短期入所施設 西之島の郷
タンキニュウショシセツ ニシノシマノサト
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホーム 西之島の郷/西之島の郷居宅介護支援事業所
基本情報
| 所在地 | 磐田市西之島26番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0538-39-4165 |
| FAX番号 | 0538-39-4160 |
| 運営法人 | 社会福祉法人斉慎会 法人番号: 4080405005599 |
| 公式サイト | http://saishinkai.or.jp/nishinoshima |
| 事業所番号 | 2276900228 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)短期入所生活介護の提供に当たっては、利用者の心身の特性を踏まえて、その居宅において有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとします。 (2)事業の実施に当たっては、関係市町村、居宅介護支援事業者等、その他保険医療サービスを提供することの密接な連携により、指定短期入所介護の提供開始前から終了後に至るまで利用者が継続的に保健医療サービス及び福祉サービスを利用できるよう必要な援助に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/04/01 |
| 協力医療機関 | ハートセンター磐田 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は、全室個室・ユニット型の短期入所施設であり、画一的な集団処遇ではなく在宅での暮らしに近い日常の生活を通じたケアサービスに努めてまいります。プライバシーを尊重し、その人らしい生活を保障するため、居室は全室に洗面・トイレを設置、床暖房を導入しています。また、利用者同士が馴染みの関係を作り、一人一人の顔が見える生活を営むために、利用者10名ごとのグループに生活空間を分け、利用者同士が気楽に集える場所として、リビング・ダイニングが各ユニットの中央に配置されています。さらに、利用者の生活単位であるユニットごとに、決まった職員が介護サービスを提供することで、家庭的な雰囲気のなかで利用者の生活リズムに合わせたケア、一人一人の個別性への対応、小さな変化への配慮がなされるよう取り組んでまいります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 : 1,780円/1日 給食業務に係る委託費用(年) 61,730,000円(A) 算定方法 : A÷365日÷100人÷入居率95% |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費 : 2,066円/1日 入居者一人あたりの建築費用(1日あたり) 1,618円 入居者一人あたりの維持費用(1日あたり) 739円 光熱水費用(1日あたり) 684円 算定方法 : 1,618円+739円+684円=3,041円<基準費用額2,066円のため、2,066円にて算定 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 36.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 20人(2025-11-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<46.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 8.5 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 16.6㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/20人 定員20人中、現在の空き数5人です。 (2025年11月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は、平成20年3月に開設した全室個室のユニット型特別養護老人ホームです。『生活を楽しむ施設』入居者、利用者にとって快適な生活の場であること。私たちがテーマとして常に掲げている当事業のコンセプトです。 施設概要・詳細については当施設HPを是非ご覧ください。http://saishinkai.or.jp/nishinoshima |
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービスの質を向上させるには、従業員の質を向上させていく必要があると考えています。そのため当施設では職員の研修に力を入れています。新人職員、中堅職員、リーダー職員の職位別に毎月1回(計3回:年間36回)の内部研修を、計画的に実施しています。それ以外にも、施設外部の研修や他施設との交流に積極的に参加し従業員の質の向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | ユニット型特別養護老人ホーム(10名×8ユニット:全室個室)を併設しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 限度額超過等の介護保険適用外のサービスについては実費にて利用することができます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新規学卒者の若い職員から人生経験を積んだベテラン職員まで、幅広い年齢層の職員が活躍しています。 在宅での生活を念頭に置きながら「自分自身が利用したい、またきたい」と思っていただける対応を心掛けています。 職員の定着率が比較的高く、慣れ親しんだ職員がご利用者の個々のニーズに応えていけるよう努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 全室個室の短期入所施設ですので、ご利用者のプライバシーが守られる個室と他利用者と集いの場となるリビングの両方を備えています。ご利用者の方々には、ご自身の意思で生活環境を選択していただき、日々充実し自立した生活を営むことができるよう利用者本位のケアに努めています。 |
| 勤務時間 | 介護従事者は、大別すると早番(7:00~16:00)、遅番(12:00~21:00)、夜勤(20:45~翌7:15)の3交代制ですが、細かなシフトパターンを含めると約12パターンのシフトになります。必要なところに必要な職員を配置し、利用者お一人おひとりのニーズに沿えるよう取り組んでいます。 介護従事者以外は、基本的に日勤(8:30~17:30)のシフトになります。 |
