老人保健施設たき
ロウジンホケンシセツタキ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 老人保健施設たき(通所リハビリテーション)
基本情報
| 所在地 | 出雲市多伎町小田50番地7 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0853-86-2977 |
| FAX番号 | 0853-86-2978 |
| 運営法人 | 社会福祉法人多伎の郷 法人番号: 8280005002650 |
| 公式サイト | http://www.takinosato.jp |
| 事業所番号 | 3251680018 |
| 定員 | 最大 50人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション 老人保健施設たき(通所リハビリテーション) | — | 平日 なし |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 50人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅支援に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/01/01 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~15時45分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日及び12月30日から1月3日の間 |
| 送迎サービスの提供地域 | 出雲市多伎町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーションは、専門のスタッフが理学療法や作業療法の他に、専用の施設に置かれた筋力向上トレーニングマシーンを使用してリハビリテーションを行います。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 1kmにつき30円を乗じた額 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 費用徴収なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食 660円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<33.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士も各1名おり、利用者様のご自宅の状況等に合わせたリハビリテーションを提供しております。ご自宅に職員が出掛けて行き、その方に合った動作方法の提案もさせて頂いております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月施設内研修として、感染症対策・認知症・リスクマネジメント・権利擁護・接遇・緊急時の対応・嚥下等の研修を行っております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・令和7年1月(令和6年度)に入浴支援のためのリフト付きシャワーキャリーを導入した。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 30代、40代、50代の各世代がそろった事業所となっており、経験豊富なベテランから介護の仕事に就いて3~5年の職員へと経験を伝授しながら、日々介護サービスの向上に努めております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 通所系の事業所は女性が多く、男性の方は少ないという所が多いですが、当事業所は男性の利用者様も多く、男女比はほぼ同数となっており、男性の方にも出掛けやすい事業所となっております。お気軽にお出掛けください。 |
| 勤務時間 | 勤務時間は、8:30~17:15となっております。休憩時間はお昼に早休憩、遅休憩に分かれ休憩し、リラックスできるように心掛けております。 |
| 福利厚生の状況 | ジョイメイトしまねに加入しております。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0853-86-2977 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者の自立を支援し家庭復帰を目指す施設として入所者の人権を尊重し常に入所者の立場に立って明るく家庭的な雰囲気のもと、地域や家庭との連携を重視し施設のもつ公共性等重要な役割を踏まえ、利用者や家族の方が安心・満足及び可能性の追求に役立つ医療ケアと日常生活サービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/01/01 |
| 協力医療機関 | 島根県立中央病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院治療が適当である場合。重篤な感染症を有する場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | リハビリテーションでは、通常の理学療法、作業療法等の他に高齢者用に開発された筋力向上トレーニングマシーンやスリングエクササイズを取り入れております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,650円/日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室(従来型個室)1,668円/日、多床室(4人部屋)377円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 42人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 28.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2023-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<20.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7日<7.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.8㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.4㎡ 11室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰へ向けたリハビリテーションに力を入れ、自宅への訪問指導に積極的に出掛け、ご自宅での実際の場面での動作指導、環境設定、ご家族への指導を行っております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月施設内研修として、感染症対策・認知症・急変時対応・リハビリテーション・介護技術・ポジショニング・接遇・嚥下・リスクマネジメント・身体拘束等の研修を行い、資質の向上に努めております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は20代、30代、40代、50代、60代と各世代がおり、また入職間もない職員から10年以上の職員までおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お住まいは、地元多伎町の方はもとより湖陵町、出雲市の西部の方と幅広くおられ、最近はお隣の大田市の方もおられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0853-86-2977 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-11-06、事業所の記入日は 2023-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者の自立を支援し家庭復帰を目指す施設として入所者の人権を尊重し常に入所者の立場に立って明るく家庭的な雰囲気のもと、地域や家庭との連携を重視し施設のもつ公共性等重要な役割を踏まえ、利用者や家族の方が安心・満足及び可能性の追求に役立つ医療ケアと日常生活サービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/01/01 |
| 協力医療機関 | 出雲市民病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーションでは、通常の理学療法,作業療法等の他に高齢者用に開発された筋力向上トレーニングマシーンやスリングエクササイズを取り入れています。 所定疾患施設療養費について、平成29年度は尿路感染症16件、帯状疱疹1件、肺炎1件で計83回算定を行った。 令和2年度は尿路感染症14件、帯状疱疹1件で計89回算定を行った。令和4年度は尿路感染症13件で計80回算定を行った。令和5年度は尿路感染症15件で計93回算定を行った。令和6年度は尿路感染症15件で計107回算定,蜂窩織炎1件で5回算定を行った。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,650円/日(1ケ月の提供日数を乗じた額) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室(従来型個室)1,668円/日(1ケ月の利用日数を乗じた額)・ 4人部屋(多床室)437円/日(1ケ月の利用日数を乗じた額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 39人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 69.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 50人(2025-11-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<69.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 3か月間の退所者数 | 10人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 390日<259.4日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.8㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 33.4㎡ 11室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/50人 定員50人中、現在の空き数1人です。 (2025年11月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅復帰へ向けたリハビリテーションに力を入れ、自宅への訪問指導に積極的に出掛け、ご自宅での実際の場面での動作指導、環境設定、ご家族への指導を行っております。 所定疾患施設療養費Ⅱの算定回数R3年度は年92回(月平均7.6回)、R6年度は年107回(月平均8.9回)算定しております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月施設内研修として、感染症対策・認知症・急変時の対応・リハビリテーション・介護技術・ポジショニング・接遇・嚥下・リスクマネジメント・身体拘束、口腔ケア等の研修を行い、資質の向上に努めております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ・以前から介護補助員(介護助手)を導入している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は20代、30代、40代、50代、60代と各世代がおり、また入職間もない職員から開設当時からの職員までおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | お住まいは、地元多伎町の方はもとより湖陵町、出雲市の西部の方と幅広くおられ、最近はお隣の大田市の方も10数名おられます。 |
| 勤務時間 | 子育て世代等の職員さんのために勤務時間を調整したりし、勤務しやすいように対応しております。 |
| 福利厚生の状況 | ジョイメイトしまねに加入しております。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0853-86-2977 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
出雲市の介護老人保健施設(7件)
介護老人保健施設は出雲市だけで7件あります。訪問リハビリテーションほのぼの苑や介護老人保健施設ケアセンターかんどなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
出雲市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員50人は、出雲市の介護老人保健施設7件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは80人)。
出雲市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。