介護老人保健施設サンガピア館
カイゴロウジンホケンシセツサンガピアカン
基本情報
| 所在地 | 大阪府高槻市大塚町5-20-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-673-6500 |
| FAX番号 | 072-673-6522 |
| 運営法人 | 医療法人東和会 法人番号: 8120905001866 |
| 公式サイト | http://www.towa-med.or.jp |
| 事業所番号 | 2750980043 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | リハビリテーション、看護・介護を中心とした医療ケアと、日常生活サービスを提供し、家庭での持続療養ができるよう支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/11/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜、1/1~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 高槻市、茨木市、島本町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリテーション、看護・介護を中心とした医療ケアと、日常生活サービスを提供し、家庭での持続療養ができるよう支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 対応していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 対応していません。 |
| 食費とその算定方法 | 690円 食材料費及び加工費から算定しています。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 38人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 75人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 55人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 20人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | OJT・OFFJTの研修参加を奨励 人事評価制度を導入 各委員会によるサービスの向上を検討 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 第二東和会病院 訪問介護 訪問リハビリ 訪問看護 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00 等 1日7.5時間勤務 |
| 賃金体系 | 人事評価規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間111日 その他 有休休暇 リフレッシュ休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 働きながら介護福祉士取得を目指す職員に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)を行っています。 |
| 離職率 | 新人介護職員の早期離職のため、エルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入を導入しています。 |
| その他 | 地域包括ケアの一員として地域の児童・生徒や住民との交流を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-673-6500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 寝たきり又は、これに順ずる状態にある老人に対し、リハビリテーション、看護・介護を中心とした医療ケアと、日常生活サービスを提供し、家庭への復帰及び療養ができるよう支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/11/01 |
| 協力医療機関 | 第一東和会病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 常に医療中心の治療が必要な場合。入所のベットが空いていない場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 寝たきり又は、これに順ずる状態にある老人に対し、リハビリテーション、看護・介護を中心とした医療ケアと、日常生活サービスを提供し、家庭への復帰及び療養ができるよう支援することを目的とします。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 基準費用額:1,493円/日 負担限度額:第1段階300円/日、第2段階390円/日、第3段階650円/日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | <多床室>基準費用額:437円/日 負担限度額:第1段階0円/日、第2段階430円/日、第3段階430円/日 <従来型個室>基準費用額:1,728円/日 負担限度額:第1段階550円/日、第2段階550円/日、第3段階1,370円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 34人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 48.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 31人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6.9日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.2㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.2㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | OJT・OFFJTの研修参加を奨励 人事評価制度を導入 各委員会によるサービスの向上を検討 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 病院(第二東和会病院) 訪問看護 訪問介護 訪問リハビリ 居宅介護支援事業所 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00 等 1日7.5時間勤務 |
| 賃金体系 | 人事評価規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間111日 その他 有休休暇 リフレッシュ休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 働きながら介護福祉士取得を目指す職員に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)を行っています。 |
| 離職率 | 新人介護職員の早期離職のため、エルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入を導入しています。 |
| その他 | 地域包括ケアの一員として地域の児童・生徒や住民との交流を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-673-6500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 寝たきり又は、これに順ずる状態にある老人に対し、リハビリテーション、看護・介護を中心とした医療ケアと、日常生活サービスを提供し、家族への復帰及び家庭での療養ができるよう支援することを目的とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/11/01 |
| 協力医療機関 | 第一東和会病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 寝たきり又は、これに順ずる状態にある老人に対し、リハビリテーション、看護・介護を中心とした医療ケアと、日常生活サービスを提供し、在宅への復帰及び家庭での療養ができるよう支援することを目的とします。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 基準費用額:1,493円/日 負担限度額:第1段階300円/日、第2段階390円/日、第3段階650円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | <多床室>基準費用額:437円/日 負担限度額:第1段階0円/日、第2段階430円/日、第3段階430円/日 <従来型個室>基準費用額:1,728円/日 負担限度額:第1段階550円/日、第2段階550円/日、第3段階1,370円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 69人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-10 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 36人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 30人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26.3日<322.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 35.2㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.2㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月10日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | OJT・OFFJTの研修参加を奨励 人事評価制度を導入 各委員会によるサービスの向上を検討 |
| 併設されているサービス | 病院(第二東和会病院)が併設されています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00 等 1日7.5時間勤務 |
| 賃金体系 | 人事評価規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間111日 その他 有休休暇 リフレッシュ休暇あり |
| 福利厚生の状況 | 働きながら介護福祉士取得を目指す職員に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)を行っています。 |
| 離職率 | 新人介護職員の早期離職のため、エルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入を導入しています。 |
| その他 | 地域包括ケアの一員として地域の児童・生徒や住民との交流を行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-673-6500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
高槻市の介護老人保健施設(8件)
高槻市の介護老人保健施設は8件。みどりヶ丘介護老人保健施設、介護老人保健施設ラ・ポルトフィーナ高槻をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
高槻市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
高槻市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。