富田林市介護老人保健施設
トンダバヤシシカイゴロウジンホケンシセツ
基本情報
| 所在地 | 大阪府富田林市向陽台一丁目4番30号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0721-28-8666 |
| FAX番号 | 0721-28-8636 |
| 運営法人 | 一般財団法人富田林市福祉公社 法人番号: 4120105004938 |
| 公式サイト | http://www.city.tondabayashi.osaka.jp/ |
| 事業所番号 | 2754980015 |
| 定員 | 最大 73人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,祝日 施設設備点検、台風・降雪等天候悪化の場合は休業することがあります。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 73人 | — |
| 介護老人保健施設 | 73人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・能力に応じて可能な限り自立した日常生活が送れるよう、医学的管理の下に、機能訓練、看護・介護、栄養指導改善、その他日常のサービスの提供や相談援助で入所者の居宅復帰を支援します。・介護、看護、理学療法士等の時代を担う実習生や、他機関等への連携に勤めます。・利用者の意思、人格の尊重、個人情報の保護等常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。また、変化の有る施設生活が送れる様にボランティアの協力を得てレクレーショ等の実施に努めます。・職員の処遇改善に努めるとともに、各種研修の受講機会の確保に努めます。また、創意工夫をもとに、サービス向上に努め、この経験を研修に生かします。・地域包括支援センター、けあぱるケアプランセンター、けあぱるホームヘルプステーションの各事業所と協力し、市の保健福祉思索の中核的役割を担う、施設(ケアセンター)の一翼として取り組んでいきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 施設設備点検、台風・降雪等天候悪化の場合は休業することがあります。 |
| 定休日 | 日曜日・12月31日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 原則、富田林市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・リハビリの重視(リハ5人体制) ・各種行事の実施(月1回) 各職種で組織する食事プロジェクトによる「楽しい食の提供」と調理レクの実施(月1回) ・居室、浴室、食堂からの眺望(自然とみどり)、また浴室、リハ室が広くゆとりがある。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 地域以外の利用は定めていない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 時間外のサービスは行っていない。 |
| 食費とその算定方法 | 1日につき670円 食事の提供に要する費用(食材費及び調理費の実費相当額) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 5か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-25-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ・能力に応じて可能な限り自立した日常生活が送れるよう、医学的管理の下に、機能訓練、看護・介護、栄養指導改善、その他日常のサービスの提供や相談援助で入所者の居宅復帰を支援します。・介護、看護、理学療法士等の時代を担う実習生や、福祉力向上へ高・中学生の職業体験学習の受け入れ。また、他機関等への連携に勤めます。・利用者の意思、人格の尊重、個人情報の保護等常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。また、変化の有る施設生活が送れる様にボランティアの協力を得て納涼祭等の実施に努めます。・職員の処遇改善に努めるとともに、各種研修の受講機会の確保に努めます。また、創意工夫をもとに、サービス向上に努め、この経験を研修に生かします。地域包括支援センター、けあぱるホームフームヘルプステーションの各事業所と協力し、市の保健福祉思索の中核的役割を担う、施設(ケアセンター)の一翼として取り組んでいきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/05/01 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入所者等が入院治療の必要がある場合等 |
|---|---|
| サービスの特色 | ・身体拘束は行わない。また、ベッドからの自立へ臥床傾向の予防。 ・リハビリの重視・精神科医師による相談指導(月2回) ・各種行事の実施(月1回) 「楽しい食の提供」 ・居室、浴室、食堂からの眺望(自然とみどり)、また浴室、リハ室が広くゆとりがある。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日につき1880円 食事の提供に要する費用(食材費及び調理費の実費相当) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日につき 1人室 1770円 2人室及び4人室450円 居室の提供に要する費用(1人室(光熱水費及び建物の取得費の実費相当額) 居室の提供に要する費用(2人室及び4人室(光熱水費実費相当額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 44人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 76.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 73人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.25㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.4㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.38㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-28-8666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・能力に応じて可能な限り自立した日常生活が送れるよう、医学的管理の下に、機能訓練、看護・介護、栄養指導改善、その他日常のサービスの提供や相談援助で入所者の居宅復帰を支援します。・介護、看護、理学療法士等の時代を担う実習生の受け入れ、また、他機関等への連携に勤めます。・利用者の意思、人格の尊重、個人情報の保護等常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。また、変化の有る施設生活が送れる様にボランティアの協力を得てレクリエーション等の実施に努めます。・職員の処遇改善に努めるとともに、各種研修の受講機会の確保に努めます。また、創意工夫をもとに、サービス向上に努め、この経験を研修に生かします。・地域包括支援センター、ケアプランセンター、けあぱるホームヘルプステーションの各事業所と協力し、市の保健福祉施設の中核的役割を担う、施設(ケアセンター)の一翼として取り組んでいきます。 ※所定疾患施設療養費(令和6年度実績) 肺炎 件数 2 ・ 治療日数 7 ・ 処置内容 血液検査、抗生剤(点滴・内服)投与 蜂窩織炎 件数 5・治療日数 39・ 処置内容 血液検査、抗生剤(点滴・内服)投与 尿路感染症 件数 26 ・ 治療日数 126・ 処置内容 血液・尿検査、抗生剤(点滴・内服)投与、点滴による水分補給 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/05/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・身体拘束は行わない。また、ベッドからの自立へ臥床傾向の予防。 ・リハビリの重視 ・精神科医師による相談指導(月2回) ・各種行事の実施(月1回) ・居室、浴室、食堂からの眺望(自然とみどり)、また浴室、リハ室が広くゆとりがある。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日につき1880円 食事の提供に要する費用(食材費及び調理費の実費相当) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日につき1770円 2人室及び4人室450円 居室の提供に要する費用・・・1人室(光熱水費及び建物の取得費の実費相当額) 2人室及び4人室(光熱水費実費相当額) |
職員の状況
| 総従業者数 | 50人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 7人 / 最大 73人(2025-12-25 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 73人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 395日<322.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.25㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.4㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.38㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 7/73人 定員73人中、現在の空き数7人です。 (2025年12月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 建物、土地は市の施設でもあり、市の緊急ショートステイ事業への協力等、いつでも市民ニーズに応える施設、質の高いサービスの提供のため、職員のケアサービス目標を定め「けあぱるの職員は皆優しく親切で丁寧や!」と利用者さんや家族さんから発信されるよう心がけています。常に利用者様や家族様に満足していただけるよう、情報の共有を心がけ、質の向上に努めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-28-8666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
富田林市の介護老人保健施設(2件)
富田林市の介護老人保健施設は富田林市介護老人保健施設ともう1件、介護老人保健施設きしの2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
富田林市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.6件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
富田林市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。