特別養護老人ホームかーさ・びあんか
トクベツヨウゴロウジンホームカーサ・ビアンカ
基本情報
| 所在地 | 堺市堺区今池町4丁4番8号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-229-6266 |
| FAX番号 | 072-229-0110 |
| 運営法人 | 社会福祉法人浅香山記念会 法人番号: 8120105000017 |
| 公式サイト | http://www.asakayama-kinenkai.or.jp |
| 事業所番号 | 2770102677 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・事業所は、在宅の要介護又は要支援状態の高齢者に対し、一時的な入所サービスを提供することによって、高齢者の生活の助長、社会的孤立感の解消、心身機能の維持向上を図るとともに、その家族の身体的精神的負担の軽減を図ることを目的とする ・事業所のサービスは、利用者の自立自助の精神を尊重することを基本とし、在宅高齢者の特性に配慮し、明るく心豊かに快適な日々を過ごせるよう処遇に万全を期することを基本方針とする。 ・事業に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 ・「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号)」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 協力医療機関 | 総合病院浅香山病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)できるだけ垂直移動をなくし、各フロアで平行移動による平屋的日常生活を基本コンセプトとする。(2)各階のリビングスペースで、ユニット単位(10名~11名)毎にゆっくりとした食事をしていただく。(3)排泄は随時誘導を原則として、日中のオムツ交換もトイレで行うことを基本とする。(4)入浴は週3回を基本とし、各階に浴室を設け、寝たきりの方もゆったりと一般浴を利用して頂く。(5)お茶会、おやつ作り、料理等家庭で行っている余暇活動を通して、職員とのコミュニケーションを大切にしながら、居室での閉じこもりによる残存機能の低下を防止する。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 負担限度額 第1段階 1日300円 第2段階 1日600円 第3段階① 1日1,000円 第3段階② 1日1,300円 第4段階 1日1,600円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ユニット型個室 : 負担限度額 第1段階 880円 第2段階 880円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 第4段階 2,500円 ユニット型準個室: 負担限度額 第1段階 550円 第2段階 550円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 第4段階 2,000円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 12人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<34.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 8.8 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.47㎡ 7室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-229-6266 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・施設は、施設サービス計画に基づき、可能な限り、在宅における生活への復帰を念頭において、入浴、排泄、食事の介護、相談及び助言、社会生活上の便宜の供与その他の日常生活の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の介護を行うことにより、利用者がその有する能力に応じて自律した日常生活が営なめることを目指す。 ・施設は、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って指定介護福祉施設サービスの提供に努める。 ・施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村等保険者、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設、その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/03/16 |
| 協力医療機関 | 総合病院浅香山病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)極力垂直移動をなくし、各フロアで平行移動による平屋的日常生活を基本コンセプトとする。(2)各階のリビングスペースで、ユニット単位(10名~11名)毎にゆっくりとした食事をしていただく。(3)排泄は随時誘導を原則として、日中のオムツ交換もトイレで行うことを基本とする。(4)入浴は週2回以上とし、各階に浴室を設け、寝たきりの方もゆったりと一般浴を利用して頂く。(5)お茶会、おやつ作り、料理等家庭で行っている余暇活動を通して、職員とのコミュニケーションを大切にしながら、居室での閉じこもりによる残存機能の低下を防止する。(6)個人的ショッピングや四季折々に応じた外出の機会を設ける。(7)家族等の面会時間に制限をせず、外出・外泊の機会を家族に促す。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 負担限度額 第1段階 1日300円 第2段階 1日390円 第3段階① 1日650円 第3段階② 1日1,360円 第4段階 1日1,600円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ユニット型個室 : 負担限度額 第1段階 880円 第2段階 880円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 第4段階 2,500円 ユニット型準個室: 負担限度額 第1段階 550円 第2段階 550円 第3段階① 1,370円 第3段階② 1,370円 第4段階 2,000円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 12人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-02-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 64人<80.6人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.2歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:9人 女性:49人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 32人 |
| 昨年度の退所者数 | 30人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 914.9日 |
| 待機者数 | 6人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.47㎡ 64室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年02月17日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-229-6266 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-18、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
堺市堺区の介護老人福祉施設(8件)
堺市堺区の介護老人福祉施設は8件。松屋茶論、特別養護老人ホーム アル・ソーレをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
堺市堺区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
堺市堺区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。