グループホーム みやびのもり
グループホーム ミヤビノモリ
基本情報
| 所在地 | 大阪府羽曳野市西浦3丁目3番23号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-950-0383 |
| FAX番号 | 072-950-0380 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 ふくふく会 法人番号: 7120105005289 |
| 公式サイト | http://fukufukukai.com |
| 事業所番号 | 2793800109 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の社会的意義と責任を深く認識し、事業経営の安定とサービス水準の維持に努力するとともに、礼節と尊厳を持って利用者に接する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人 清晃会 やすだ内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 指定認知症対応型共同生活介護の対象者は要介護者であって、認知症の状態にある者で、少人数による共同生活を営むことに支障がないものとし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。 (1)認知症である症状に伴う著しい精神症状を伴う者。 (2)認知症である症状に伴う著しい行動異常がある者。 (3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者。 |
| 退居条件 | 次の各号の一に該当する場合は、退居の対象となります。 (1)要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 (2)利用者が死亡した場合 (3)利用者又は利用者代理人が契約書第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了したとき。 (4)事業者が契約書第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了したとき。 (5)利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき。ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは契約を継続することができます。 (6) 利用者が他の指定介護老人福祉施設、指定介護療養型医療施設等への入所が決まり、その施設の側で受入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 生活の場であることを踏まえ炊事、洗濯、掃除などの活動を中心としている。また、楽しみを持ち生活できるようレクリエーションやクラブ活動、外出などの活動を行っている。また、季節行事を取り入れた活動に取り組んでいる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 44人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | *事業所における活動状況報告 *運営推進会議による評価 *運営推進会議からの要望及び助言 *その他 |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 93.3% |
| 入居者の平均年齢 | 90.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 人として“できることがいつまででも続けられる”“楽しく暮らせる”“自分で選ぶことが出来る”ことが生活の質(QOL)の向上である。 本人にとって楽しくないことはQOLと結びつきやすい。 本人にとって楽しくないことは現時点でQOLの向上に結び付くことがなくても先を見たときにQOLの向上に繋がっている。 みやびのもりが目指すものは入居者の生活の質(QOL)向上と生活動作(ADL)の維持である。 入居者個々に生活の中で家事などの活動を大切にしながら、レクリエーションや外出などの楽しみを多く持てる日々を実践しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ここ「みやびのもり」は古くからの住宅地に囲まれて、産土神社(その土地に生まれた者の神社)は400年の歴史ある土地柄で、利用者様同様、働くスタッフも地元の者が多いため、馴染みの店や地域に詳しく、スタッフ自身が「地域の中で暮らしを営む」者として利用者様と共に生活者の視点と個々の得意分野を協働しながら暮らしを支えております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様各人が役割をもって家庭的な環境のもとで日常生活をおくることを旨とするグループホームですが、性別や介護度に関わらず、すべての利用者様が日々の食事づくり食後の食器洗い、または洗濯・掃除・縫物に至るまでを突出して日常生活に取り入れている施設といえます。 併せて、季節行事(節分や雛祭り、端午の節句等々だけではなく)と季節暦にある、例えば、柚子風呂や土用の丑の日、終戦記念日にはすいとんを作るなど「暮らしの歳時」を生活の軸に置いて、大変忙しい日々を過ごされております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-950-0383 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/9 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は羽曳野市だけで8件あります。グループホームすみれやグループホーム華はびきのなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
羽曳野市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。