医療法人生登会 かわちながの介護老人保健施設 てらもと総合福祉センター
イリョウホウジンセイトカイ カワチナガノカイゴロウジンホケンシセツ テラモトソウゴウフクシセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人 生登会 かわちながの介護老人保健施設 てらもと総合福祉センター
基本情報
| 所在地 | 大阪府 河内長野市 小山田町 1701番地の1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0721-52-7000 |
| FAX番号 | 0721-50-3500 |
| 運営法人 | 医療法人生登会 法人番号: 6120105005364 |
| 公式サイト | http://www.teramoto.or.jp |
| 事業所番号 | 2750780013 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 医療法人 生登会 かわちながの介護老人保健施設 てらもと総合福祉センター | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.在宅復帰支援施設としての役割を認識し、サービスの質の確保と向上に努める。2.早期の在宅復帰を目指し、生活機能維持・向上を目的とした、集中的なリハビリテーションを行う。3.利用者と家族及び地域社会との交流に努める。4.退所者に対し、安心して在宅生活が送れるよう各種支援に努める。5.諸活動を円滑にするため、市町村及び関係諸機関との連携を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/16 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日及び12月31日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 河内長野市 |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | 従来のリハビリに加え、介護予防を目的とするパワーリハビリ、スポーツレクリェーション、創作レクリェーション、季節にあった行事等を積極的に行っています。また、利用時間の延長等、多用なニーズに応じたサービスを提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 特になし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 時間延長サービスを提供した場合、介護報酬の解釈通り費用の額の徴収を行う。 |
| 食費とその算定方法 | 2,005円/1日(朝食・・・495円、昼食(おやつ含む)・・・740円、夕食・・・770円) 食費計算書により按分したもの |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 20% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 50人(2019-10-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 身体と心の機能回復を図るリハビリテーションやレクリエーション活動等、充実した設備とプログラムで、信頼のおける専門職員が健やかな暮らしを応援します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 専門的な機能訓練や、暦に沿ったイベントはもちろん、日々のご利用の中でも笑顔になり、皆様にとって「行きたくなる場所」となる空間づくりを心掛けています。また、関連事業所様との繋がりも大切に、万全な体制でサポートさせて頂きます。職員教育に関しては、内部・外部研修会に積極的に参加し、定例の勉強会を実施することで、職員のさらなる専門的知識の向上を図っています。 |
| 併設されているサービス | 河内長野市西部地域包括支援センターが併設されており、介護保険サービスだけでなく、社会資源の活用方法等、あらゆるサービスに関しての相談が身近で可能です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設の介護職員は、国家資格である介護福祉士が大半を占めます。また、看護職員においては母体である急性期病院「寺元記念病院」での勤務経験者が多く、より専門的な介護・看護を提供いたします。認知症介護指導者をはじめ、リーダー研修・実践者研修修了者が多く在籍しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリテーションをして元気になりたいという目標を持ち、レクリエーションや行事を通じて、他者との繋がりを大切にされている方々が多くご利用されています。 |
| その他 | リハビリテーション・レクリエーションの他に、認知症予防の為の学習療法も行っております。皆様の住み慣れた地域で、元気に笑顔で過ごしていただけるよう、私たちがサポートさせていただきます。皆様のご希望に沿えるよう、可能な限り柔軟な対応をいたしますので、お気軽にご相談ください。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-52-7000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.在宅復帰支援施設としての役割を認識し、サービスの質の確保と向上に努める。2.早期の在宅復帰を目指し、生活機能向上を目的とした、集中的なリハビリテーションを行う。3.利用者と家族及び地域社会との交流に努める。4.退所者に対し、安心して在宅生活が送れるよう各種支援に努める。5.諸活動を円滑にするため、市町村及び関係諸機関との連携を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/16 |
| 協力医療機関 | 医療法人生登会 寺元記念病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 急性期医療を必要とする病状がある場合、もしくは発症した場合や著しい精神症状や問題行動あるいは重篤な身体疾患が見られ、専門医療を必要とする場合等。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 施設の廊下幅及び居室は施設基準の約1.5倍と広く、ゆったりとした空間の中で、利用者の方々に療養していただけます。利用者個々に応じた介護計画の実施、様々な専門職種の協力により行われるリハビリテーションマネジメントや栄養マネジメントの計画及び実施、さらに高齢者体力向上トレーニング(パワーリハビリ)を導入し、一人でも多く、自分の住み慣れた家庭に復帰ができるよう、積極的にリハビリテーションを行い、日常生活動作の向上及び生活の質の向上に努めております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,005円/1日(朝食・・・428円、昼食(おやつ含む)・・・837円、夕食・・・740円) 食費計算書により按分したもの |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 467円/1日(多床室)滞在費計算書により按分したもの 1,728円/1日(従来型個室)滞在費計算書により按分したもの |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 60.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2021-11-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 17人<28.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.1日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.9㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 50.84㎡ 24室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 在宅での状況及び本人、家族の希望を考慮したケアを実施し、体調や身体機能に応じて専門職によるリハビリテーションを実施しています。又、施設とご家族との間で連絡票を用い、利用者の方々の情報交換を行っています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 河内長野市西部地域包括支援センターが併設されており、介護保険サービスだけでなく、社会資源の活用方法等、あらゆるサービスに関しての相談が身近で可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-52-7000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.在宅復帰支援施設としての役割を認識し、サービスの質の確保と向上に努める。2.早期の在宅復帰を目指し、生活機能向上を目的とした、集中的なリハビリテーションを行う。3.利用者と家族及び地域社会との交流に努める。4.退所者に対し、安心して在宅生活が送れるよう各種支援に努める。5.諸活動を円滑にするため、市町村及び関係諸機関との連携を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1998/03/16 |
| 協力医療機関 | 医療法人生登会 寺元記念病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設の廊下幅及び居室は施設基準の約1.5倍と広く、ゆったりとした空間の中で、利用者の方々に療養していただけます。利用者個々に応じた介護計画の実施、様々な専門職種の協力により行われるリハビリテーションマネジメントや栄養マネジメントの計画及び実施、さらに高齢者体力向上トレーニング(パワーリハビリ)を導入し、一人でも多く、自分の住み慣れた家庭に復帰ができるよう、積極的にリハビリテーションを行い、日常生活動作の向上及び生活の質の向上に努めております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 2,005円/1日(朝食・・・428円、昼食(おやつ含む)・・・837円、夕食・・・740円) 食費計算書により按分したもの |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費(多床室)・・・467円 居住費計算書により按分したもの 居住費(従来型個室)・・・1,728円 居住費計算書により按分したもの |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 60.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 23人 / 最大 100人(2022-12-22 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 35人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 15人 |
| 3か月間の退所者数 | 56人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 177.9日<322.4日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.9㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 50.84㎡ 24室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 23/100人 定員100人中、現在の空き数23人です。 (2022年12月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | クッキングやカラオケ、音楽療法等、楽しいレクリエーションを取り入れることにより、毎日の生活に変化をつけ、利用者の方々の気分転換を図るとともに、リハビリテーション専門職による、その方に応じた機能回復及び維持期のリハビリテーションを中心に、一日でも早く在宅復帰ができるよう支援しています。 |
| 併設されているサービス | 河内長野市西部地域包括支援センターが併設されており、介護保険サービスだけでなく、社会資源の活用方法等、あらゆるサービスに関しての相談が身近で可能です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-52-7000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
河内長野市の介護老人保健施設(3件)
河内長野市の介護老人保健施設は3件。介護老人保健施設あかしあ、介護老人保健施設 寿里苑フェリスなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
河内長野市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 定員100人は、河内長野市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
河内長野市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。