グループホームすみれ
グループホームスミレ
基本情報
| 所在地 | 大阪府羽曳野市野々上2丁目31番2号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-937-8290 |
| FAX番号 | 072-937-8290 |
| 運営法人 | 特定非営利活動法人すみれ 法人番号: 5120105005290 |
| 事業所番号 | 2773800889 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症である症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、心身の特性を踏まえ、利用者の認知症である症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 長崎医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 指定認知症対応型共同生活介護の対象者は要介護者であって、また、指定介護予防認知症対応型共同生活介護の対象者は要支援2であるものであって、認知症の状態にある者で、少人数による共同生活を営むことに支障がないものとし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。 (1) 認知症である症状に伴う著しい精神症状を伴う者。 (2) 認知症である症状に伴う著しい行動異常がある者。 (3) 認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者。 |
| 退居条件 | (1) 要介護あるいは要支援の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 (2) 利用者が死亡した場合 (3) 利用者又は利用者代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間 が満了した日 (4) 事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 (5) 利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受入れが可能となったとき。 ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は利用者代理人と事業者の協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。 (6) 利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受入れが可能となったとき |
| サービスの特色 | 「日々の生活の流れを大切に、生き生き元気ある暮らしを育む」を理念とし、住み慣れた地域でその人らしく穏やかな生活を提供していくことを目指している |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 37人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームを軸として「地域との連携強化」をテーマとし、活動報告を行い、地域との交流を積極的に行う。 前回の報告と活動報告 事故・ヒヤリハット報告 評価及び助言・要望 |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 64.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個人としっかり向き合い、残存能力を見出し、引き伸ばし、日々の活動に結びつけている。日々の活動を充実させることで、生き生きと暮らすことを目標としている。 また、生活リズムの確率を目指し、薬に頼らない認知症介護を実践している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1回、年12回の勉強会を実施。毎年度末には全スタッフにアンケートを実施、勉強会のテーマを決めている。 介護技術・介護理念等を全スタッフで共有している。外部研修に積極的に参加、介護福祉士全国大会・グループホーム全国大会へは毎年参加し、伝達報告の実施をしている。 喀痰吸引研修受講支援もしている |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 有給休暇は全員が取得できるよう給料明細に取得した回数や残をそれぞれ職員にお知らせしている、 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護の高齢化、勤務年数の長い介護者が多い。福祉用具、機器を導入することで、高齢になっても長く介護が続けられていると思う。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域包括からの紹介や相談ケースを受け入れ対応している。困難ケースも多く受け入れ、試行錯誤しながら対応している。 |
| 勤務時間 | 8時~20時までの間の8時間以内 夜勤は基本20時~9時。他、18時~9時、22時~7時、20時~7時などのパターンもある |
| 賃金体系 | 8時~18時 1177円~ 7~8、18時~は1471円~ 夜勤手当、処遇改善手当、年数加算手当 資格手当などがある |
| 福利厚生の状況 | 慰安旅行や誕生日の宿泊補助などがある |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 年間の行事計画を作成し、ご家族様にも送付している。毎月行事があるように季節に応じた企画を立てている。 企画を担当した職員が企画書を作成し、実施後の反省や内容も記録し保管している |
| 利用者の一日の流れ | 5時半~7時半(個別対応で順番に起床) 8時 朝食・服薬 9時掃除(家事活動) 10時コーヒータイム 10時~12時 入浴 10時半 調理(家事活動) 11時体操 12時 昼食・服薬 12時45分 家事活動 口腔ケア 14時 アクティビティ 15時おやつ 16時 家事活動 16時半 調理(家事活動) 18時 夕食・服薬 19時 就寝準備 口腔ケア 20時~23時 就寝(個別に対応) |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| ブログやSNSへのリンク | インスタグラム NPOすみれ https://www.instagram.com/nposumire0801/?__pwa=1 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-937-8290 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/4/3 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は羽曳野市だけで8件あります。グループホーム華はびきのやグループホーム こころあいなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
羽曳野市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
羽曳野市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。