特別養護老人ホーム 大仙もずの音
トクベツヨウゴロウジンホームダイセンモズノネ
基本情報
| 所在地 | 大阪府堺市堺区大仙町1-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0722380088 |
| FAX番号 | 0722381388 |
| 運営法人 | 社会福祉法人みささぎ会 法人番号: 2120105005228 |
| 公式サイト | http://www.misasagikai.or.jp |
| 事業所番号 | 2776001758 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「お年寄りにいたわりの心を」を法人の基本理念とし、利用者様に安心して施設生活を送って頂けるように心掛けています。 「褥瘡を作らないケア」、「エプロンを着用しないケア」、「利用者様に安心を覚えて頂く、ユマニチュードケア」を実践しています。 また、介護リフトや、スライディングボード、スライディングシート等の移乗支援機器を活用し、ご利用者を職員の人力のみで抱える介助を控え、 ご利用者、職員共に、安全、安楽な移乗支援を行う事に努めています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/12/1 |
| 協力医療機関 | 大仙もずの音診療所 (内科・外科・精神科) 医療法人清恵会 清恵会病院 (内科・外科・脳神経外科・整形外科・婦人科・眼科・放射線科・麻酔科・小児科) 社会医療法人ペガサス 馬場記念病院 (内科・外科・脳神経外科・整形外科・婦人科・眼科・放射線科・麻酔科・小児科) 医療法人錦秀会 阪和第二泉北病院 (内科・外科・整形外科・眼科・放射線科・麻酔科) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 少しでも長く自立した生活を送って頂けるように、過剰な介助は控え、出来る事はご自身で行なって頂きながら、毎日のリハビリ体操やレクリエーション活動、機能訓練指導員による個別リハビリやトレーニング活動を通して、楽しみながら生活を送って頂いております。 施設の中で楽しんで頂けるようにとの思いから、毎月昼食時に、ご利用者の目の前で調理を行う、目前調理活動を実施しています。お好み焼き、天ぷら、焼き鳥等、出来立ての料理を味わって頂き、ご利用者の皆様にも好評で、喜んで頂けております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1695円/日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 2500円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 101人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 43人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-22 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 51人<34.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 12.5 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 15㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 少しでも長く自立した生活を送って頂けるように、過剰な介助は控え、出来る事はご自身で行なって頂きながら、毎日のリハビリ体操やレクリエーション活動、機能訓練士による個別リハビリやトレーニング活動を通して、楽しみながら生活を送って頂いております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に施設内での学習会を実施し、介護の知識、介護技術の向上の為に努めています。 また、外部研修会にも積極的に参加し、研修会で学んだ事を施設内で広める取り組みにも励んでいます。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム、通所介護、居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代までの年齢層の職員が切磋琢磨し、入所者様と寄り添いながら、日々のお世話をさせて頂いております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ショートステイの利用者様を含めて、100名の入所者様が生活されております。 1ユニット10名の小グループで生活を送られており、入所者様同士で顔なじみの関係も築かれています。 また、10名と少人数での生活となる為、職員と入所者様とのコミュニケーションが取りやすい利点もございます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-238-0088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「お年寄りにいたわりの心を」を法人の基本理念とし、利用者様に安心して施設生活を送って頂けるように心掛けています。 「褥瘡を作らないケア」、「エプロンを着用しないケア」、「利用者様に安心を覚えて頂く、ユマニチュードケア」を実践しています。 また、介護リフトや、スライディングボード、スライディングシート等の移乗支援機器を活用し、ご利用者を職員の人力のみで抱える介助を控え、ご利用者、職員共に、安全、安楽な移乗支援を行う事に努めています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/12/1 |
| 協力医療機関 | 清恵会病院、馬場記念病院、阪和第二泉北病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 少しでも長く自立した生活を送って頂けるように、過剰な介助は控え、出来る事はご自身で行なって頂きながら、毎日のリハビリ体操やレクリエーション活動、機能訓練指導員による個別リハビリやトレーニング活動を通して、楽しみながら生活を送って頂いております。 コロナも落ち着き、外出制限が緩和されたので、遠足や買い物外出などを実施しています。 またカンファレンスにご利用者も参加していただき、その中でやりたいことや食べたい物などを聞き取りし、こだわりの把握や主訴の実現を目指した支援を行っています。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1695円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 2500円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 104人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 37人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 15人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2026-09-21 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<80.6人> |
| 入所者の平均年齢 | 88歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:9人 女性:70人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 45人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 20人 |
| 昨年度の退所者数 | 12人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,156日 |
| 待機者数 | 164人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 15㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 少しでも長く自立した生活を送って頂けるように、過剰な介助は控え、出来る事はご自身で行なって頂きながら、毎日のリハビリ体操やレクリエーション活動、機能訓練士による個別リハビリやトレーニング活動を通して、楽しみながら生活を送って頂いております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に施設内での学習会を実施し、介護の知識、介護技術、接遇の向上に努めています。 また、外部研修会にも積極的に参加し、研修会で学んだ事を施設内で広める取り組みにも励んでいます。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護、通所介護、居宅介護支援 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代までの幅広い年齢層の職員が切磋琢磨し、入所者様と寄り添いながら、日々のお世話をさせて頂いております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ショートステイのご利用者を含めて、100名の方が生活されております。 1ユニット10名の小グループで生活を送られており、入所者様同士で顔なじみの関係も築かれています。 また、10名と少人数での生活となる為、職員と入所者様とのコミュニケーションが取りやすい利点もございます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-238-0088 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月22日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月21日)。
当サイトは 2026年9月22日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月21日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
堺市堺区の介護老人福祉施設(8件)
堺市堺区の介護老人福祉施設は8件あり、松屋茶論や特別養護老人ホーム アル・ソーレなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
堺市堺区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員80人は、堺市堺区の介護老人福祉施設8件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは88人)。
堺市堺区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月23日/最終更新 2026年9月22日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。