グループホーム華はびきの
グループホームハナハビキノ
基本情報
| 所在地 | 大阪府羽曳野市島泉8丁目5-19 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-955-8800 |
| FAX番号 | 072-955-8820 |
| 運営法人 | 社会福祉法人はるかぜ福祉会 法人番号: 5120105007700 |
| 公式サイト | http://harukazefukushikai.com/ |
| 事業所番号 | 2793800208 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症や要介護状態となっても、人間として尊厳のある生活を送り、最後まで「その人らしい人生」を過ごして頂く事を目的として、共同生活を営むための 様々なサービスを提供します。介護サービスに基づき家庭的な環境のもと心身の特性を踏まえ、尊厳ある自立した日常生活を営なむ事が出来るよう、入居者様の意志及び人格を尊重し、常に入居様の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/04/01 |
| 協力医療機関 | 昌円会 高村病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ⒈認知症があり、介護保険の要支援2以上の認定を受けている方 ⒉グループホームでの共同生活に支障がなく、自傷他害の無い方 ⒊医師の診断で認知症の病名があり、診断書を提出できる方 ⒋羽曳野市在住 |
| 退居条件 | ⒈入居者または家族が退居の申し出をした時 ⒉入居者が死亡された時 ⒊極端な暴力行為や他の入居者に迷惑行為を行い、共同生活が困難な場合 ⒋入居者が長期の入院加療、継続的な治療が必要な状態となった場合 |
| サービスの特色 | 少人数の生活の場で、より家庭生活に近い環境の下で生活を送って頂きます。日常生活では入居者様とスタッフが一緒に炊事、洗濯、掃除、買物等の家事を行う事により、在宅生活の中で忘れかけていた生活機能の回復を促しながら、自分で出来る事を増やして行きます。入居者様一人一人に合った生活が送れるようケアの提供を個別的に行い、援助計画を作成し、入居者様の安定した生活に向けて側面的な支援を行います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4月24日・6月26日・8月28日・10月30日・12月18日・2月26日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 49人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・グループホーム華はびきのの状況報告 ・各種施設内の行事報告 ・実地指導の内容と結果報告 ・外部評価の内容と結果報告 ・消防訓練について |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 150,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 居室の明け渡し(以下「退居」という。)時に遅滞無く敷金の全額を無利息で利用者及び家族(親族・後見人・及び代理人)に返還するものとする。ただし、退居時に賃料、管理費、事業提供における利用額、その他の債務の滞納及び、通常の使用に生じた教室の損耗を除き、居室の原状回復に要する費用の未払いその他の本契約から生じる利用者及び家族(親族・後見人・及び代理人)の債務の不履行が存在する場合は、当該債務の額を敷金から差し引く事が出来るものとする。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 88% |
| 入居者の平均年齢 | 88.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 慣れ親しんだ地域での生活を楽しんで頂けるよう、外出支援をいたします。 家族様との時間を大切にして頂きたいとの思いから、面会だけではなく外出や外食、外泊も可能です。 入居してからも今までの生活を維持できるようにサポートいたします。 屋内でのレクリエーション等を楽しみながら、日常生活で「出来る事」を少しずつ増やせるよう支援しております。 敬老会やクリスマス会等の季節に応じた行事も催しています。天気の良い日には駐車場でお茶会を催しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 今日一日を気分よく過ごして頂き、そんな日が一日でも長く続くような、心のこもったケアを出来る様心がけております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 事業所毎の管理者による定期職員面談の実施 |
| 併設されているサービス | デイサービスセンター華はびきの |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食材費1日1,500円・水道光熱費15,000円・共益費15,000円 オムツ代 カット代 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層のスタッフ(主に女性)が活躍しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 女性の入居者様が多く、家事や料理の下ごしらえのお手伝いをして頂き、スタッフや入居者同士楽しくお話しをされています。 又、歌や体操を頑張る等、それぞれのユニットに雰囲気の違いはありますが、皆様元気に過ごされています。 |
| 勤務時間 | 早出:6:45~15:30、日勤:8:45~17:30、遅出:11:30~20:15、夜勤:16:45~10:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・週休二日制 ・日曜・祝日・年末年始の休暇は交代制 ・年間を通じてリフレッシュ休暇取得を奨励しています。 |
| 福利厚生の状況 | ・各種社会保険完備 ※勤務形態により、健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険への加入手続き実施 |
| その他 | ・毎年定期健康診断と系列病院でのその後のフォローあり ・定期的な個別面談による職員意見交換の場あり ・新入職者への丁寧な指導 ・系列法人と協力した研修制度の充実と事業所の特定に応じた研修の実施 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-955-8800 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/02/06 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護(8件)
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護は8件あり、グループホームすみれやグループホーム こころあいなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、羽曳野市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
羽曳野市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。