ライフ慈友館通所リハビリテーション
ライフジユウカンツウショリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設ライフ慈友館
基本情報
| 所在地 | 徳島県小松島市赤石町13-24 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0885-38-1700 |
| FAX番号 | 0885-35-7338 |
| 運営法人 | 医療法人慈友会 法人番号: 4480005002353 |
| 公式サイト | http://www.jiyukai.jp/ |
| 事業所番号 | 3650380318 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 サービス提供時間 8:30~16:35、1単位で実施。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設ライフ慈友館 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設ライフ慈友館 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | この事業所は介護保険法により、医師の指示及び通所リハビリテーション計画に基づいて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | サービス提供時間 8:30~16:35、1単位で実施。 |
| 定休日 | 日曜日・12月31日~翌年1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 徳島市・小松島市・阿南市・勝浦町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 昼食に寿司バイキングやお弁当ランチを取り入れています。 また、感染対策を講じながら、ボランティアによるレクリエーションも再開しています。そして選択性の活動も取り入れ、個別対応に力を入れています。また、映像を使用しての脳トレを導入しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 無料 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間500円 |
| 食費とその算定方法 | 食材費650円:材料費・水道光熱費・人件費の実費より算定 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 36人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 44.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 101人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 300人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 351人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 242人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 50人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 30人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通所リハビリテーションとは、要支援状態または要介護状態にある型に対し、可能な限りそのご家庭において自立した日常生活が営むことができるよう、理学療法や作業療法、レクリエーション等のリハビリを通じて、心身の機能回復、維持を図り、生き甲斐ある生活を作り出すことを目標に介護支援を行う事業所です。また、寝たきりの方や認知症の方とその家族の介護負担の軽減を図るところでもあります。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ライフ慈友館通所リハビリテーションでは、個別リハビリ、入浴、食事(寿司バイキング・誕生会御膳等)、送迎のサービスはもちろん、他にも楽しいレクリエーションやイベントを用意して皆さんのお越しをお待ちしています。お友達づくりに、趣味探しに、気分転換にご利用ください。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ミーティング時や事業所内申し送りノートを作成し、共有している。 |
| 併設されているサービス | 訪問看護ステーション・訪問介護・居宅介護支援事業所・老人保健施設・訪問リハビリテーション・有料老人ホーム |
| 個別の機能訓練の詳細 | 理学療法士・作業療法士が個別訓練を実施。そして、物理療法や自主訓練機器も使用し機能訓練を実施している。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0885-38-1700 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法により施設サービス計画に基づいて、看護医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることと共にその者の居宅における生活への復帰を目的としています。また明るく家庭的な雰囲気を有し地域や家族との結び付きを重視した運営を行います。又事業の実施に当たっては、居宅介護支援事業所、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスと線密な連携をはかり、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/07/10 |
| 協力医療機関 | 医療法人 慈友会 ライフクリニック |
サービスの内容
| 利用制限 | 医学的な治療または入院等の必要がある場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当施設に入所される方の多くは長年通所リハビリを利用している方でその後在宅生活が困難になった方または主介護者が高齢のため介護できなくなり入所を希望される方などである。職員とは入所前から顔なじみのため安心して入所生活が送れる。またショートステイ用に療養室を確保し家族の介護疲れ等に対応している。2ヵ月に1回お誕生会を開きお祝いします。歌、舞踊など披露して頂いており、音楽療法も行っています。歯科医等による口腔ケア指導、入れ歯洗浄を行っています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 厚生労働省の定めた1日あたりの基準額。第一段階300円、第二段階600円、第三段階①1000円、第三段階②1300円、第四段階1445円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費従来型個室 第一段階550円、第二段階550円、第三段階①1370円、第三段階②1370円、第四段階1728円 多庄室(2人室) 第一段階0円、第二段階430円、第三段階①430円、第三段階②430円、第四段階437円 減価償却相当分 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 19人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 70.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<4.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.3日<6.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15㎡ 40室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 月に1回のミーティング時に利用者や家族からの要望や謝意等があれば、共有するようにしている。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0885-38-1700 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法により施設サービス計画に基づいて、看護医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることと共にその者の居宅における生活への復帰を目的としています。また明るく家庭的な雰囲気を有し地域や家族との結び付きを重視した運営を行います。又事業の実施に当たっては、居宅介護支援事業所、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスと線密な連携をはかり、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1994/07/10 |
| 協力医療機関 | 医療法人 慈友会 ライフクリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設に入所されている方の多くは、長年通所リハビリを利用している方でその後在宅生活が困難になった方または主介護者が高齢のため介護できなくなり、入所を希望される方などである。職員とは入所前から顔なじみのため安心して入所生活が送れる又ショートステイ用に療養室を確保し家族の介護疲れ等に対応している。2か月に1回お誕生会を開きお祝いします。歌、舞踊など披露して頂いており、音楽療法も行っています。歯科医等による口腔ケア指導入れ歯洗浄を行っています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 厚生労働省の定めた一日あたりの基準額。第一段階300円、第二段階390円、第三段階①650円、第三段階②1360円、第四段階1445円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費従来型個室第一段階550円、第二段階550円、第三段階①1370円、第三段階②1370円、第四段階1728円 多庄室(2人室)第一段階0円、第二段階430円、第三段階①430円、第三段階②430円、第四段階437円 減価償却相当分 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 19人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 70.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<78.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 31人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 15人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 358.4日<558.0日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15㎡ 40室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 令和7年度(令和8年、1・2月)所定疾患施設療養費Ⅰ実施状況 R7年1月 肺炎10人(点滴治療)尿路感染症3人(内服治療) R7年2月 肺炎4人(点滴治療)尿路感染症4人(内服治療) R7年3月 肺炎5人(点滴治療)尿路感染症5人(内服治療)蜂窩織炎1人(内服治療)R7年4月 肺炎8人(点滴・内服治療)尿路感染症9人(点滴・内服治療) R7年5月 肺炎14人(点滴・内服治療)尿路感染症6人(点滴・内服治療)蜂窩織炎1人(内服・点滴治療) R7年6月 肺炎2人(点滴・内服治療)尿路感染症5人(内服治療) R7年7月 肺炎4人(点滴・内服治療)尿路感染症6人(内服治療)蜂窩織炎1人(内服治療) R7年8月 肺炎6人(点滴治療)尿路感染症6人(内服治療)蜂窩織炎1人 R7年9月 肺炎6人(点滴治療)尿路感染症9人(点滴・内服治療) R7年10月 肺炎4人(点滴・内服治療)尿路感染症5人(点滴治療)R7年11月 肺炎6人(点滴・内服治療)尿路感染症4人(点滴・内服治療)蜂窩織炎1人(内服治療) R7年12月 肺炎13人(点滴・内服治療)尿路感染症2人(点滴・内服治療)蜂窩織炎1人 R8年1月 肺炎5人(点滴・内服治療) 尿路感染7人(内服) R8年2月 肺炎4人(点滴・内服治療) 尿路感染症9人(点滴・内服治療) |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 月に1回のミーティング時に利用者や家族からの要望や謝意等があれば、共有するようにしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0885-38-1700 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-30、事業所の記入日は 2026-03-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
小松島市の介護老人保健施設(4件)
小松島市の介護老人保健施設は4件。医療法人栄寿会小松島名月苑通所リハビリテーション、訪問介護ステーションゆうなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
小松島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。小松島市の介護老人保健施設4件のうち1件が祝日に対応しています。
小松島市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。