デイセンター健祥会マヌエル
デイセンターケンショウカイマヌエル
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪市住之江区南港北二丁目7番48号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6613-7777 |
| FAX番号 | 06-6616-2222 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 健祥会 法人番号: 2480005002248 |
| 公式サイト | http://www.kenshokai.group |
| 事業所番号 | 2795900238 |
| 定員 | 最大 36人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 | 平日,土曜日,祝日 1月1日及び台風・積雪等の天候状況の極めて悪い時は休日とすることができる。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所は、「特別養護老人ホーム 健祥会エンリケ」を基幹施設とする併設の指定地域密着通所介護事業所として、介護保険法等に従い、利用者様がその有する能力に応じ可能な限り居宅において自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として、利用者様に日常生活を営むために必要な便宜・介護サービスの提供を行い、心身の機能維持向上を図り、また家族様等の身体的および精神的負担の軽減を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/11/1 |
| サービス提供地域 | 大阪市 住之江区・港区・大正区・西成区・住吉区 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 1月1日及び台風・積雪等の天候状況の極めて悪い時は休日とすることができる。 |
| 定休日 | 日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | リハビリ中心のデイサービス、レッドコード、トレーニングマシン、日常生活動作訓練、脳トレーニング、エアロバイク、などを取り入れ、残存能力の維持、機能向上を目指しています。また、入浴サービスも実施しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外で中山間地域等に居住されている利用者様に通所介護サービスを行う場合には、5%が加算されます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 36人(2025-10-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<12.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 73人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 108人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 27人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ特化型の午前・午後と2部制の半日デイサービスです。 リハビリ機器も充実しており、一人ひとりのニーズに合わせ運動をご提案します。 また、入浴サービスもあり、自宅での入浴が困難に感じておられる利用者様に、特殊浴槽(リフト浴)を使用し、個別入浴でゆったりと入浴して頂けます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入職促進に向けた取組 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施 資質の向上やキャリアアップに向けた支援 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ等に関する定期的な相談の機会の確保 両立支援・多様な働き方の推進 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 有給休暇が取得しやすい環境の整備 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実 腰痛を含む心身の健康管理 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、介護ロボットやリフト等の介護機器等導入及び研修等による腰痛対策の実施 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施 雇用管理改善のための管理者に対する研修等の実施 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 生産性向上のための業務改善の取組 タブレット端末やインカム等のICT活用や見守り機器等の介護ロボットやセンサー等の導入による業務量の縮減 高齢者の活躍(居室やフロア等の掃除、食事の配膳・下膳などのほか、経理や労務、広報なども含めた介護業務以外の業務の提供)等による役割分担の明確化 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減 やりがい・働きがいの醸成 ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供 ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設・短期入所生活介護・予防短期入所生活介護・居宅介護支援 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6613-7777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-25、事業所の記入日は 2025-10-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
大阪市住之江区の地域密着型通所介護(15件)
大阪市住之江区の地域密着型通所介護は15件。SPAKUL、デイサービスセンターびわの木など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
大阪市住之江区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の5件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。大阪市住之江区の地域密着型通所介護15件のうち11件が祝日に対応しています。
- 定員36人は、大阪市住之江区の地域密着型通所介護15件のなかで最も多い規模です。
大阪市住之江区のほかの地域密着型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。