特別養護老人ホーム 健祥会エンリケ
トクベツヨウゴロウジンホーム ケンショウカイエンリケ
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市住之江区南港北二丁目7番48号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6616-5555 |
| FAX番号 | 06-6616-2222 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 健祥会 法人番号: 2480005002248 |
| 公式サイト | http://www.kenshokai.group |
| 事業所番号 | 2775902204 |
| 定員 | 最大 144人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護先進国日本のトップ集団として、専門性とエビデンスに裏打ちされた科学的介護を実践し、高機能特養としての地域の核となる施設づくり、入居者様や家族様が安心して生活ができる施設づくり、職員がやる気を持って働く職場づくりを目指して挑戦する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/3/1 |
| 協力医療機関 | 南港病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 5つのゼロ(おむつゼロ、骨折ゼロ、拘束ゼロ、褥瘡ゼロ、胃瘻ゼロ)と4つの自立支援(認知症ケア、リハビリテーション、口腔ケア、看取り介護)に取り組み、科学的な介護を実践し、利用されている皆様に生きる喜びを感じていただけるように多職種協働で個々の生活を支援する。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 利用者様に提供する食事の材料費及び調理費にかかる費用の額は1日当たり1,445円の負担、若しくは1日3回の食事を朝食300円、昼食(おやつ含む)600円、夕食545円の料金で食された分の食費を負担していただきます。 ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方は、その認定証に記載された食費の金額のご負担となります。 第1段階:300円 第2段階:600円 第3段階①:1,000円 第3段階②:1,300円 第4段階:1,445円(朝食300円・昼食600円・夕食545円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 光熱水費及び室料相当額をとして1日当たり2,020円を負担していただきます。 ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方は、その認定証に記載された居住費の金額(1日当たり)のご負担となります。 第1段階:820円 第2段階:820円 第3段階(1):1,370円 第3段階(2):1,370円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 115人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 73人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 47.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 16人(2026-05-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 22人<34.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 5.6 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/16人 定員16人中、現在の空き数5人です。 (2026年05月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 短期入所生活介護事業所は、利用者の心身の特性をふまえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族等の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目指す。 介護予防短期入所生活介護事業は、利用者が可能な限りその居宅において、相互に社会的関係を築き、自立的な日常生活を営むことができるよう入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能回復を図り、利用者の生活機能の維持又は向上を目指す。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 看取りへの対応強化、高齢者虐待防止の推進、認知症の対応力の向上また、機能訓練、口腔、栄養の一体的取組等、自立支援・重度化防止に係る取組の推進、LIFEを活用した質の高い介護に取り組んでいく。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・地域密着型通所介護・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ①任用要件・賃金体系について 〇介護職員等の任用については「職位、職責又は職務内容等」に応じた任用等の要件(管理職への登用や賃金に関するものを含む。)を定め、「職位、職責又は職務内容等」に応じた賃金体系を定めています。 〇「資質向上の目標」や「具体的な計画」を図るキャリアプランシート及び目標管理シートの作成等のキャリアパス制度を活用し、ステップアップに繋がる自己及び評価者の評価を給与規程の「人事評価基準」に照らし合わせ、昇給・昇格にも反映させています。 ※詳しくは、就業規則・給与規程は常に閲覧できますのでそれにて確認してください。また、不明な点があれば施設長(管理者)に問い合わせてください。 ②研修の実施等について 〇キャリアプランシートや目標管理シート等の意向・目標を達成するため、資質向上に必要な研修の実施又は研修の機会を確保しています。 ・資質向上のための計画に沿って、研修機会の提供又は技術指導等を実施 (OJT、OFF‐JT等)するとともに、介護職員等の能力評価を実施。 ・資格取得のための支援(研修受講のための受講費用等の助成や勤務シフトの調整、休暇の付与等)を行い、 また資格取得に対応する手当(資格手当)を支給しています。 ③昇給する仕組みについて 〇経験に応じて昇給する仕組み「定期昇給」や「勤続年数」・「経験年数」などに応じて昇給する仕組み「職能手当等での評価等」の基本的な昇給システムに加え、キャリアパス制度に基づき、職務・職責・貢献度等を累積する「評価ポイント」による「昇給・昇格システム」も構築しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6616-5555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-18、事業所の記入日は 2025-10-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護先進国日本のトップ集団として、専門性とエビデンスに裏打ちされた科学的介護を実践し、高機能特養としての地域の核となる施設づくり、入居者様や家族様が安心して生活ができる施設づくり、職員がやる気を持って働く職場づくりを目指して挑戦する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/3/1 |