| 賃金体系 | 当法人給与規定により、一般職給料表と医療職給料表があります。給料表は、職務による等級と在籍年数による号棒により職員全員に明示しています。 職務の等級には任用の要件を設定し、無資格者と有資格者で職務等級に幅を持たせるなど、キャリアアップを念頭に働く職員の意欲向上に繋がるような賃金体系を構築しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、特別有給休暇、生理休暇、病気休暇、産前産後休業、育児休業、介護休業などあります。 平成29年度より、メモリアル休暇、リフレッシュ休暇を創設しました。 年次有給休暇の昨年度取得実績は、11日/年(年次有給休暇取得総日数÷総職員数)です。 |
| 福利厚生の状況 | 社会福祉法人福利厚生センターのソウェルクラブに入会しています。 |
| 離職率 | 令和4年度実績 常勤離職率:8.3%(1÷12×100) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-39-4165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-11-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)施設は入居者一人一人の意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭において、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいて入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援します。 (2)施設は、明るく家庭的な雰囲気のもと、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業所、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 (3)施設は、入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立ってサービスを提供するように努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/03/14 |
| 協力医療機関 | ハートセンター磐田 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は、全室個室・ユニット型の特別養護老人ホームであり、画一的な集団処遇ではなく在宅での暮らしに近い日常の生活を通じたケアサービスに努めてまいります。プライバシーを尊重し、その人らしい生活を保障するため、居室は全室に洗面・トイレを設置、床暖房を導入しています。居室は、入居者一人一人の身の置き所であり、そういった環境が保障されることで、逆に他者と交流する意欲と社会性が生まれ、入居者の自律的な生活に繋がるものと考えています。また、入居者同士が馴染みの関係を作り、一人一人の顔が見える生活を営むために、入居者10名ごとのグループに生活空間を分け、馴染みの入居者同士が気楽に集える場所として、リビング・ダイニングが各ユニットの中央に配置されています。さらに、入居者の生活単位であるユニットごとに、決まった職員が介護サービスを提供することで、家庭的な雰囲気のなかで入居者の生活リズムに合わせたケア、一人一人の個別性への対応、小さな変化への配慮がなされるよう取り組んでまいります。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費 : 1,780円/1日 給食業務に係る委託費用(年) 61,730,000円(A) 算定方法 : A÷365日÷100人÷入居率95% |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費 : 2,066円/1日 入居者一人あたりの建築費用(1日あたり) 1,618円 入居者一人あたりの維持費用(1日あたり) 739円 光熱水費用(1日あたり) 684円 算定方法 : 1,618円+739円+684円=3,041円<基準費用額2,066円のため、2,066円にて算定 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 64人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2025-11-14 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<75.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 90歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:16人 女性:63人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 24人 |
| 昨年度の退所者数 | 36人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 357日 |
| 待機者数 | 50人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 16.6㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は、平成20年3月に開設した全室個室のユニット型特別養護老人ホームです。『生活を楽しむ施設』入居者、利用者にとって快適な生活の場であること。それが、私たちがテーマとして常に掲げているコンセプトです。 施設概要・詳細については当施設HPを是非ご覧ください。http://saishinkai.or.jp/nishinoshima |
