担っています。従業員の9割以上が、10年以上の経験を有するベテラン職員です。
利用者の特色に関する自由記述入所者の8割近くが85歳を超える高齢者であり、3名は100歳以上となっています。居宅における生活への復帰は困難な利用者が増加しています。また、施設内での看取りを希望する利用者もあり、日勤帯および夜勤帯にも必ず看護師を配置して対応しています。
そのほか
苦情相談窓口088-687-1005
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-03-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

鳴門市の介護老人保健施設(4件)

鳴門市の介護老人保健施設は4件。陽だまり苑 訪問リハビリテーション事業所、介護老人保健施設みどりの里などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

鳴門市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員60人は、鳴門市の介護老人保健施設4件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは90人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。