| 協力医療機関 | 南港病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 5つのゼロ(おむつゼロ、骨折ゼロ、拘束ゼロ、褥瘡ゼロ、胃瘻ゼロ)と4つの自立支援(認知症ケア、リハビリテーション、 口腔ケア、看取り介護)に取り組み、科学的な介護を実践し、入居されている皆様に生きる喜びを感じていただけるように多職種協働で個々の生活を支援する。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 入居者様に提供する食事の材料費及び調理費にかかる費用の額は1日当たり1,445円の負担、若しくは1日3回の食事を朝食300円、昼食(おやつ含む)600円、夕食545円の料金で食された分の食費を負担していただきます。 ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方は、その認定証に記載された食費の金額のご負担となります。 第1段階:300円 第2段階:390円 第3段階(1):650円 第3段階(2):1,360円 第4段階:1,445円(朝食300円・昼食600円・夕食545円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 光熱水費及び室料相当額をとして1日当たり2,080円を負担していただきます。 ただし、介護保険負担限度額認定証の発行を受けている方は、その認定証に記載された居住費の金額(1日当たり)のご負担となります。 第1段階:880円 第2段階:880円 第3段階(1):1,370円 第3段階(2):1,370円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 115人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 73人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 47.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 14人 / 最大 144人(2026-05-24 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 144人<80.6人> |
| 入所者の平均年齢 | 86.4歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:29人 女性:98人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 38人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 57人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 23人 |
| 昨年度の退所者数 | 33人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,338日 |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 18㎡ 144室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 14/144人 定員144人中、現在の空き数14人です。 (2026年05月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 施設サービス計画に基づき、入所者の居宅における生活の継続を念頭におき、施設と居宅における生活が連続したものとなるよう配慮しながら、入浴、排泄、食事等の介護、相談及び援助、社会生活上の世話、機能訓練、栄養管理、健康管理及び療養上の世話を行うことにより、入所者が相互に社会関係を築きながらその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることを目指すものとする。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 看取りへの対応強化、高齢者虐待防止の推進、認知症の対応力の向上また、機能訓練、口腔、栄養の一体的取組等、自立支援・重度化防止に係る取組の推進、LIFEを活用した質の高い介護に取り組んでいく。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護・予防短期入所生活介護・地域密着型通所介護・居宅介護支援事業所 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ①任用要件・賃金体系について 〇介護職員等の任用については「職位、職責又は職務内容等」に応じた任用等の要件(管理職への登用や賃金に関するものを含む。)を定め、「職位、職責又は職務内容等」に応じた賃金体系を定めています。 〇「資質向上の目標」や「具体的な計画」を図るキャリアプランシート及び目標管理シートの作成等のキャリアパス制度を活用し、ステップアップに繋がる自己及び評価者の評価を給与規程の「人事評価基準」に照らし合わせ、昇給・昇格にも反映させています。 ※詳しくは、就業規則・給与規程は常に閲覧できますのでそれにて確認してください。また、不明な点があれば施設長(管理者)に問い合わせてください。 ②研修の実施等について 〇キャリアプランシートや目標管理シート等の意向・目標を達成するため、資質向上に必要な研修の実施又は研修の機会を確保しています。 ・資質向上のための計画に沿って、研修機会の提供又は技術指導等を実施 (OJT、OFF‐JT等)するとともに、介護職員等の能力評価を実施。 ・資格取得のための支援(研修受講のための受講費用等の助成や勤務シフトの調整、休暇の付与等)を行い、 また資格取得に対応する手当(資格手当)を支給しています。 ③昇給する仕組みについて 〇経験に応じて昇給する仕組み「定期昇給」や「勤続年数」・「経験年数」などに応じて昇給する仕組み「職能手当等での評価等」の基本的な昇給システムに加え、キャリアパス制度に基づき、職務・職責・貢献度等を累積する「評価ポイント」による「昇給・昇格システム」も構築しています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6616-5555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-15、事業所の記入日は 2025-10-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
大阪市住之江区の介護老人福祉施設(6件)
介護老人福祉施設は大阪市住之江区だけで6件あります。特別養護老人ホーム加賀屋の森や南港咲洲特別養護老人ホームなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
大阪市住之江区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員144人は、大阪市住之江区の介護老人福祉施設6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。大阪市住之江区の介護老人福祉施設の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。