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービスの質を向上させるには、従業員の質を向上させていく必要があると考えています。そのため当施設では職員の研修に力を入れています。新人職員、中堅職員、リーダー職員の職位別に毎月1回(計3回:年間36回)の内部研修を、計画的に実施しています。それ以外にも、施設外部の研修や他施設との交流に積極的に参加し従業員の質の向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | ユニット型短期入所生活施設(10名×2ユニット:全室個室)を併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 新規学卒者の若い職員から人生経験を踏んだベテラン職員まで、幅広い年齢層の職員が活躍しています。 「ご利用者の笑顔を大切にしたい。」そんな思いを胸に、ご利用者の気持ちに応えた配慮を心掛けています。 職員の定着率が高く、慣れ親しんだ職員が利用者の個々のニーズに応えていけるよう努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢が90歳、100歳を超えるご長寿の利用者が5名おりますが、平均要介護度は3.9と特別養護老人ホームとしては要介護度の低い方が多い施設となっています。入所されてから要介護度があまりあがっていないことも特徴の一つです。 利用者の方々が日々充実し自立した生活を営むことができるよう、日常生活リハビリを中心に利用者本位のケアに努めています。地域随一のご長寿の郷としてご利用者の生活を支えていければと考えています。 |
| 勤務時間 | 介護従事者は、大別すると早番(7:00~16:00)、遅番(12:00~21:00)、夜勤(20:45~翌7:15)の3交代制ですが、細かなシフトパターンを含めると約12パターンのシフトになります。必要なところに必要な職員を配置し、利用者お一人おひとりのニーズに沿えるよう取り組んでいます。 介護従事者以外は、基本的に日勤(8:30~17:30)のシフトになります。 |
| 賃金体系 | 当法人給与規定により、一般職給料表と医療職給料表があります。給料表は、職務による等級と在籍年数による号棒により職員全員に明示しています。 職務の等級には任用の要件を設定し、無資格者と有資格者で職務等級に幅を持たせるなど、キャリアアップを念頭に働く職員の意欲向上に繋がるような賃金体系を構築しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、特別有給休暇、生理休暇、病気休暇、産前産後休業、育児休業、介護休業などあります。 平成29年度より、新たにメモリアル休暇、リフレッシュ休暇を創設しました。 年次有給休暇の昨年度取得実績は、11日/年(年次有給休暇取得総日数÷総職員数)です。 |
| 福利厚生の状況 | 社会福祉法人福利厚生センターのソウェルクラブに入会しています。 |
| 離職率 | 令和5年度実績 常勤離職率:7.1%(3÷42×100) 非常勤離職率:7.1%(2÷28×100) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-39-4165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-11-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業者は、介護保険法等の趣旨に沿って、利用者の意思及び人格を尊重し、可能な限りその居宅において、有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、居宅介護支援を行うものとする。 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/11/15 |
| サービス提供地域 | 磐田市、袋井市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 定休日でも当番制で勤務して迅速な対応ができるようにしている。 定休日や営業時間外でも事業所へ電話連絡があれば、輪番体制で従業員の携帯電話に転送となるため、24時間365日で対応できる体制を整えている。 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0538-39-4175 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護保険法等の趣旨に沿って、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう居宅介護支援を行います。また、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 1)利用者の要介護状態の軽減又は悪化防止に資するよう、利用者の心身の状況に応じて適切かつ画一的なサービス提供にならないように配慮します。 2)サービス提供においては懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して、処遇上必要な事項について理解しやすいような説明を心がけます。 3)居宅サービス計画の作成に当たってのサービス事業者の選択については、利用者又はその家族の希望を踏まえつつ、公正中立に行います。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 38人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業実施地域を超えた地点から、1kmにつき20円を徴収いたします。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 10人(2025-12-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 131人<100.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0538-39-4175 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-16、事業所の記入日は 2025-12-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
磐田市の介護老人福祉施設(14件)
磐田市の介護老人福祉施設は14件。豊仙苑訪問介護センター、遠州の園ホームヘルプサービスをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
磐田市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
- 定員80人は、磐田市の介護老人福祉施設14件のなかで最も多い規模です。
磐田市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。